サービス開始日: 2016-03-15 (3675日目)
自然が今以上に人が生きる上での脅威だった時代の宗教の持つ役割は大きい。新たな発明が地動説の普及に大きく寄与しようとしていることも偶然ではない。
地動説そのものの美しさもあるんだろうけど、1人の学者として認めてもらえ、共同した2人の遺志を紡ぐことがヨレンタさんにとって何よりも大切だったんだなあ。ドゥラカとの会話は次代へ繋ぐためなんだろうけど自分に言い聞かせているかのようでもあった。
信念に突き動かされたヨレンタさんの強さと一種の気高さには本当頭が上がらないけど、そのヨレンタさんから迷うことの大切さを諭されると重みが違う。
勤勉なノヴァクさんが始めた物語が交錯しそうで鳥肌が立つ。
この年齢から人生かけて自分で決める覚悟を求められてすごい。怖さも絶対あるけどそれ以上に憧れをぶらさず大人と対等にやり合っててかっこいいな。
大人も大人でその覚悟に応えるために見えないとこでもがいてて、どちらもプロだ。
ラインハルトは全然心配しないしで見れるしプリシアもなんとかなりそうだけど後はどこも分が悪そう。
おいおい嫌な引きだな。フェリちゃんをこれ以上苦しめないで。
頑張っても勝てなかったら何もないって分かってしまい怖いよな。
それも本心だけど勝ちたいという気持ちも本心。先輩というきっかけがあってよかったね。
中の人たち演技しつつ朗読が上手くなっていく演技もして大変だ。
ぺらんちゅ、ぱくんちゅ
片思いはバレていじられてからまた一段とかわいくなるよね。
てーるー視点抜きにしてもきゃんさん天真爛漫でかわいい。
沖縄行きてー
最初は自己肯定感が低くて見てて悲しくなる印象だったけど自分でちゃんと伝えられて偉い。泣きそう。
ユーリの時より3Dも進歩してるし作り手の熱も感じる。超期待。
薄々そんな気はしていたけどはっきり明かされると鳥肌が立つ。ヨレンタさんここまでどんな人生を歩んだのだろう。
クソ司教にも変人隊長にもすぐに一目を置かれる頭の回転と度胸だなドゥラカ。
大きな三大発明の名も出ていよいよ世界を動かす現実味が出てきた。
気楽に見れるし沖縄の時間の流れが癒しをくれる。
ファイちゃん出てるしザ・ワールド使われてもおかしくないな!
信念や教会への反発ではなく金のためにこの賢い少女が次の歩みを進めるのかと思いきや。叔父さん本当に信念が無い点でぶれないな。
早くしないとあのくそ司教が来るというハラハラとオクジーの本で次世代に想いが繋がっていく感動でドキドキが止まらなかった。
ところどころ突飛だったり思わせぶりなこともあったけどクルミミライとユズ様のキャラクターがよくて総じておもしろかった。絵本チックな絵柄も好み。
エヴァとゾンサガ好きね
字幕無いと分からないけどなんくるないさーなおおらかな雰囲気がいいなー。
スタッフや声優も沖縄出身多くて楽しそうな現場ねー。
タイトルヨレンタじゃなくてクラボフスキさんのセリフだとは。
クラボフスキに得もなくバデーニに人望もなく、あるのは知りたかった昔の偉人についての走り書きと文字の持つ時を超える力。なるほど分は悪いが賭ける価値がある。
審問官の死をも使いノヴァクを追い詰めてて腐ってるな。信仰に生きた彼の言葉を聞いて何も思わないのか。
ノヴァクも思い返すとただ仕事熱心なだけだもんな。