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良い

今回久しぶりにエレンの話か。エレンはその天才性もあるが普通に生活がしたいなんて思っていたのか。私は絵しか描けないんですと泣いた彼女。先生から普通から逃げているといった。
絵に恋するとかいてエレン。胸を張って選んだ道を勧めと言われた、対岸の二人とはエレンともう一人の天才岸あかりとのことであった。あかりがショーに出るから見に来て欲しいとエレンに無理やりパンフレットとチケットを渡してどこかに行った。やっと見つけた私と同じ才能しかないクズって言葉好き。朝倉光一の名前をパンフレットに見つけてびっくりしていたエレン、彼に会いにショーを見に来た。
ショーは服を着て歩くだけとエレンは吐き捨てたが、あかりはものすごいインパクトを持ってショーで歩いているように見えただろう。魅せる才能を持つ彼女、ものすごい才能だ…光一に対していろいろできる人ってかわいそうって言っていた、そんなに自信がないのかとも…あかり、自信の塊のような存在だしな。エレンは彼女を書かせろと言ってきた、光一なんか眼中になく…
エレンは生まれて初めて自画像を描ける気がしたといった。あかりが高地に対して美味しいところなんて回ってこないかもねといったの…大人になってからの彼を見て思うところがある。
緩やかに減速していく人生に耐えられない人生のピークで消えたいとあかり。光一は30になっても50になっても生きていつか有名になるかもと松人生を歩もうと必死。
あかりと光一って恋人同士みたいになるのか?彼氏と別れてほしい?とか言ってるし。男に承認されて満たされるんならやめちまえよ、私とお前は違ったんだとエレンは吐き捨てた。あかりはエレンに本当の自分を残してほしい。と泣き叫んだ。もう一度立ち上がるにはもう一つ必要なものがあるか。この雑誌の話は何か関係してくるのか?未来を見据えち密に考え大胆に行動できる知性。
確かに発信力がないアーティストはこれから生きていけないだろうな。インターネットの普及がどんどんされていく時代だからだ。



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