最大6人で編成された分隊同士でサバイバル・マッチを行なう《スクワッド・ジャム》。
マニアックな人気があるこの大会には数多くのGGOプレイヤーたちが参加し、ある者は名声を、ある者は復讐を、そしてある者は好敵手を求め、この戦いに集い、死闘を繰り広げる。
苛烈な戦いの末に幕を閉じたセカンド・スクワッド・ジャム(SJ2)から三ヵ月後。ついにサード・スクワッド・ジャム(SJ3)の開催が決定した。
ピトフーイ、エム、フカ次郎とともに新たなチーム「LPFM」を結成したレンは、大会のバトルフィールドとなる小島へと向うが、待ち受けていたのは“時間経過とともに海へ沈むフィールド“ “MAP中央に潜む【UNKNOWN】エリア“ “無名チームの結託”という過酷な状況であった――。
互いの意地と誇りを懸けた3度目の狂宴がここに開幕する!
1期より好きだった。
正直なところSAO本編にはあまり思い入れがなく、その要素が個人的に1期ではノイズになっていたのだが、キャラの抱えるものが概ね解決して純粋にゲームを楽しむようになった2期は素直に作品として楽しめた。
まあキャラの成長とかそういう物語的な進展はあまり感じられなかったのだが、可愛いレンちゃんが振り回されて騒ぎながら戦場を駆け抜けて狂戦士してるのを見ているだけで楽しいしそれで良いのだ。
VR空間での特殊なスキルや武器での戦闘と狂乱さはSAOならではで面白かった。
やはりガンアクション系の作品は個人的に好きだし、最近はそういった作品が少ない傾向だから、やはりミリタリー系の作品の面白さを再認識した、そんな作品だった。
久しぶり過ぎて前期の内容を覚えていなかったが、見ている間にSAOらしさが蘇ってきて、個人的には楽しめた。
今回もレンやピトの狂人っぷりが描かれていて楽しかったなぁ。
もっと狂っててもいいけどw
サード・スクワッド・ジャムも面白かったし、最後のAI制御NPC…と見せかけた退役軍人との戦いも楽しかった。
願わくば3期を…。
キャラクターの成長や関係性の変化等ストーリー上必要な事は一期でやりきってしまったので、
2期は純粋にキャラを楽しむ作品になっているかと思います。
レンの心理の変化というか向き合い方がテーマってところですかね?
スクワッド・ジャムは、微妙な感じでしたが…わりかし楽しく見れましたね。
そこそこ楽しめた。
テーマなく全般的にバトルしてるだけだったけど、特にマンネリ化する事なく見れた。
拭えない延長線感はあるけど、やっぱり世界観が好きだから好きだった。
最終話はへえー!となってよかった。
ひっさしぶりにレンちゃんに会えてうれちい
SAO外伝ガンゲイル・オンラインのお話2期目。
SAOっぽい空気感で楽しめました。
3期も期待。
1期の内容覚えてないけど意外と面白かった
ノスタルジアを感じるよね
FPSそこまで好きじゃないけど作画目当てで見てた
OPのフラッシュ激しい点滅やめてほしい…
最終話のEDはイラスト風の塗り方で絵を動かしてたり日常で使われる色んな道具を銃に見立てた演出がお洒落で良かった