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あらすじ

物語は新たなステージへ──

『POP IN 2』のリリースから半年。
MEMちょの尽力の甲斐もあり、今やB小町はブレイク寸前。
アクアはマルチタレント、あかねは実力派女優の道を順調に歩んでいる。
一方で、かなは以前の明るさを失っていた。
そして、アイとゴローの死の真相を追い求め、
ルビーは芸能界を駆け上がる。
────嘘を、武器にして。

引用元: https://ichigoproduction.com/Season3/story/

エピソード

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

頼むここで…!!!
というシーンでのさりなちゃん呼び本当に良かった。
先生の骸見つけた時にキーホルダー持って帰ってきてたんだね…良かったね…泣

今作は有馬かなもルビーも一度落としに落として見てて辛いシーンもあったけど、その分の感情移入も含めて好転した時の胸熱が凄かった

そう考えるとあかねだけ何の救いもなかったのは今期の範囲では、なのか今後もないのか…
続きが気になる

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

・前半有馬かなとかいう世界一かわいい生き物への当たりが強いどころかもう暴力の域まで達していてかなり苦しかった……が、最終回ですべてを許すほど泣かせてきた3期への咎は重い。
・ルビーの孤独を助けるように先生COしたの本当にアクアのさりなへの愛情を感じて、ルビーの母親への感情も相まってワンワン泣いてしまった。
・ミヤコの苦労も、このタイミングでいちごが戻ってくるのも、かなり良い展開だなと思った。
・畳み方が最悪という噂を聞くので、3期が山だと思って最後に臨むけど、ここまでの最高の瞬間を全部なかったことにするようなラストだけはやめてほしいなぁ……

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

二期中盤からサスペンス色が強くなってきて、急激に面白くなってきた。正直、芸能界の裏事情みたいな話があんまりはまっていないから一期はそこまでではあったんだけど、ちゃんとアイと先生の死の真相の方向に進み始めてからはマジで面白かった。この作品のいいところは、登場キャラの行動が毎回予想の上を行ってくれて、その驚きで視聴が止まらなくなる。ディレクターに取り入れるためのルビーの策略や、スキャンダルの火消し方法など「マジ!?」ってなる展開の連続だった。特にルビー、吹っ切れて、一つのことに集中して周りが見えずに、とんでもない方向に突っ走る女の子からしか得られない栄養がある。五等分の一花みたいに。お母さんから受け継いだ嘘の能力を闇の方向に働かせるルビーの姿を見ていられないのと同時に、この底知れない闇の魅力に引きずり込まれました。あかねも同様に、突っ走るメンヘラが好きです。そして、最終回ではそれが浄化されて良かったね。今までは有馬かなが一番好きだったけど、これ見たらさすがにルビーになるな。
有馬かなに関しては、「私そこまで嫌われるようなことした?」のシーンだけ知っていて、この先この子は何をやらかしてくれるんだ!と期待していたら、このシーンが思ったより普通でがっかりした。上述の通り、後先考えずに突っ走る女の子が好きなので…。これだけでこんなに叩かれているの?と思ったら、なるほど、自分の不用心によるスキャンダルがあったのにあまり申し訳なさそうにせず馴れ馴れしくなっているからかな?確かにこれはクソキャラと言われても仕方ないかも…。でも、「私、好きな人がいるんです」のシーンは最高だったからOKです。

「私好きな人がいるんです」のシーンを代表するように、この作品は印象的な一枚絵を作り出す才能がピカイチ。作画、アフレコ、演出、すべてが合わさって、いつまでも心に残るような1シーンを作り出している。アイドルと同様、人の心を掌握するのが本当に巧い作りだなと感心しています。

先にも挙げた通り、芸能界の裏事情の話はそこまでハマってはいない。今期で言ったらコスプレイヤーの話とか、アイドルにはみんな彼氏がいるみたいな話。面白くないことはないんだけど、スカッとジャパンみたいな安い面白さに感じる。こういう裏事情を、赤坂先生は本当に見聞きして書いたんか?二期中盤からサスペンス色が強くなってきて、急激に面白くなってきた。正直、芸能界の裏事情みたいな話があんまりはまっていないから一期はそこまでではあったんだけど、ちゃんとアイと先生の死の真相の方向に進み始めてからはマジで面白かった。この作品のいいところは、登場キャラの行動が毎回予想の上を行ってくれて、その驚きで視聴が止まらなくなる。ディレクターに取り入れるためのルビーの策略や、スキャンダルの火消し方法など「マジ!?」ってなる展開の連続だった。特にルビー、吹っ切れて、一つのことに集中して周りが見えずに、とんでもない方向に突っ走る女の子からしか得られない栄養がある。五等分の一花みたいに。お母さんから受け継いだ嘘の能力を闇の方向に働かせるルビーの姿を見ていられないのと同時に、この底知れない闇の魅力に引きずり込まれました。あかねも同様に、突っ走るメンヘラが好きです。そして、最終回ではそれが浄化されて良かったね。今までは有馬かなが一番好きだったけど、これ見たらさすがにルビーになるな。
有馬かなに関しては、「私そこまで嫌われるようなことした?」のシーンだけ知っていて、この先この子は何をやらかしてくれるんだ!と期待していたら、このシーンが思ったより普通でがっかりした。上述の通り、後先考えずに突っ走る女の子が好きなので…。これだけでこんなに叩かれているの?と思ったら、なるほど、自分の不用心によるスキャンダルがあったのにあまり申し訳なさそうにせず馴れ馴れしくなっているからかな?確かにこれはクソキャラと言われても仕方ないかも…。でも、「私、好きな人がいるんです」のシーンは最高だったからOKです。

「私好きな人がいるんです」のシーンを代表するように、この作品は印象的な一枚絵を作り出す才能がピカイチ。作画、アフレコ、演出、すべてが合わさって、いつまでも心に残るような1シーンを作り出している。アイドルと同様、人の心を掌握するのが本当に巧い作りだなと感心しています。

先にも挙げた通り、芸能界の裏事情の話はそこまでハマってはいない。今期で言ったらコスプレイヤーの話とか、アイドルにはみんな彼氏がいるみたいな話。面白くないことはないんだけど、スカッとジャパンみたいな安い面白さに感じる。こういう裏事情を、赤坂先生は本当に見聞きして書いたんか?と思っちゃう。噂話や一例だけを過剰に盛ってるように感じちゃって、そこがすごくフィクションくさくなっちゃう。芸能界のリアルを描くという作風に対して、その臭さが一期からずっと気になっている。だから一期の今ガチもそこまではハマれなかった。
今のところ、面白さとしては、2期>3期>1期。2期はサスペンス的な話に加えて、2.5次元舞台のプロフェッショナルの話が超面白かったから、一番評価は上。

さあ次でいよいよ完結。映画製作が復讐にどう結びつくのかいまいちわからないけど、この作品ならとんでもない展開を用意してくれているでしょう。楽しみです。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

あかねとの別れもルビーへの告白すら、アクアの計画に思える。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

原作未読。
転生という「嘘」を核にしつつも、それ以外をリアルに描くことで成立している本作。中盤、狂言回しの少女の登場に「安っぽいホラー」への変質を危惧し、展開の停滞に飽きを感じる瞬間もあったが、それらすべては最終回というカタルシスで納得させられた(というかあの正体不明の少女、もののけの類ではなく実在してたのか)。
最終話でアクアがルビーに正体を明かす場面は、3期まで積み重ねてきた重みが一気に解放される演出。ミステリーとしての側面は正直期待できないが、それ以上に設定やキャラクター同士の関係性を描いていくことで面白さを出す、変則的なラブコメとしての魅力がある。ちょっとダレてきたところへ次期への期待を引き戻す締めくくりだった。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

■全体

作品としての満足度。見終わった後の総合評価

とても良い
強く記憶に残る。もう一度見たい。
「この作品は良かった」と断言できる。

■映像

作画・演出・映像表現

とても良い
映像だけでも価値がある
(神回レベルの作画や演出)

■キャラクター

魅力・個性・成長

とても良い
キャラが作品を引っ張っている
「このキャラ最高」と言える

■ストーリー

構成・テーマ・展開

とても良い
強いテーマ性
ラストが印象に残る

■音楽

OP・ED・劇伴

良い
OP/EDが良い
シーンに合っている

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

素晴らしい3期でした。

原作漫画から更にブラッシュアップされており、復讐へ向かう各登場人物の心情が伝わりやすくなっており、良いストーリーになっています。
演出、声優の演技、音楽、全て最高です。
制作陣に感謝しかないですね…。

芸能業界の裏側もそうですし、3期最終話のルビーとアクアの仲直りも最高でした。

4期が楽しみです。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

原作既読。映像、音楽、演技、キャラクターの立ち方はケチのつけようがない。物語としては主要キャラクターが追い込まれていく描写が多く、2期までと比べて絵的に映えるシーンも少ないのでカタルシスを感じられる場面は少ないのだが、最終回は1時間使って転生前の伏線を回収し、盛り上がる場面を詰め込んできたことで視聴後の余韻は非常に良いものになっていた。これ自体はそこまで目新しいというわけでもないが、1期は初回拡大で3期はラストだけ拡大と、手段を選ばず構成を工夫してくるのは好感が持てる。
陰鬱な展開の中で最高の引きを持ってフィナーレを飾る4期へ、と期待させる展開ではあるのだが…正直原作的にはこの付近が最高潮だったような気がしなくはない。世間的にも最終回は賛否あったし、3期中で同様に賛否があったシーンはアニメで若干展開を変えていたので、どこまでオリジナルで展開を変えてくるかに注目して4期を待ちたい。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

シナリオが佳境に入って来た推しの子の第一3シーズン、全体的に見ればシリアス色が強くアイの事件には裏があるという事を知ったルビーが豹変していく様が今までの屈託のない明るいキャラクターとのギャップもあり印象的だった。重曹ちゃんのスキャンダルを揉み消す為に自分達の事を打ち明けるという大胆なアクアの行動、それに加えてアクアとあかねとの破局といった大きな事もあったクールだなと感じた。ダークな雰囲気のあるOP楽曲とムービーも個人的に好き
次のシーズンで迎える本作のラスト、スタッフには最後までしっかりとこの物語を描き切ってほしいなと思う

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

3期はようやくルビーを中心とした物語になり、闇堕ちルビーから始まりラストでアクア大好きルビーの展開でスッキリ1クールが締めくくられた。
4期はFinalとなるとのこと。評判がよろしくなかったようだが原作改変を入れてくるのか、こないのか。

全体
とても良い
ストーリー
良い
音楽
普通

制作スタッフが原作に対し、どれほどの見込みを持っているのかは分からないが、絶対にアニメを完成させようという気概がひしひしと感じられる。

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