講演会にピンクのペンライト持ってきてるの草
魔法少女界隈だとこれが普通なのか?w
IT関連のエンジニアには、実際ああいうタイプのがいるとは聞く。
エンディングムービーの演出をみたところ
いちおう入社することにはなるようだ。
エンジニアなかなか曲者だ。
怪異USBを持つ巫女さん。乙型の初期?怪異の特性を調整とかまでできるのか。技術力すげー。
槙野さんとは相性悪そうと思ってたよ、やっぱりサブタイは槙野さんの言葉だった
怪異の幅が広がるなぁ~。古の技術に興奮するオタク組に笑った。
この時代、フロッピーディスクが分かる人はいるのだろうか? 越谷さんはそれが分かる世代っぽいが。
「あなた この仕事向いてないわ」ここで回収。
あー、これ絶対 何かが起こるやつや。怪異召喚のシーンが神秘的!!
あーあー、これ15分後にトラブるやろ絶対!! な終わり方!!
巫女というアドバンテージがありながら更に変身しちゃうなんて。怪異というか式神連れとるしカッコよ。漂う不穏な空気、一波乱あるな。
突然の小手指高校ピッチャー清峰噴いた。
怪異USBは故障したりしないんだろか。祭事が12か月点検も兼ねてて、必要に応じて交換するのかな。宇宙線対策とかどうなってるんだろ。EMPで解放できたりしたら恐いな。怪異そものもをデータとして格納しているのではなく、USBデバイス内に魔法陣様の緻密なパターンを構成しているものと妄想している。剣と化せ我がコード。
なかなかすごいな
強火だ
かっこいい・・・
槇野くん、君も新参社員なのに出しゃばり過ぎでは?とか思いつつ、催事が不穏すぎる気配しかしない・・・( ˘ω˘ )
今更だが、この規模で民間人接触する危険物制御を、技術がわからない依頼元から個人事業の学生に委託するってさすがに無理がありそうだが…あやふやな怪異とか祈祷とかならともかく、デジタルで可視化制御対象になっているならこれじゃ済まない気がする。法制度、監督官庁や団体によるガイドライン、監督機関による監査等あってしかるべきに思えるが…