ロボ子!ロボ子じゃないか!
光り物を集める習性があるルファスw
王墓の宝は必要なものだけ取り出して、残りは転移魔法で倉庫送りかな。
リーブラを修理して再起動。リーブラのメモリにすら残っていないディーナの存在感。
しかし存在感の薄さだけで片付く問題なのかな。人間の記憶を操作できるのに、自分の存在はルファスや十二星天に記憶されていない。ディーナには隠された不穏な裏設定がありそう。
ことごとくどこかで何かをやらかしている十二星天。
野生の温泉とは。
錬成した馬車ゴーレムがどう見てもキャンピングカーな件。
ルファスの中身は男だけど中の人は小清水亜美さんだから、女性の部下と温泉に入るのに遠慮は要らないのでは。
ルファスの中の「男」はどうやら枯れた様子。
ルファスの墓、どう見ても大ピラミッドで草。
Lv150のゴーレム1体に束になっても叶わない冒険者パーティ、護衛してるつもりが護衛される。
リーブラもゴーレム?
クロノアはクロエの別人格にして破壊の化身だと。
未来に暴走したクロノアを助けてリムルが死ぬ世界線は回避出来そう。
クロノアの話では、ヒナタはグランベルの攻撃で魂を砕かれて死んだと。しかし、そのヒナタに名付けをされた。つまり、ヒナタの魂は砕かれたが、自我としてのカケラはクロエの中でユニークスキル「変わらぬ者」に保存されて2000年前に戻ったと。その「変わらぬ者」もクロノアの中の無限牢獄に囚われているため、ヒナタの自我を体に戻すことはできないと。無限牢獄内では全てが混ざり合うため、「変わらぬ者」もすでに統合されている。
クロノアはクロエを助けるために生まれてきたのだから、クロエを助けたいと。シズさんは、ヒナタもクロエも心が強いから何とかなるはずだと。
リムルは無限牢獄からクロエとヒナタを助け出そうと言う。ラファエル先生はそのままだと無限牢獄の情報子を観測できず、干渉する権限がないと。そこで、クロノアがラファエル先生に情報子の権限を譲渡。ラファエル先生は無限牢獄に干渉し、クロエの魂を抽出し、アルティメットスキルを統合、クロノアとクロエの自我が分離した状態で1つの体の中で2人の自我の切り替えを可能にした。そして、ヒナタの自我も抽出。精神世界でクロノア、クロエ、ヒナタ、シズさんが再会。精神世界が閉じるとき、幻影であるシズさんとはお別れ。リムルはヒナタを助け出すと約束して物質世界に帰還。
ヒナタを救い出すには自我の入れ物として「変わらぬ者」の代替となるエネルギー体が必要だとラファエル先生は言う。同時に蘇生魔法も必要。
瀕死のグランベルの本当の目的は、クロノアを暴走させて人類を滅ぼすことではなく、クロノアを真の勇者として覚醒させ、人類を救うことだった。それが叶わぬなら世界を滅ぼすと。だが敗れた今、自分の生命エネルギーをクロノアに与えることをルミナスに託して逝った。クロノアが復活してリムルとルミナスがいれば、希望があると考えたのだろう。
リムルはルミナスにクロエ、クロノア、ヒナタの救出の助力を依頼。ルミナスは「変わらぬ者」の代替となるエネルギーを何とかすると言った。これはグランベルから受け取ったものだろう。
ルミナスはヒナタの魂を見つけ、ルミナスは空間にラファエル先生も解析できない高度な魔法陣を展開。リムルは「変わらぬ者」からヒナタの魂のカケラの分離に成功。ルミナスは「変わらぬ者」より遥かに大きなエネルギーをヒナタとクロノアの体に注入。これによって魂の器の入れ替えを完遂。
クロエは元の子供の姿で蘇生。ヒナタも元の姿で蘇生。
数百年の約束を果たしたルミナスに礼を言うヒナタとクロエ。
ルミナスは「ほんの数百年」と言ったが、彼女にとって短いようで本当は大変な年月だったことが伺えるシーンだった。
グランベルの魂はマリアと共にかつての仲間たちの下に旅立った。もう思い残すことは無さそう。
復活したクロエは以前より存在量が増えていると言うリムル。気のせいだと嘯くルミナスに、ヴェルドラが口を挟むと険悪なムードに。あくまでもヴェルドラとは仲良くしたくないルミナス、ブレなくて好きw
そこに元勇者にして現魔王にして妹溺愛のレオンが今のクロエはクロノアだった時よりも上だと割って入り、またルミナスの機嫌が悪くなるw
チビクロエにたしなめなれて落ち込むレオンw
ルミナスもクロエがリムルに懐くのが少し気に入らない様子。
クロエは自分の中で温められた勇者の卵とヒナタが温めた卵(何それ?)が一つに融合して、真の勇者に覚醒したのだと、リムルに告げる。あ、そうか。聖人ヒナタもまた勇者の因子を持っていたし、実際、仮面を付けて勇者として活動していた時期もあったわけで。
ラストのカットで、いよいよ東方連合統一国の王?が動き出すのが仄めかされて、ひとまず〆。
今回のエピソードは、クロエの二千年ループとそれに加勢していたヒナタとルミナスの物語が骨格にあって、ループを抜ける条件としてリムルが魔王となり早期の死を免れているという要素があった。つまりこれまで作品で紡がれてきたリムルの物語が、クロエとヒナタのループを抜ける条件になっていたという、壮大なプロット。
シリーズ屈指の面白さだったと思うし、個人的にキャラとしてルミナスを好きになった。
今後は征服に乗り出してくる東方の国や、ディアブロ界隈が少し言及していた天使などが、立ち塞がってくるのかな。
裏で糸を引いていた魔神王配下の七曜のマルス、セリフが多すぎると思ったら、軽くワンパンで空の彼方へぶっ飛ばされて草。
スファルってルファスを逆さ読みしただけよねw
次はルファスの墓を守る天秤のリーブラの回収に。
出会った頃のアリエスが可愛いすぎる件。
そして200年後のアリエスがいかつ過ぎる件。
ルファスの撫でパンチw
デコピン1発で吹っ飛ばしたら、人型の僕っ娘になったアリエス。無事テイムw
しかし、アリエスを焚きつけた黒幕がいる模様。魔神王とかかな。
ルファスを始め、200年前の猛者たちはLv1000クラスだったが、200年後の世界では最強クラスでもLv120。
そのまま名乗るわけには行かないので、ルファスはスファルと名乗ることに。
まさか、人類の生息圏が世界の隅っこに追いやられてたとは。
アリエスは200年前は善良な羊だったのにルファスが打たれたことで、人類に仇なす魔になった?
小清水亜美さんが一人称俺とか余とか、良き。
誕プレに日本人形は不気味だな。
夜職の悲哀は怨恨だらけだよね。
日本版チャイルドプレイだ。
燃やしたはずの人形が、男を殺して戻って来た。
遠隔でも人を殺せるのかと思ったら、人形が自己複製して殺して回る様子。
ついに刑事の助手も毒牙に。
店ごと人形に取り憑いた魔に乗っ取られた。
今回は雪姫が強かった。
魔が取り憑いたのは人形ではなく、娘の心の闇に対してだった。
最後は炎魔の業火で焼却。
部下を殺された刑事は、事件に炎魔が関わっていると気づいた様子。容疑者だと思うよね、状況的に。
ドロロンえんまくんの大人版か。
ホラーみのある導入とえちちな要素は永井豪よのう。
2006年、スマホはまだ無くてガラケー時代。
なるほろ、OVA向けではあるね。
メル友というワードを久々に聞いた。
怪奇スプラッタホラーだ。
雪ちゃん、わりとすぐ不意打ち食らうのな。
出てくる人間は刑事以外は皆死んだ。
出て来た魔に対して炎魔は一撃で焼き尽くすほど強いけど、あまり人間を助けようとはしていない様子。
EDはGRANRODEO。
3期待ってました。
アルスはカナレ郡長に。新たな才能ある部下も採用して、新しい領地経営の方針も立てて。ミレーユさんには故郷の統治を任せることに。
ロセルとミレーユさんのおねショタ師弟愛が尊い。
アルスの采配が頼もしくなってきたなと思ったら、バサマークから8万の兵がカナレを侵攻すべく向かっているとの知らせ。
早速また戦争か。
文字はやっぱアルファベットに似てるね。
マインは頑張って少しずつ体力が付いてきたね。しかし、体が弱い要因を特定して、人並みぐらいに体質改善できればいいんだけどなぁ。
念願の森での粘土板作り。
しかし、踏まれたり寝込んだり、雨が降ったり、なかなか上手く行かない。マインが怒ったときに瞳の色が変わり、体も光った。これは魔法?だとして、マインの虚弱体質に関係している?
粘土板は文字を刻んだら乾かして固める。素焼きすれば何千年も待つが、焼成に失敗すれば割れてしまう。何日か天日干ししただけでもかなり持つ。インダス文明の日干しレンガは焼かずに乾燥させただけだ。それでも建材になるほど硬くなる。けど、乾燥した空気と日照がないと厳しい。
アバンはフローラのナレで開幕。
次期皇帝はギルバートでいいよね。武官肌のエドはそんな柄じゃないし。
カロリーナとエドはセレスティアの聖夜祭に招待される。
フローラの復讐は狙撃!お付きのメイドに止められるも、振り切ってカロリーナを狙いに……しかしカロリーナの笑顔に亡き母の面影を重ねてしまい、自分の憎しみの根源を顧みることになり、自決しようとするのを父とメイドに止められ。やっとフローラは前を向き、謝罪、セレスティアの再興に尽力することで罪を償うことに。
こういうの、現実の歴史では寝首を掻かれないために粛正されるんだけど、聖女がそれをするわけにはいかないよね。
かくしてすべては丸く収まり、めでたしめでたし。
物語の骨格は、姉が一方的に作った確執をほどくところにあった印象。グリム童話の結末が残酷じゃない版的な。
何だかんだ、ハッピーエンドが好きなので良きでした。
聖女が天使に覚醒。
エンジェリックプラズマエナジー!!(仮称)
カロリーナは神聖力が教皇のお墨付きを得て、聖女に選出。
カロリーナの姉フローラは、ジョナサン大司教の毒饅頭を食べたせいで神聖力による治癒が効きづらくなってたと。
父親登場、罰を受け入れるつもりで謝罪をするも、カロリーナは聖女としてフローラの再教育を命じて、その他については不問に。
フローラ……そう簡単に変わることは出来ないよな。それも人間。けど、変わる方を向くことすらせず、セレスティアに戻って再度カロリーナを陥れる企みを練る方向に希望を見出すとは。懲りない悪女という方向でいいのかな。
ドゴラが火事場のクソ力で覚醒するも、一撃で貫かれ……しかし敵の2個目の心臓は潰した。土壇場で現れたモモンガ精霊王、てへ!じゃねぇよw
精霊王登場で一気に形勢逆転、ついにクレナもエクストラスキル発動、魔神レーゼルを撃破。
無事にドゴラが蘇生してよかったけど、しばらく死んだふりは草。
黒幕の上位魔神が突如登場。
精霊王改め精霊神がいるからか、煽るだけ煽って帰ってくれた。どうやら過去には勇者一人を残して退散した様子。その気になれば全滅させられそうだけど、何か狙いがあるのかな。
しかしアレンくん、マークされちゃったなー。
精霊神の力でパーティメンバー全員を上位職へジョブチェンジ。星3つのクレナを星5つに。アレンと精霊神のやり取りがおもろ。
勇者ヘルミオスは創造神の力で星6つの英雄王へジョブチェンジ。
アレンだけジョブチェンジしなかったのは、ヘルモードだからLv1に戻ると厳しいからかな。召喚士としてはまだカンストしてないんだっけ?
新たなる旅路へ!で〆。
元やり込みゲーマーのアレンが常にちゃっかりしてて面白かった。
2クールでかなり遠くまで来たけど、まだまだ先が面白そうなので、続編制作熱望期待。
花梨が柚子を追うのを玲夜が止められなかったのは、鬼龍院家当主と狐月家当主が花梨を試すために立ち回ったからか。両家にとって災いの火種に手を打つ必要があるわけで。
しかしこの作劇の仕方はやっぱ昔の昼ドラだ。とことんどこまでもドロドロの肉親の憎しみが渦巻く。因果応報に際しても、1ミリも反省しないところも。
ここへ来て、元彼登場。どいつもこいつも。
鬼龍院家の屋敷が二条城そっくりな件。
高道と櫻子が婚約……家柄や霊力の釣り合い云々というより、仲の良さが滲み出てたもんなぁ。
柚子の実家が絡んで来ないシーンはとても平和。
花梨と毒親の顛末を描き切らないところが消化不良気味。
あれか、to be continued…的な?
玲夜の両親が若すぎる件。
柚子のクズ両親は呼ばれてもないのに勝手に押しかけようとして結界に阻まれて森を彷徨う。
狐の当主は器が大きいが、嫁の花梨は狐の家にとって災いだろうなぁ
あちゃー。人として終わってるだけじゃなく、頭も悪すぎる花梨。
アリシアは完全に騙されて雪原で眠る。
アリシアの母は地すべりに巻き込まれて亡くなってたんだね。そのことが勇者を目指す原点だった。
雪原で目覚めたアリシアは父母に送り出され、鏡の試練を突破。
姫様は双子と共に鏡の中で自分と向き合って自分を取り戻そうとし始めた感じかな。
学院の生徒で目覚めたのは2人。1人は紋を失った。
クレバテスはヴォーデインと対マン勝負に出たが、どうなったのかな。
2人共好きと言ったら殴られるのは草。
子爵から伯爵に昇進。
マリエは処刑を逃れて島流しだけど、仕送りを求めて土下座w
乙女ゲーの続編があるとのことで、残りのラスボス退治のために留学することに。
ダブル花嫁の大団円。婚約式ってことか。
単身赴任の留学に向けて出航。
マリエが密航してきた。取り巻きダメンズから逃げて来たのかと思ったら一緒かい!w
この主人公、良い思いをしてるようで苦労ばかりしてるような。
物語が続く体だろうけど、3期はあるかなー。
この2期が1期から4年開いていて、体制もキャラデザも変わってたわけで、予算を付けるのがなかなか厳しそう。上手く行けばって感じかな。
良い水着回、良いバカンス。
いざ7番区へ。
ここからが迷宮国の本当の始まり。
という〆。
まだそこまで最強感ないので、本当にここからという話なんだろうなと。
化け物も七枢機卿の1人だったのか。
アークの超パワーで一件落着(小並感)。
しかし、かなりモブキャラが喰われたなぁ。
アリアン殿、いつのまにか所属を変更していた。惚れておるのう。
アーク一行は次なる土地へ。水戸黄門か。
ヒルク教のラスボスも骸骨!というところで〆。
3期あるかなー。骸骨vs骸骨もあるだろうし、アークが肉体を取り戻す目的もあるだろうし、アリアン殿のラブコメ展開もあるだろうし。
そろそろOPにSE付くかなと思ったけど付かず。もう時代じゃないかな。
炙り狂う牙の「死線の暴竜」発動条件はHP2割以下か。2割なんてちょっと食らうと死ぬから、かなりのハイリスク。だが、重騎士のスキル・ライフシールドはHPの最大値の20%を支払って発動し、支払ったHPと同じ耐久値を持つシールドを全身に纏う。つまり、このコンボによって、HP2割以下の状態で同量の耐久値を得るので、一撃死のリスクをチャラにして「死線の暴竜」の攻撃力&素速さの100%上昇バフという恩恵だけを受けられる、という理屈。
けど、+2割耐久値は一撃死を防げるけど、それ以上のダメージを食らったらやばいのでは。
と思って調べたら、原作のライフシールドの仕様は、強大な一撃を食らってライフシールドが壊れる際はHP20以下にならない、実質1回限りの絶対防御になるらしい。ってことは、ライフシールドが破られてもすぐにライフシールドを張り直せば強い連撃も防げる上に「死線の暴竜」も発動させ続けられる。さらに、そもそも重騎士の防御力が格段に高いので、同じ耐久値2割でも他のクラスより桁違いに硬いらしい。
エルマは、マリスの金剛連撃を見切って粉砕。
ショックで膝を付くクソ親父、ギルドに不正がなかったことを認められる器量ぐらいはあったか。
ルーチェは勇気あるなぁ。クソ親父をガン詰めして「エルマをよろしく頼む」という言葉を引き出した。
やっぱルーチェは幸運の女神だな。
エルマたちは翌日、街を出た。
アイザス・エドバン伯爵はもう難癖付けて来ないだろうけど、マリスは復讐しに来るかもなぁ。ちな、英語のmaliceは悪意・悪徳を意味する。
エルマとルーチェは、冒険者の都ラコリナに到着。
エルマの実家の実父、ロクでもないな。
エルマの異例の実績を聞いて、家名を使ってズルをしていると決めつけ、その証拠を掴んだらギルドから除名と。
マリスが時期当主か。こいつ、エルマを殺したいだけだな。
早速、炙り狂う牙をスキルツリーに組み込むエルマ。
これをやっとくことで、マリスの襲撃から生き延びられる可能性が開けるか。
ルーチェはそばに置いておく方がいい。運を呼び寄せる。
クソ親父もマリスも重度の煽りカスだな。
マリスは剣聖クラス持ちか。
炙り狂う牙の効果を出さないと勝ち目はない。
次回、スカッとする展開待ち!
いきなり稼ぎ過ぎると厄介に絡んでくる奴いるよね。
宝くじに当たっても人に言ったり目立ってはいけないという話があるけど、侮れない。
けど、プライドがあると言ってたクライン、即土下座しとるやないかい!w
8:2の話、忘れてたわ!w
ドロップアイテムを魔道書屋に持って行って交渉。
婆さんの値切りと読み、やり手だなw
スキルブックも出してすごい押し引きだ。
ルーチェの提案に2人とも乗り気にw
そしてルーチェと婆さんが意気投合するのは草。
かくして炙り狂う牙は無事入手?
やばい女剣士が登場、囚人をなぶり殺し……って、エルマの身内かーい。しかもエルマを殺す気だ。
それより、炙り狂う牙を入手したら重騎士はどう強くなるんかな。
紙を作るのはハードル高いよなー。
パピルス紙を持ってるけど、繊維がかなり細かく織り込まれてる。
マインが手工芸の方向に力を発揮し始めた。
お父さん、親馬鹿で子煩悩で良い人だ。
アバンにしてエリザベートはファンネル商会の裏をかいてハメ返している様子。
帝国と王国の通商条約の時点で、仕込んでいた。
ファンネル商会に情報を流していた用心棒も、エリザベートが雇っていた。
帝国金貨の偽造の咎でファンネル商会を摘発、取り潰し。
フリード王太子は廃嫡されないまでも、国王によって権限剥奪に。
シルヴィアの実家にも復讐の手が。実家の領主は圧政によって民衆のデモが発生している。その情勢に乗じて領主を暗殺。
失脚した王太子を捨てて一旦実家に戻ろうとしたシルヴィアは、帰る場所が無くなったことを知り、泣き叫ぶ。
用心棒は悪い奴かと思いきや、エリザベートの心の矛盾を案じている。
エリザベートは復讐を完遂した後は自害しようとしている?
今なら王国を民も含めて丸ごと滅ぼすのではなく、王太子とシルヴィアへの報復だけで止めれば、間に合うのでは。
続編では、エリザベートの暴走を部下達が止めることがテーマになりそうな予感。
悪貨は良貨を駆逐する。
王国による帝国偽金貨の流通で、帝国通貨の信用を落とそうという策謀が。
金貨偽造の支持はフリード王太子か。実行してるのは王都のファンネル商会。
エリザベートはファンネル商会を潰そうと画策。しかし、ファンネル商会の用心棒や別の商会がいろいろと鼻を効かせて、返り討ちにしようと画策している様子。
この分だと、エリザベートの作戦は読まれていて失敗しそうだが……さらに裏をかく算段がついてるのかな。
シャンプー作るには油脂と苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)が必要では。
マインの身体がまともに歩けないほど弱い原因は何だろう。先天的な疾患か、治せるようなものか。
羊皮紙は高価だよね。中近世ヨーロッパでは、貴族か大きな教会ぐらいしか使えなかった。木材パルプ紙の普及は19世紀。その前はボロ布で紙を作ったりも。パピルスは五大エジプトだけど、原料がヨーロッパでは生育しなかった。
アルファベットを逆さにしたような文字だね。
比較的覚えやすそう。
石板に日本語を書いてるのがバレたら騒ぎになりそう。
身体に穴が空いても速攻で塞ぐラック。
しかも、邪神の技を盗んですぐ使うw
エリオットたちも「ここは俺に任せろ」をかます!
邪神も再生が速く、炭化させる技も使ってくる。
ラックは強力な魔法円で邪神を囲い込んで重力で空間を歪めて圧殺。ブラックホールを作るような魔法だね。再生の隙を与えず消滅させた。
しかし、邪神がラックが魔力を使い切るほどの強さなら、今後もそのクラスを相手に出来る者は他にいなさそう。
最早、事態は人間とヴァンパイア族との戦争だと。
フィリーがラックの家を訪問。蟄居の名目で助手として。
フィリーは錬金術師だし、頼もしいかもね。
主人公の過酷な初期設定が全てで、チートの説得力があるのが良かった。最終回では敵の強さがインフレして本気を出す展開になったのも。
2期切望。
第4皇子のオタク口調、好きw
エルナ、せっかく聖剣で海竜に傷を負わせるも、水が苦手なので海には近づけないw
シルバーの結界で海上に海竜を閉じ込め、エルナが聖剣で討伐。
シルバーがなぜ水恐怖症を知っているのかを問い詰めるエルナ。アルノルトが心配して伝えたと聞いて喜ぶのがチョロくて良きw
2つの公国が和解し、帝国との国交を望んだという成果は全てレオナルトの手柄に。アルノルトは引き続き爪を隠す。
勇爵家は政治に関わらないが、勇者エルナは子供の頃にアルノルトの味方をするという誓いを立てたのだから、アルノルトの暗躍に協力すると。
首飾りをレオに買いに行かせた話にブチキレるエルナ、おもろw
フィーネの心の聖女的ポジよ。
早速、皇位を狙う皇子たちはレオとアルを標的に定めた様子。
8月に監督が急逝されたとのことで、ご冥福をお祈りします。