都からの巡察使が来るので、穀物を隠す。 巡察使も加護持ちでマカク10体を難なく倒す力を持つ。国王の権威を盾に、巡察使は贅沢三昧。 僧院から僧ナーダも来た。僧院で修行したナーダは加護持ちではないが神紋を宿している。オーグ族部隊の不穏な動きを察して村に協力を仰ぎに来た。 ナーダは調停神を探している模様。オーグ部隊に奪われるのを防ぎ、僧院が確保したいと。 ナーダは火の御技を使えるようで。探偵のように賢いナーダ。
オーグ本隊はやはり谷へ向かっている。 カイは斥候を申し出て単身谷に向かう。
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