サービス開始日: 2016-03-15 (3675日目)
ひーなーとかーなー子供時代編もっと見たい。ほのぼのしたい。
ひーなーがいい感じの棒拾ってて期待を裏切らないな。
司先生あの宇治の坂道を走って登り降りしたのか。すげー。
いのりさんも切り替えて自分がやるべきことに集中して偉い。毎回うるうるさせてくれるなこのコンビ。
ライバルたちも勝つために大会に参加してるから熱くて楽しい。
OPもいよいよクライマックス感出てきて感慨深い。色々あったけどみんな同じ時代を作った仲間。
ラファウ再登場!ここまでノヴァク周りを描かれてたけどそれ以外でも繋がりがあって嬉しいな。
ヨレンタから受け継いだドゥラカの遺志がどう繋がるんだろうな。
タウマゼイン、センスオブワンダーみたいなものか。科学には不可欠な資質だ。社会を生きる父の意見も最もだが、好奇心こそが人間を進歩させる。
上手くなりたい!を川の近くで思うあたり宇治のユーフォ奏者を思い起こさせるね。熱くていいじゃん。
もっと上手くなりたい、もっと良くしたいと若さ溢れて元気が出る爽やかな回だ。
実は自分がずっと悪役で、最愛の娘を目の前で失ってしまったと死の間際に気付かされるとは無慈悲。ただ例え無慈悲でも人間の共通知が造った存在だとしても娘の天国行きを祈らずにはいられない。
今際の際に出てくるのがラファウてやっぱりずっと引っかかってたんだね。思想の違いは些末なことで同じ15世紀を生きた人間とは相変わらず達観した人生観。
ノヴァクもドゥラカも異端解放のみんなもお疲れ様。
気持ちいいくらいの権能看破からのフルボッコ。エミリアたんはジョースター家じゃなくDIOに近いウリャウリャラッシュなのね。
これ勝ったって喜んでいいんすよね?
島バナナ食べてみたいし収穫体験もしてみたいついでにお団子ヘアーきゃんさんにそばで笑っててもらいたい。
今回も色々勉強になったさー。沖縄行きたくなるさー。
酒浸りで死を待つだけの年齢になってから全てを否定されてあまりにもグロい。これが見たかった。
ノヴァクがただの異端審問官じゃなく処刑した相手の名前を覚えている人間だからこそ見応えあった。
司教だってその手は血で染まってるだろうと言いたくなるが彼の中では何もブレてないんだ。
大会のことで忘れてたけど朗読に上手い下手はあっても勝ち負けじゃないよな。その点学校も部活も楽しそうで朗読会も再開して順風に過ごせてる。
先生あの本暗記してそうで底が見えなくて敵わないな。
フライがあの少年だったのか。ずっと十字架を握りしめてあの地獄を抱えてさぞ満たされた殉教だったろう。まさに呪いだ。
生きるために父への情を使ったドゥラカと情を紡ぐために信念を変え死を選ぶ隊長が対照的。
この短い期間であの隊長が変節するとはね。隊員たちもきまってる。
ヨレンタさんあなた名前が残るよ。研究者として果たせなかったけどあなたの伝えた感動が歴史を変えるよ。
たっか。確かに家族の支援がないとできない競技だ。それでも諦めなかった司先生の熱意とそれに負けない熱意の持ち主の出会いは僥倖。
せめてスケート観覧だけでもとできることを必死にしてる小さい頃のいのりさんの姿は胸を打たれる。つくづく2人の出会いに感謝。
強欲対剣聖のチート同士は思った通りド派手。ラインハルトが負けない以上ああやってしか席を外してもらえないもんな。
フェリちゃんをこれ以上苦しめないでからのアル登場かっこいい。けど姫様の方が。
自分を愛してくれとはまた大胆な距離の詰め方。
朗読が好きだからこそ花奈にあった作品を勧めたんだろうしその花奈の朗読に心揺さぶられたんでしょ。つんけんしちゃって。
自分の作品の中で自分の作品を嫌いと言わせる作者の気持ちを述べよ。
どやんちゅからしょぼんちゅかーなーのカカカカラッシュ。さすがオラオラッシュ経験声優。
恋するかーなーや子供たちのふんふんにニヤニヤしたところにラジオ体操が来て声出して笑った。そんなん笑うわ。
夏の陽射しは眩しいけど島だから辛い暑さじゃないもんなー沖縄今年も行きくなったなー。
泣き虫かーなーもいい感じの棒を拾うひーなーもイメージ通りだ。2人仲良くおばあになるまでアニメやってくれ。
あー涙が止まらない。
よく頑張ったなんて軽々しく言えないな。ずっと頑張ってたんだから。
誇れる自分になるのも自分だ。小5のひたむきな姿から学ぶことが多い。