サポーター

みねるむ
@minerumu

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全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

二周目見たので簡潔ながら感想記録。

主人公はセカンドラストであり成績は悪いが、人形使いの道には真剣。相手の作戦を見抜く洞察力の高さと、相棒の夜々の力を最大限に活かして相手と戦うバトルシーンに熱くなった。
一周目では話が理解しにくい感は否定できない。
シャルのツンデレが可愛い。
エンディング曲は超名曲。ヒゲドライバーどうしてこんな曲作れる。普通の曲だったら音楽の評価は「良い」止まりだが、この曲が強すぎるので「とても良い」評価で。



全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

【映像】
ここまで作画崩壊が目立つ作品も最近では珍しいのではないか。ほぼ全話でそういったシーンが見受けられた。よほどリソースに余裕がなかったのか。BD版で結構修正されてて欲しい。良い感じの雰囲気のシーンでも心の中で作画にツッコミを入れてたせいで集中できなかった。

【キャラクター】
キャラクターも可愛いし、見始めた理由もそれである。「男が出てくるんかい、しかもムカつく性格」だとも最初は思ったが部員のサポートする姿勢は本物で良い奴だった。

【ストーリー】
作品のテーマは良い。セリフは読み上げずサブタイトルで演出しているのも洒落てると思う。
物語のゴールが最初は「アポロを探すごと」であったが、途中から「4人をプロにすること」に変わったのもすんなり受け入れられた。目標へ向かう中で苦しむ時もある4人の心情と山吹のサポートによって立ち直る姿の描き方が面白かった。最終話を立花に焦点を当てるのも超正解だと思う。
ただアニメ化したことで映えなくなったシーンもありそう。例えば、5話の告白代行のシーン。寧々、イコ、しのぶの中で表情が1人違ってたのでそこから告白した人が絞れてしまうのがなんとなく分かってしまうのが惜しいと思う。

【音楽】
オープニングは曲と映像ともに99%完璧。激しい曲調と歌詞のネタを拾った映像が特徴でアニメへの期待感を増幅させる。99%というのは、私自身がVTuberのこと嫌いなので1%減点してます。
エンディングは恋愛作品らしい曲で、結構色んなところで流れてる。パソコンショップやボウリング場で聞いたことある。

2期製作も決定されており、1期より話が面白くなりそうだし、注目も集めてる作品なので作画向上にも期待している。











とても良い

作画枚数の多さ、芸の細かさ、色調の綺麗さが向上してる。京アニクオリティを感じた。
イルルおっぱいでっか。
メイド喫茶のメイドの声に聞き覚えあって気になるけどクレジットに載ってねぇ。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

OVAということで本編よりエロい。テレビでは放映できないエロさだった。



全体
普通
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良くない
音楽
普通

キャラクターがかわいいので見始めた。全体通して映像クオリティが高くキャラの可愛さや清流の表現が綺麗だった。
だがストーリーがつまらなくて箸が進まなかった。キャラクターの個性も少し弱い。



普通


全体
普通
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通






全体
良い

見たのは随分前だが、ここのレビューほどつまらなくはなかった。
周りの人間との関係が深まっていく過程、妖怪アパートの住民が1つの家族のようになっている温かさ、悪霊退治の向き合い方が魅力の作品。
途中から出てきた千晶先生が良いキャラしてた。あと豪華声優陣を使った鳥3匹が面白い。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

ツインテール好きの私にとってこの作品は特別で、大好きな作品です。
画面にツインテールに溢れ目に優しい映像が流れるシーンもあれば、そのツインテールの危機が迫るシーンもやって来る。ツインテールと地球を守るために立ち向かうツインテイルズもヒーローとしての信念は持っているが、敵であるアルティメギルたちも同様に属性への信念を持っている。バトルではその信念のガチのぶつかり合いが非常に熱い。
ストーリーは中二病チックで理解が難しいところもある。ただ、それがなかったらぶっ飛んだ逆転劇もなかっただろう。カットされたシーンも多いようなので、原作をちびちび読んでいるところです。
愛香のツンデレに萌え、慧理那のマゾヒストに加虐心が湧き、トゥアールのオバカ痴女っぷりに笑い、そして総二のツインテール愛に共感し情を移す。どのキャラクターも好きだが、総二に片思いし続ける愛香の心情が特に好き。

作画崩壊のあるアニメとして話題となったが、BDで大部分は修正されているし、全体で見れば映像クオリティは高い方だと思う。

OPが超名曲。初めて聞いた時からこの曲は凄いと思った。癖になるリズムとかっこよさを兼ね揃え、可愛くRescue。たそありがとう。OPに隠れがちだがEDの勇ましさも忘れてはならない。こちらがOPでも問題は無いくらいのかっこよさ。

私も地毛でツインテールにしてみたい。





全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

晴風、奇跡を起こせ。
友情と信頼の物語。

映像クオリティは非常に高い。青々とした海や細部まで描かれた艦船、少女たちの描き方も丁寧だった。プロダクションアイムズは潰れたのが本当に惜しい制作会社である。

ほぼ毎話でピンチに直面し、ハラハラさせる展開で見応えがあった。小船である晴風がどのようにそれらを乗り越えていくか、考えた作戦を実行していく様子が熱い。最初こそチグハグなチームワークであったが、多くのピンチを乗り越えていくなかで信頼が深まり、成績下位クラスとは思えないほどの活躍をするのは見ものであった。最終話でのこれまで無理を言わせてきた晴風に敬礼する岬明乃からは彼女が持つ想いが伝わってきて感動さえした。

キャラクターもリアルの少女よりも身長や頭身がやたら高くされたりせず、中学から上がったばかりの年齢相応の性格を持っていることに好感を持った。どのキャラクターもかわいいのだが、宗谷ましろは特に気に入った。姉もブルーマーメイド、母も元ブルーマーメイドのブルマー一家。彼女も優等生で高い能力を持っており、表ではクールキャラ。一方ですごく運が悪いことや、ぬいぐるみを抱いて寝ている可愛い面もあるギャップに萌えた。最初は晴風に配属されたことも岬明乃が艦長で自分は副長であることも不満に思っていた。だが航海を通して艦長が持っている強みを見ていくにつれて、最後にはそんなことは思っていないだろう。そういった心境の変化を見ることができる魅力的なキャラクターだった。

オープニングテーマも名曲。情熱的でかっこよく、海の家族を守る本作のテーマにも合っている。
エンディングテーマの「Ripple Effect」は訳すと「波及効果」。海の波と岬明乃たちの信念が周りへ波及していく様子がかかっている粋な曲名である。次回で待っているピンチを見せられドキドキした状態はその後に流れるEDで気持ちよく一旦浄化される。





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