サービス開始日: 2016-03-15 (3866日目)
ラブコメになっとるやないかーい!
と言いたいがために見ました。
1話から100回ぐらい言いましたが。
ラブコメというのはコメディなんだよ。その意味で完璧にラブコメだったw
これ、手塚アニメーション制作なんよな。素材の見せ方が上手い。
山田風太郎原作らしい面妖かつ非情な忍者の物語。
この続編の桜花忍法帖を先に見てたので、作風は分かってたけど、この甲賀忍法帖も壮絶だった。
何というか、徹頭徹尾、悲恋の物語なんよな。生きてハッピーエンドはあり得ない。けど、山田風太郎的な滅びの美学があると言うか。
肉を切らせて骨を断つ、天膳の首を落とした弦之介。
陽炎も所詮は恨みだけで生きてきた忍び。
土壇場で目が開いた朧。
首を落とされても蘇ろうとする天膳。
朧の目の力で天膳の体内の妖?を祓った。
天膳は伊賀と甲賀の争いの歴史から発生した邪気から生まれたってことか。
次回最終話は駿府にて朧と弦之介の決着。戦う気はないだろうけど、始末をつけるという感じかな。
毒でも死ななかった天膳。
陽炎は天膳の不死を知らなかった不覚故にしくじった。
弦之介vs天膳。さすがに不死身の天膳、強い。
殺す相手にのみ、天膳は秘密をばらす。
けど、弦之介には封じた目を解放するという奥の手があるし、それは朧にもあるはず。
最後はそれしかなさそう。
天膳は死んでも生き返るように体内に蟲か何かを飼ってるようだな。身体を切断するか燃やすかでもしないと死なないなこれは。
竹千代の乳母は朧を駿府に連れて行ってどうするつもりなのか。
そもそもこの戦いの徳川方の目的は何だろう。世継ぎ争いが絡んでるようだけども。
天膳は刑部と戦ったとき、死んだように見えて生きてたので、今回も呆気なく死んだようには思えないんだけど。
それより小四郎が心配というか、まあ誰も彼も時間の問題なんだろうけど。
ルイスはこれで終わりじゃない。
そう思わないかい?ワトソンくん。
舞台は熱海。
クリーニング屋さんはかなり大変な仕事。
人様の衣類を預かって生地や汚れの種類によってそれぞれ異なる技術を要するし、集配業務もある。
スーツをドライじゃなくて水洗いするのはかなり難しい。素人には無理ゲーだ。
靴の補修まで、すご。
クリーニング店にこんなお姉さんいたら惚れてまうやろ!
ていうか若葉さん、22時就寝って温泉に入る以外に娯楽とか無いんかな。仕事が楽しみというタイプかな。
いきなり市民が惨殺されまくるとかぶっ飛んでるなぁ。
さすがにオリジナルの設定とか全然知らんけども、何か面白そう。
おニャン子クラブ?にチェッカーズ。
35年後のサムライトルーパーは形骸化してクズになってたと。まあ、昔風に言うと、逝ってヨシ!
水色髪のムサシくんは助けてあげて。
男のセイバー?
いきなりエクスカリバーぶっ放したぞ。
エクスカリバーを持ってるけどアーサー王ではないのか。モードレットとか他の円卓の騎士かな。
1話だけ先行放映して、1年以上ほったらかし。
続きは2026年1月期からってことね。
Fateシリーズ、永遠に聖杯戦争ネタでこすれるよね。
13番目の皇子に転生。
変化球が多い昨今、一周回って文字通り王道のチート転生かな。
最大レベルは∞、ステータスは初期値と経験値に加えて部下やアイテムを持つだけ上乗せされる。
皇太子からは身分に隔たりがあるので、6歳でも魔剣の呪いの効果を試されると。死ねばそれまでと言わんばかり。
いきなりハイリスクな土地買取りミッション。
水の魔剣を手なづけて地方の中抜き悪代官を成敗。
1話からスカッとする展開があって良き。
皇太子は野心があってヤバそうだけど、皇帝は良い人っぽいかな。皇帝下賜の土地を売って被災地を買ったことを評価してくれた。
まだ6歳の主人公。サブタイ通りなら何も心配いらなさそうw
7歳から9歳に。
クノンが明るすぎるのは魔術に出会った以外にイコの影響があるよなw
急に変な会話になるのおもろ。
何で今だけ美少女になりたいんだw
癒着関係、ズブズブってw
ビフみたいな奴が出てきた。悪そうな第6王子。
いい歳こいてお漏らしなんて恥ずかしい奴だな!w
プークスクスw
王賁の視野が覚醒した。
蒙恬も王賁も名門の御曹司で、順調に出世するからなぁ。とはいえ、実力がなければ活躍できないのが秦軍だし、彼らは史実においても武功を幾つも上げている。
対する李信も彼らと肩を並べてはいたが、史実的には終盤の失策の方が目立ってしまっている。その代わり、子々孫々まで一族が栄え、その血脈は800年後の唐の高祖(初代皇帝)・李淵まで繋がる。その意味で、戦国時代から秦代以降に掛けて最も強運だったのは李信かもしれない。
生殺しの飛信隊で一番キレてるのが信なのが草。
趙はかつて戦国四将に数えられる廉頗を放逐したことで、軍容の大局が揺らいだと思う。いかに李牧が有能であっても、天下の大勢は既に秦にあって変わらない。秦はこの先、勝ち切ることの難しさに直面するけども。趙の泣き所は廉頗の放逐と王の暗愚に尽きると思う。王は真に才ある忠義の将を信用せず、身の回りの姑息な者共の讒言を聞き入れる。