感動はできなかった。
悪いフラグがやたら成立するのがただ単に鬱要素詰め込んでるだけに見えて疲れた。
過程が過酷なほど最後が際立つという一面はあるかもしれないが、こうゴリ押されるとかえって冷える。
自分からいきなりキスしておいて記憶消えたフリをして諦めさせようとするのもおかしいだろう。
冬月のLINEアイコンの白いマンジュシャゲはなんだったんだ?終盤で登場する花とも違うように見えたけど。
主人公の言動もいやそうはならんと思う箇所が多々あった。自分とは考え方が異なる。
萌えアニメではないのでデザインは普通。
バリアフリー音声が付いてるのは面白い(interesting)。作品と合っていると思う。