サービス開始日: 2016-03-15 (3854日目)
村人は死ぬリスクが高いが、レベルが上がる速度が速いと。
Lv999でもモンスター1万体を相手にすれば、体力回復する暇がなくて厳しいと。
仲間が駆けつけて何とかなりそう。
魔王の側近が魔王の命令をでっち上げてるか、魔王を操ってる可能性がある。
ドMのケンタウロスは草。タカコちゃん、ドSだったw
まあ、人間同士でも憎み合ってテロや戦争を続けてるからなぁ。説得は難しい。
レベル200超えのモンスターたちが街を急襲。
ほっとくと街は全滅するね。
魔王の娘が優しすぎる件。
主人公と魔王は旧知。
魔族は人間と変わらないが、存在しているだけでその魔素からモンスターを生み出してしまう。それがこの世界の仕組み。
武闘家タカコちゃん、見た目はいかついオネエ系だけど、いい人だし強い。
魔王軍が冒険者の街を急襲。まずは指揮官の話を聞こう。
久々にガンツ登場。さらにヘッポコ冒険者。
勇者の従者にしたところで意味ないよなw
十二星天の1人パルテナスは人間なので、200年も経てば他界していたと。
タナカジェットは草。
ルファスの故郷でパルテナスの霊と再会。
パルテナスは女神のシナリオを知っていた。
200年前にルファスは、女神の先兵である天竜を封印し、パルテナスが守護していた。他の四竜のうち三竜は残りの十二星天が封印が解けないように守っている。
ルファスは自らが封印される前、パルテナスに自分が復活するときは女神が先手を打って自分の記憶を幾ら欠落させるだろうと言い残していたと。
その欠落そのものがゲーマーである主人公の存在だったと。プレイヤーをルファスの魂に融合させる形で転移させることで、ルファスの力と記憶を削いだ。
パルテナスが言うには、女神はアバターを使って庶民などに成り済ましてこちらを監視できると言う。テストプレイヤーであるディーナもその一つかな。
こりゃ、2期が楽しみですなぁ。
ルファスvs女神。魔神王も味方してくれるかな。
高校生男子が突然勇者として召喚された。
父親が警察官でやたら正義感が強いのが勇者の資質かな。
元から強いわけではないから、召喚した国のバックアップで修行を付けてくれている。からの、パーティメンバーと隠密部隊を付けてくれて旅立つことに。
しかし、旅立ってすぐに野生のルファスと魔神王が同時に現れた!野生って何だよw
なるほど、まだ弱い勇者では魔神王に即殺されると見て、ルファスは勇者を守りに来たと。だが、魔神王はルファスに会いに来た。
魔神王から見て、ルファスだけが女神の理から外れた存在だったと。200年前にルファスがいなくなって分かったことは、一戦交えて力を示せば教えると。
ルファスと魔神王の超バトル。
戦闘は互角でも、HPは魔神王の方が多い。200年前のルファスはもっと強かったと魔神王が言う。今は女神がルファスの真の強さにロックを掛けている感じか。女神のシナリオを破るのが魔神王の狙い。魔神族は人を殺さないと生きられず、魔神族の死骸がマナとなり魔法の元になる。そのように女神がデザインしたのだと。魔神王はその宿命から逃れるために女神のシナリオを阻止しようとしていると。
ディーナは女神の手先か。
200年前、ルファスはこの世の真実に気づき、女神の企みの阻止に最も近づいていた。そこで、女神は七英雄にルファスを封印するように仕向けたってところかな。
どうやら野生のラスボスは魔神王ではなく、女神という臭いがしてきた。
ディーナは背景NPCではなく、プレイヤーでもなく、テストプレイヤーだから、運営側の権限の一部を持ってるから、XGATEや記憶操作のようなパラメータ操作をかなり出来てしまう。
ディーナはLvも偽っていて本当はルファスと同格の1000だった。しかも、魔神王の七曜の1人でもある。
ルファスvsディーナの戦闘が開幕。
ディーナはテストプレイヤーだから、ゲームプレイヤーとしてはやり込み不足で、Lvが同じでも総合力でルファスに敵わない。
しかしディーナはXGATEを使ってメテオみたいな巨大隕石魔法を行使。
ルファスはやり込みゲーマーの勘で、ディーナの魔法を消滅させた。
ディーナが言うには、ここがゲーム世界ではなくノベライズの世界だと。200年前に数多くいた英傑たちは元プレイヤーのノベライズの登場人物で、ほとんど世を去り、そのせいで魔神王が人間への侵略が進んだと。そこで、ディーナは魔神王を倒すためにルファスをぶつけようと画策していたと白状した。
まだディーナは何か隠してそうだけど、ルファスは許して引き続き部下として雇うことにした。
残りの七星天は厄介そうなのばかり。
一方、勇者が現世から召喚された様子。高校生男子?
牡羊はアリエス、天秤はリーブラなのに、山羊はカプリコーンとは言わず山羊のままなのな。
リーブラはユピテルと再戦。
アリエスはアイゴキュロスと対決。ルファスが現れてあっさり恭順。アイゴキュロス、頭悪い爺だなw ともあれ、回収には成功。
アイゴキュロスはディーナを覚えていたw
ユピテルは完全にリーブラに怯えて逃げ惑った末、降伏。
ディーナは記憶操作に長けてるので、狂化された民衆を何とか出来るのでは。と思ったら、普通に弁舌でユピテルの悪行を暴露して説得。
しかし、ディーナの何らかの企みにユピテルは気づき、ユピテルはリーブラに始末された。ここまでディーナの計算通りの様子。
七英雄がどいつもこいつも不甲斐ない。
ルファスに発破かけられてやっと決意を固めた。
ディーナの違和感の正体に気づいたルファスは対話を求める。
引きでは吸血がルファスを倒すと宣言。
七英雄の1人、白翼のメラク王は混翼派のためにギャラルホルンを作ったが、七星天に故郷を追われた白翼派が移住してきて特権を主張し始めた。メラクは中立だが差別と対立を抑えることができない。
リーブラが接敵してるのは魔神族七曜の1人、ユピテル。
アリエスが対してるのは七星天の山羊のアイゴキュロス。七英雄を討つまではルファスの下には降らないと。
ギャラルホルンは内戦寸前。
リーブラは黒を支持して白の殲滅を提案。アリエスもそれに賛成。
しかし、ルファスは白を挑発しているジュピターを炙り出すことをリーブラに指示。
ジュピター=ユピテル。
ディーナの転移魔法はX-GATEだと指摘。からのルファスによる尋問w
ディーナは背景にならないために200年修行したと主張。しかし、何か見落としてるよね、ルファス。
黒と白は魔神族に煽られ洗脳まで受けて内戦勃発5秒前。
しかしこの直前にディーナがXGATEにリーブラを雑用で誘ったのは、偶然にしては出来すぎてるね。
主人公の知らないゲームにはないルファスの差別DV被害過去が。
夢から少しずつ記憶がインストールされるようで。
七曜の中でも最弱……ククククク…って、魔神王サイドが動き出した。
十二星天の中の山羊は魔神王に付いてるのか。
ルファスは神殿でこの200年の混翼族の経緯を聞く。
リーブラは魔神族と接敵。
アリエスは山羊から勧誘を受ける。
ロボ子!ロボ子じゃないか!
光り物を集める習性があるルファスw
王墓の宝は必要なものだけ取り出して、残りは転移魔法で倉庫送りかな。
リーブラを修理して再起動。リーブラのメモリにすら残っていないディーナの存在感。
しかし存在感の薄さだけで片付く問題なのかな。人間の記憶を操作できるのに、自分の存在はルファスや十二星天に記憶されていない。ディーナには隠された不穏な裏設定がありそう。
ことごとくどこかで何かをやらかしている十二星天。
野生の温泉とは。
錬成した馬車ゴーレムがどう見てもキャンピングカーな件。
ルファスの中身は男だけど中の人は小清水亜美さんだから、女性の部下と温泉に入るのに遠慮は要らないのでは。
ルファスの中の「男」はどうやら枯れた様子。
ルファスの墓、どう見ても大ピラミッドで草。
Lv150のゴーレム1体に束になっても叶わない冒険者パーティ、護衛してるつもりが護衛される。
リーブラもゴーレム?
クロノアはクロエの別人格にして破壊の化身だと。
未来に暴走したクロノアを助けてリムルが死ぬ世界線は回避出来そう。
クロノアの話では、ヒナタはグランベルの攻撃で魂を砕かれて死んだと。しかし、そのヒナタに名付けをされた。つまり、ヒナタの魂は砕かれたが、自我としてのカケラはクロエの中でユニークスキル「変わらぬ者」に保存されて2000年前に戻ったと。その「変わらぬ者」もクロノアの中の無限牢獄に囚われているため、ヒナタの自我を体に戻すことはできないと。無限牢獄内では全てが混ざり合うため、「変わらぬ者」もすでに統合されている。
クロノアはクロエを助けるために生まれてきたのだから、クロエを助けたいと。シズさんは、ヒナタもクロエも心が強いから何とかなるはずだと。
リムルは無限牢獄からクロエとヒナタを助け出そうと言う。ラファエル先生はそのままだと無限牢獄の情報子を観測できず、干渉する権限がないと。そこで、クロノアがラファエル先生に情報子の権限を譲渡。ラファエル先生は無限牢獄に干渉し、クロエの魂を抽出し、アルティメットスキルを統合、クロノアとクロエの自我が分離した状態で1つの体の中で2人の自我の切り替えを可能にした。そして、ヒナタの自我も抽出。精神世界でクロノア、クロエ、ヒナタ、シズさんが再会。精神世界が閉じるとき、幻影であるシズさんとはお別れ。リムルはヒナタを助け出すと約束して物質世界に帰還。
ヒナタを救い出すには自我の入れ物として「変わらぬ者」の代替となるエネルギー体が必要だとラファエル先生は言う。同時に蘇生魔法も必要。
瀕死のグランベルの本当の目的は、クロノアを暴走させて人類を滅ぼすことではなく、クロノアを真の勇者として覚醒させ、人類を救うことだった。それが叶わぬなら世界を滅ぼすと。だが敗れた今、自分の生命エネルギーをクロノアに与えることをルミナスに託して逝った。クロノアが復活してリムルとルミナスがいれば、希望があると考えたのだろう。
リムルはルミナスにクロエ、クロノア、ヒナタの救出の助力を依頼。ルミナスは「変わらぬ者」の代替となるエネルギーを何とかすると言った。これはグランベルから受け取ったものだろう。
ルミナスはヒナタの魂を見つけ、ルミナスは空間にラファエル先生も解析できない高度な魔法陣を展開。リムルは「変わらぬ者」からヒナタの魂のカケラの分離に成功。ルミナスは「変わらぬ者」より遥かに大きなエネルギーをヒナタとクロノアの体に注入。これによって魂の器の入れ替えを完遂。
クロエは元の子供の姿で蘇生。ヒナタも元の姿で蘇生。
数百年の約束を果たしたルミナスに礼を言うヒナタとクロエ。
ルミナスは「ほんの数百年」と言ったが、彼女にとって短いようで本当は大変な年月だったことが伺えるシーンだった。
グランベルの魂はマリアと共にかつての仲間たちの下に旅立った。もう思い残すことは無さそう。
復活したクロエは以前より存在量が増えていると言うリムル。気のせいだと嘯くルミナスに、ヴェルドラが口を挟むと険悪なムードに。あくまでもヴェルドラとは仲良くしたくないルミナス、ブレなくて好きw
そこに元勇者にして現魔王にして妹溺愛のレオンが今のクロエはクロノアだった時よりも上だと割って入り、またルミナスの機嫌が悪くなるw
チビクロエにたしなめなれて落ち込むレオンw
ルミナスもクロエがリムルに懐くのが少し気に入らない様子。
クロエは自分の中で温められた勇者の卵とヒナタが温めた卵(何それ?)が一つに融合して、真の勇者に覚醒したのだと、リムルに告げる。あ、そうか。聖人ヒナタもまた勇者の因子を持っていたし、実際、仮面を付けて勇者として活動していた時期もあったわけで。
ラストのカットで、いよいよ東方連合統一国の王?が動き出すのが仄めかされて、ひとまず〆。
今回のエピソードは、クロエの二千年ループとそれに加勢していたヒナタとルミナスの物語が骨格にあって、ループを抜ける条件としてリムルが魔王となり早期の死を免れているという要素があった。つまりこれまで作品で紡がれてきたリムルの物語が、クロエとヒナタのループを抜ける条件になっていたという、壮大なプロット。
シリーズ屈指の面白さだったと思うし、個人的にキャラとしてルミナスを好きになった。
今後は征服に乗り出してくる東方の国や、ディアブロ界隈が少し言及していた天使などが、立ち塞がってくるのかな。
さて、4期の第3クールは2027年7月放送とのこと。
その前の4月に「クレイマンRevenge」とかいうスピンオフをやるらしいぞ。ギャグテイストかな。
裏で糸を引いていた魔神王配下の七曜のマルス、セリフが多すぎると思ったら、軽くワンパンで空の彼方へぶっ飛ばされて草。
スファルってルファスを逆さ読みしただけよねw
次はルファスの墓を守る天秤のリーブラの回収に。
出会った頃のアリエスが可愛いすぎる件。
そして200年後のアリエスがいかつ過ぎる件。
ルファスの撫でパンチw
デコピン1発で吹っ飛ばしたら、人型の僕っ娘になったアリエス。無事テイムw
しかし、アリエスを焚きつけた黒幕がいる模様。魔神王とかかな。
ルファスを始め、200年前の猛者たちはLv1000クラスだったが、200年後の世界では最強クラスでもLv120。
そのまま名乗るわけには行かないので、ルファスはスファルと名乗ることに。
まさか、人類の生息圏が世界の隅っこに追いやられてたとは。
アリエスは200年前は善良な羊だったのにルファスが打たれたことで、人類に仇なす魔になった?
小清水亜美さんが一人称俺とか余とか、良き。
誕プレに日本人形は不気味だな。
夜職の悲哀は怨恨だらけだよね。
日本版チャイルドプレイだ。
燃やしたはずの人形が、男を殺して戻って来た。
遠隔でも人を殺せるのかと思ったら、人形が自己複製して殺して回る様子。
ついに刑事の助手も毒牙に。
店ごと人形に取り憑いた魔に乗っ取られた。
今回は雪姫が強かった。
魔が取り憑いたのは人形ではなく、娘の心の闇に対してだった。
最後は炎魔の業火で焼却。
部下を殺された刑事は、事件に炎魔が関わっていると気づいた様子。容疑者だと思うよね、状況的に。
ドロロンえんまくんの大人版か。
ホラーみのある導入とえちちな要素は永井豪よのう。
2006年、スマホはまだ無くてガラケー時代。
なるほろ、OVA向けではあるね。
メル友というワードを久々に聞いた。
怪奇スプラッタホラーだ。
雪ちゃん、わりとすぐ不意打ち食らうのな。
出てくる人間は刑事以外は皆死んだ。
出て来た魔に対して炎魔は一撃で焼き尽くすほど強いけど、あまり人間を助けようとはしていない様子。
EDはGRANRODEO。
3期待ってました。
アルスはカナレ郡長に。新たな才能ある部下も採用して、新しい領地経営の方針も立てて。ミレーユさんには故郷の統治を任せることに。
ロセルとミレーユさんのおねショタ師弟愛が尊い。
アルスの采配が頼もしくなってきたなと思ったら、バサマークから8万の兵がカナレを侵攻すべく向かっているとの知らせ。
早速また戦争か。
文字はやっぱアルファベットに似てるね。
マインは頑張って少しずつ体力が付いてきたね。しかし、体が弱い要因を特定して、人並みぐらいに体質改善できればいいんだけどなぁ。
念願の森での粘土板作り。
しかし、踏まれたり寝込んだり、雨が降ったり、なかなか上手く行かない。マインが怒ったときに瞳の色が変わり、体も光った。これは魔法?だとして、マインの虚弱体質に関係している?
粘土板は文字を刻んだら乾かして固める。素焼きすれば何千年も待つが、焼成に失敗すれば割れてしまう。何日か天日干ししただけでもかなり持つ。インダス文明の日干しレンガは焼かずに乾燥させただけだ。それでも建材になるほど硬くなる。けど、乾燥した空気と日照がないと厳しい。
アバンはフローラのナレで開幕。
次期皇帝はギルバートでいいよね。武官肌のエドはそんな柄じゃないし。
カロリーナとエドはセレスティアの聖夜祭に招待される。
フローラの復讐は狙撃!お付きのメイドに止められるも、振り切ってカロリーナを狙いに……しかしカロリーナの笑顔に亡き母の面影を重ねてしまい、自分の憎しみの根源を顧みることになり、自決しようとするのを父とメイドに止められ。やっとフローラは前を向き、謝罪、セレスティアの再興に尽力することで罪を償うことに。
こういうの、現実の歴史では寝首を掻かれないために粛正されるんだけど、聖女がそれをするわけにはいかないよね。
かくしてすべては丸く収まり、めでたしめでたし。
物語の骨格は、姉が一方的に作った確執をほどくところにあった印象。グリム童話の結末が残酷じゃない版的な。
何だかんだ、ハッピーエンドが好きなので良きでした。
聖女が天使に覚醒。
エンジェリックプラズマエナジー!!(仮称)
カロリーナは神聖力が教皇のお墨付きを得て、聖女に選出。
カロリーナの姉フローラは、ジョナサン大司教の毒饅頭を食べたせいで神聖力による治癒が効きづらくなってたと。
父親登場、罰を受け入れるつもりで謝罪をするも、カロリーナは聖女としてフローラの再教育を命じて、その他については不問に。
フローラ……そう簡単に変わることは出来ないよな。それも人間。けど、変わる方を向くことすらせず、セレスティアに戻って再度カロリーナを陥れる企みを練る方向に希望を見出すとは。懲りない悪女という方向でいいのかな。