「こんなとき、漫画の主人公ならどうする?」を合言葉に自身を鼓舞しては即行動に移すという相の勢いと輝きにただただ魅了される。 コミティアで☆野0先生のブースに並んでいるシーンは自分が初めてコミケに参戦した時の心情を思い出して、相の抱く期待と緊張を肌で感じ取れた。 いずれにせよ、自分の好きに真っ直ぐな主人公って良いよね。
友達を作れなかった過去回想で取り上げたのが大縄跳び、漫画と出会って夢中になっていく過程の描き方、いずれの演出/キャラ作劇も好きだった。
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