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とても良い

貝と自動販売機、シュールだw
有料双眼鏡は自販機じゃなくて有料サービス機、レベルを上げるとフォルムチェンジできるようになると。
愚者の奇行団についてのアンケートw
皆んな意外と優しい。
結局団長たちは雪精人に人質を取られて、冥府の王から離れられない。
雪精人vs炎精人。ハッコン隊vs団長たち。
コインロッカーからローション攻撃って何だよw
エロ本自販機の威力w
団長の破眼はハッコンの結果も消せるのか。
ハッコンが凍結させられた?
カップ麺の自販機になればお湯で溶かせそう。
何か異種格闘技感がすごいけど、意外と見応えのある戦闘になってて草。



良い

追加転生キャラが登場。
リメイクされたゲームを孫娘がやってるって未来の世界?からお婆ちゃんが転生してきて、それが幼女で孤児院に?
って、設定情報が複雑だなぁ。
学院に入学したルシアナとメロディは、寮の隣室のお嬢様とそのメイドと仲良しに。けど、ラトルバーグ家を良く思わない貴族の子女とメイドの方が多いと。
貴族社会の情報収集が重要であることに気づいたメロディ。ルシアナが夜会で活躍し、アンネマリーとクリストファーと懇意なことが、嫉妬を買っていると。
逆風から始まる学院生活やいかに。



良い

ここへ来てフィーネが笛を奪取して活躍した。このままでは正ヒロインが空気になるところだったので一安心。
けど、ここ2回ぐらいは勇者エルナの方が存在感がある。

シルバーあっさりボコられてるやん!と思ったら、皆んなに効く治癒結界と魔獣の群れを縛る捕縛結界を同時に張るという大技に意識を集中してたからか。
吸血鬼2人はシルバーの捕縛結界で縛り、エルナの聖剣で成敗。魔獣の群れ第3波はシルバーの古代魔法で、かな。

大罪を犯したカルロスは、他の皇子たちが恩赦を願い出る中、レオナルトは皇帝の公正な裁きによる斬首を主張。
結局、カルロスは助命、レオナルトは狩猟祭の勝者及び全権大使に。
勇者エルナの嘆願によって、アルノルトは望まない全権大使補佐に。
ツンツンしてるけどアルノルトを慕ってるエルナ、すこ。



とても良い

モルデアさん「歳を食ったことで弱くなると思ったことは一度もない」って格好いいな。
竹刀で人は死なないけど、木剣や木刀は死ぬもんなーという緊張感のあるベリルvsモルデア。
自信がないのも、自信ありすぎて傲慢になるのも、問題なんよな。バランスが大切で。
ベリルは自己評価が低いことが問題だったが、そのことが若者に好かれる要因にもなっていた。それは彼が誰よりも強い実力者なのに驕りがなかったから。
でも、人として剣士としてベリルには実力に見合った自信が必要で、それを剣を通じてモルデアさんが教えてくれたね。

それでもベリルは、中高年としてつまりおっさんとしては理想的なキャラクターとして描かれていると思う。
若者に媚びて好かれようとしているのではなく、優しさからの気遣いが年齢に関わらず出来る。
けど、その姿からは現代の独身中年が年下にマウントを取らないように気遣い、上から傷つけてしまってないかという内省と葛藤を抱き、ビクビクしながら接している姿を想起させられる面もある。
おっさんのあるべき姿とは。親世代から学び、若者には背中で語り、組織や社会の中での役割を模索する。そんな理想像の一端がこの作品からは垣間見える気がするけど、それが求められる中高年はしんどいなとも思う。

ベリルが若い女性や子供にモテるのは、人を見下さない優しさとずば抜けた実力の両方があるからだ。おっさんが若い子にモテるのが良いことかは分からない。けど、そういう人は年齢に関わらず誰からも好かれる。

社会では、白髪が目立つぐらいになってきた独身中年は、実力者や成功者でないとあまり良く思われない。実力について無自覚であろうとするベリルは、その負の部分を自分に重ね合わせているように見える。

誰でも歳を取る。けど、良い歳の取り方をしないとシビアに苦しくなっていくことを、逆説的に意識させられるなぁと、この作品を見ていると思う。
ベリルの大人としての信用は、長年に渡る研鑽の賜物であることも。それがないとおっさんは苦しいぞという話でもあるなと。



とても良い

モブ友はアテにならんだろw
しかし、飛行船の貸しと敗戦リスクで脅して友情を買うリオンw
リオンの親父っさん、リオンを売った男を斬首するとは。
リオンの義母とは離縁。
王家の船の力を使えるのは、リディアのみ。
マリエは取り巻き王子たちを自分の処刑に巻き込まないために悪態つきまくったのかと思いきや、本音をぶちまけただけだった?
やっぱ前世はリオンの実妹か。
お互いの兄と妹をディスり合うのは草。本人なのにw
ゲームをクリアしてないという話から、兄妹だとやっと気づく二人w しかもマリエは兄が死んでから慕うようになってたと。
お前かよー!のグーパンで爆笑した。



あ、そういう展開に持って行くのね。
はいはい、噛ませくん悪いなー悪い。
はいはい、アナスタシアかわいそう。
からの、主人公怒りの鉄槌でカタルシスですか?
ここまでゲスい展開にしたからには、噛ませくんの一族郎党を市中引き回し打首獄門ぐらいにしないと作劇のバランスが取れませんよ?



とても良い

グランベルは軍団を引き連れてルベリオスに直接乗り込んできた。
インセクトの完全体は悪魔と相性が悪いのか。
シオンとランガがインセクトと戦うことに。しかし、相手の方が格上らしく、試練だなぁ。
ラプラスとフットマン、マリアの死霊がルミナスに。
ユウキはルミナスの秘宝に手をかける。こいつのこの動きを周到なグランベルは読んでなかったのかな。それはグランベルが一番欲しいものじゃないの?

ディアブロはギィ傘下の悪魔と接敵、元は同格かと思われるが圧倒。と思ったら原初にして最強の魔王と言われるギィ・クリムゾンが出現。ギィも元は原初の悪魔の1人。ディアブロはかつて引き分けたらしいけど。しかしギィが敵対する理由はあるのかな。
リムルは洗脳された転生者たちを殺さないように無力化することに追われて、グランベルと接敵するヒナタに加勢できない。
ルミナスはかつてマリアだった者と交戦するも、簡単に勝てるわけではなさそう。
レオンはクロエを目当てにこっちに向かってるし、ルベリオスがいろんなしがらみの収束点になっている。



良い

昏き神々の加護を受けたハイロードは強かったなー。
神聖魔法の援護がなかったら危なかった。
家族が出来てでかい家をもらったラック。
伯爵の家ならそれぐらいでかいのは普通かな。
夜中に地下室からうめき声が。



良い

カルロス皇子、案の定利用されてただけったw
レオナルド皇子の呼び掛けに応じた騎士は3千余り。
勇者エルナが正ヒロインっぽくなってきた。
が、あのヴァンパイア2人を相手にするなら、シルバーの加勢が必要じゃないかな。



良い

メイドに扮したアンネマリーがメロディと休日デート。
確かにヴィクトリアンスタイルのメイドに絶対領域は邪道よね。
メロディは貴族じゃないから、アンネマリーがそのまま私的に会うのは無理があって、だから変装お忍びにしたというのは上手い作劇。



良い

ギルバート第一皇子はカロリーナを師匠と呼んでいるが、それ以上の感情を寄せて、悪戯心で芝居を打ってたわけか。
エドワードの嫉妬と告白が、カロリーナとの絆を育むことになったね。
一連のギルバートの行動は、自分が失恋すると分かっていて、振られるところまで含めて完遂したってところかな。

一方、祖国ではカロリーナの力を知った教会勢力が王家に働きかけて呼び戻すことを画策し始めた。
上手く行くわけないのに、頭悪い悪知恵ムーヴに出てくると見た。



良い

ブチ切れ令嬢の本領発揮。
償いがしたいと言う敵兵士、虐殺と略奪に手を染めておいて生きて許されるとでも思ったかね?
バカ王子は完全に虎の尾を踏んだな。もう取り返しはつかない。
砦は奪還したが、厄介な傭兵団は取り逃した。
サージャス国は降伏を申し出てきたが、先頭に立つのはバカ王子の配下。
はてさて、どう出てくるか。バカ王子を見限って裏切るか、はたまた何か仕掛けてくるか。



良い

後衛の後衛!
アリアドネはギリシャ神話に出てくるよね。
確か、糸玉から糸を出して地下迷宮に潜った話があった。



とても良い

参謀本部からサラマンダー部隊の名目上の指揮官が来た。
指揮官はデグレチャフ中佐から軍功を奪ってしまうことになるのを詫びに来た。が、デグレチャフ中佐は参謀本部に恩を売れることと、前線の責任をなすり付けられるのでこれはしたりとほくそ笑む。

イルドアからは観戦武官がデグレチャフ中佐のいる前線視察に来た。イルドア側は戦争の仲介をするために講和の落とし所を探っている。
中佐は損切りすべきだと主張するが、多くの帝国軍人はこれまでの損害と恨みを鑑みて条件を譲れないと。
ここでの損切りとは、拡張した領土は返還し、戦前の国境線回復を持って賠償金の相互請求権をチャラにし、戦争を手打ちにすること。これが最も現実的な講和条件だが、戦前のドイツも日本も被害が極大化するまで1ミリも出来なかった。

コンコルド効果とは、さらに損失が出て泥沼になると分かっていても過去の損失を取り戻したい余り、合理的な撤退や損切りが出来ない心理現象を指す。フランスの超音速旅客機コンコルドの事業撤退の失敗にちなんで付けられた呼称。

結局、参謀本部は鉄槌作戦を発動。
イルドアの目論んだ講和仲介は水泡に帰した。



良い

温泉回のお色気もすっかり形式的になった感。
一旦呪いが解けたのに元に戻って眠り続けるアーク。
目を覚まさせる常套手段は接吻w
しかし骸骨は唇がないので、歯にキスする……寸前にアークが目を覚ますのはお約束。
アークの肉体は元の世界にあるから、泉の力で復元しても耐久力がなく骸骨に戻ってしまったと。
こりゃもう異世界にいる限り、呪いは解けないのでは。



とても良い

丈夫と言われて喜ぶ元気な朱慧月(黄玲琳)w
簪は莉莉への恐喝に使われた品か。
朱慧月(黄玲琳)は舞で無双した。
金清佳は優れた舞には、蔑んでいた者であっても褒賞と賞賛を送る。そして自らの非も認めるし、ちゃんと矜持がある。
ひかし、簪を送った女官は金清佳の下には居なかった。
何者が!?



とても良い

ルーチェ、ナンパされたと勘違いしてて草。
このゲームっぽいCGすこ。
つぎはぎベアの変形、可愛くないなw
レアなクマさんシールドを2枚もドロップ。
レベルも一気に13→20にアップ。
ルーチェのリアクション、賑やかでよき。話進まんけど。
アバンとBパート冒頭のシーン重複も展開を遅くしてる。



とても良い

OPかっこいいなと思ったら、Myth&Loydじゃないっすか。トムハックさんのユニット。オバロとか手掛けてるね。
帝国は早すぎた冬が誤算と。
連邦首都モスコー。あの国がモデルよね。No.2はデグレチャフを狙うロリコンか。トップはスターリン風。
連合のメアリー・スー中尉は愛国心と仲間意識が強すぎて私怨がやばいな。
尋問した連邦軍人は共産主義者ではなく強硬なナショリストだった。殺すほど彼らの士気は高くなる。
民族評議会はWW2当時のバルト三国とかそっち系かな。
彼らの祖国への思いをフックにして懐柔。
EDはデグレチャフ中佐自ら歌ってて良き。曲がかっこいいと思ったら、作編曲はブンブンサテライツの中野さん!



良い

ランプの魔人よ、マーリンのことをBBAと何回呼びました?
宝探しの人形、ビリケンさんに似てるよね。
マーリンよ、風呂で何してんだと思ったら、アナスタシアの特殊な奴隷紋を確認してたと。で、エフタルを問い詰めようとしたら、エフタルくんガチギレと。
エフタルとアナスタシア、魔族かエルフしかいない学院に転入、露骨に差別待遇。
マーリン学長が無理矢理担任にw
生徒たちの前でエフタルさま呼びはアカンw
お決まりのゲス生徒のウザ絡みw
速攻で締め上げればいいのに、学校行事で対決するテンプレ展開に。
噛ませにしてもそんなに尺を使うようなキャラかな。ただ、アナスタシアが挙手してエフタルを推薦する積極性を見せたのは良き。そのためのイベントというなら納得感ある。
対決自体は、次回のアバンで決着つくぐらいかなと。
アナスタシアの奴隷紋の特殊性が重要課題になってくる予感。



とても良い

力は人間より強いと聞いたばかりなのに、サーベルボアの突進を正面から受けて力勝負するクルニ、日本のイノシシの体重(超大物でも150kg)から考えて、あの大きさだと300kg以上ありそうだけど、余裕で担いで山歩きするのは体力お化けか。

若い剣士の試合を見て、熱い血の滾りを思い起こすベリル、リスクのあるサーベルボアのボスをソロで倒した。
実際、どんなアスリートも中年になると明らかに体力は落ちるからなぁ。でも、戦いの熟練度は違う要素で上がったりもするんだろう。
だから、体力は出来るだけ維持しつつ、技術や戦術、感性や観察眼を磨く方向で向上心を持ち続けることは意味があるんだと思う。



良い

信長の潮目は間違いなく桶狭間。
木下藤吉郎の名前すら知らないサブロー。教科書に載ってるかはともかく、小学生でも知ってるぞー。
松平元康の名前を聞いて何か思い出しそうなサブロー。
さすがに桶狭間の名前は思い出したけど、教科書レベルの内容すら知らんとか無知すぎる。
それでも、桶狭間には向かうし、大将首を狙う考えは間違ってない。農民など草を放って敵状を探っていたのも信長と同じ。
桶狭間の大金星で家臣団の信用は厚くなった。
木下藤吉郎が相当悪い立ち回りをしてる。藤吉郎が信長に仕える前に駿河で行商をしていたという時期はあるし、藤吉郎の名前が史料に出てくるのは桶狭間より後で、美濃攻めあたりからではあるので、動きのタイミングは合ってる。
サブロー、手元にある教科書をまともに読みもしない。
読んだところで桶狭間の戦いが1行しか記載がないなら役に立たなさそうだけど。



良い

斎藤道三もタイムスリッパーで元警官かい!w
聖徳寺の会見は有名な史実。
サブローは頭悪いけど、度胸と志はある。
道三が信長に入れ込んでいたのは事実。そのことと義龍との不和が関係しているかは不明。
しかし、今のサブローは知略も知識もない。どう成長していくか、もしくは本物の信長と裏で協力関係になって補佐してもらうか。



良い

平出政秀は若い頃の信長の素行を憂いて自刃(諫死)、以来信長は態度を改めたとされるが、実際の詳細は不明。
この作品では、今川方の間者が平出を暗殺し、この間者が木下藤吉郎を名乗り、針売りとして再び尾張市中へ。
ちなみに、織田信長の本名は織田三郎信長。書状の署名にはよく三郎、もしくは三郎信長と書かれている。



良い

dアニメストアに出たので視聴。
実写ドラマも映画も見てないんよねー。原作漫画はずっと連載が滞ってて、今年8月から最終話らへんが再開されるとか。
アニメも2014年に1クール10話で放送されただけなので、微妙なんかもだけど、とりあえず1話を視聴。

斎藤道三の娘で信長に嫁いだとされる濃姫が帰蝶とされるけど、どっちも江戸時代に創作された名前で、本名が分からなくて、史料に出てくるどの女性が彼女かも確定はしてないらしい。
帰蝶は早逝説、本能寺以降まで生存説、などいろいろある。

完全に包囲されているは草。
虫除けスプレーw
信長は全国統一という意味では天下を獲っていない。けど、当時は京都を押さえて畿内を制圧すれば天下取りという見方があった。その意味では最初の天下人は三好長慶。その次が織田信長。
本州四国九州まで全て支配下においた全国統一は豊臣秀吉、徳川家康。

わりと話がサクサク進むので見やすい1話だった。



良い

祟り神と愉快な兄妹のほっこりストーリー。
けど、設定はいろいろ入り組んでるなぁ。
屋跨班の伝説と、ダラさん自身の存在の変遷と。
言葉が関西寄りよね。



勇者つええ。
アレンは出し惜しみせずドラゴンとケルベロスを召喚、隠し玉も出して、勇者に力を認めさせた。
魔力回復リングをもう1個持ってて草。
しかし勇者は一人で人類を守り続けてたのか。
勇者は精霊王の託言によって始まりの召喚士の出現を待っていた。彼こそが人類の新たな希望だと。
何者かと問われたアレンは思いつきで「始まりの召喚士」と答えたわけだけど、その思いつきすらも運命、精霊王の導きという感じがして、ワクワクすっぞ。

まだ兵役まで1年あるのにアレンたちに召集が掛かった。
侵攻してくる魔王軍の数が多すぎる。総勢1千万。
中央大陸には数十の砦があって勇者がいるとはいえ、200万を相手にできるのか。
エルフの大陸ローゼンヘイムは首都が陥落、女王が安否不明なぐらい存亡の危機、南部で最終決戦に臨む。ローゼンヘイムは回復部隊を中央大陸に送っていて自国の防衛力が弱まったのを300万の魔王軍に突かれた。そこで回復部隊に帰還命令を出したので、今度は中央大陸が手薄になる。勇者は回復魔法と魔力回復リングがあるけど、他の兵による防衛線はかなり厳しそう。
人類は後手に回り続けることになる。

帝国や王国の防衛に向かうべきなのか選択を迫られる中、アレンはローゼンヘイムの防衛一択だと宣言。
まだS級ダンジョン攻略もしてないのに、一気にダッシュな展開になってきた。



良い

グングニル……グンちゃん。
鴻蔵の奥方、3人の娘たちそれぞれにママ、お母さま、マミーと呼ばせてるのな。同じ呼び方をさせないことで、それぞれへの特別な愛情を表してるのかな。
高圧的で優しいのが鴻蔵の家風ってところかな。
豆まきの投球フォームがきれい過ぎるw
メイド長の吹き矢が神技w
この人たちというか美冶以外、ある意味、世間の厳しさとは隔絶した世界で生きてるよね。いや、マミーは嫁いでくる前はそうじゃなかったのかもだけど。
大正期から昭和にかけての大金持ちの名家は華やかだけど、没落しないように新しい事業を起こしたり、投資したり、大変だったらしく。事業や投資に大金を投じることになるので、裏目に出て没落した旧家も多く、資本主義が露骨に牙を剥いた時代でもある。



良い

猫鬼はどうやら今のところ菜花に害意はなく、一時的にしても手を貸す用意があるようだ。
いや、摩緒がクリスマスプレゼントくれるわけないっしょw
年明けに何かまた始まった。



とても良い

北の魔獣王と学長は生徒達に力を付与して操っている。
アリシアは脱出したものの、リスサイズ。
そして巨体の自分自身に容赦なく痛めつけられる。
受けた痛みの分だけ力を増すアリシア、巨大アリシアに化けたカタツムリ?を撃破。
異界でドレルの声にスキルのレクチャーを受けるアリシア。用意された門は学長の罠だった。この学長はどこまでも憎たらしい。トワの書さえ手に入れられれば学生が何人死のうが構わないと。
アリシアは、またあのサイコパス学生アンドリューに捕まる。
そして首をハサミで……切られても死なないんだろうけとど。



良い

マリエに言われて助けに来た腹黒グリーン、脳筋レッド、ナルシーパープル、かまってブルー、クソバカホワイト、軒並みポンコツだけど、力技で救出。
クソ公爵は密約を交わした公国に裏切られるだろうなー。
マリエの聖女アイテム攻撃もラスボスには無効。偽聖女だと自らゲロって処刑予定に。
ゲームではリュクシオンでもラスボスには勝てない設定だと。
なぜかラスボスは2体?でかなり絶望的?
でもまあ、戦うしかなさそう。



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