同じ高校に進学した浅葱優希也と桜みくは、“両片想い”の幼なじみ。
自分の想いに気づいているのに…。
今にも「好き」があふれそうなのに…。
…でも、素直になれない!!
近すぎて、遠すぎる、優希也とみく。
ふたりをつなぐのは、小6のときにはじまった「愛してるゲーム」。
交互に「愛してる」といって照れたほうが負け。
今でもずっと続ける、意地の張り合い。
愛してるゲームに勝てたら、告白したい──。
愛してるゲームに勝って、「好き」を認めさせたい──。
両片想いを卒業するための、
ありったけの想いを込めた“恋のゲーム”がはじまる!!
桜みく、好きだ‼️
萌えの化身。至高の御方。神。
ガチで素晴らしかった。
ラブコメ環境だった2026年春アニメにおいて、文句なしの環境トップ作品だったと思う。
桜みくだけでなく、妹の若菜(ガチで萌え)や生徒会長(ガチで萌え)、みくの友人たち、cv小倉唯の大学生(ガチでエロい)など萌えキャラ揃い踏みで最強だった。
ラブコメとしても非常に良かった。
王道を往く幼馴染ヒロインとの恋愛頭脳戦(?)にキュンキュンしっぱなし。脳が溶けます。
しばらくポッキーのパッケージ見るだけで興奮しちゃう身体になってしまった。
いいアニメ化だった 音楽もありがとう みくってかわいいよな?
みくがかわいすぎて狂う
みくちゃんがとにかくかわいい作品だった。
傍から見てると「早く付き合ってしまえ!」と思ってしまうけど、2人にとってはその時間も大切なんだろうな~
続きもアニメ化してくれるのであればぜひ見たいです!
もう付き合っちゃえよ!!!というシーンが続く作品でした。幼馴染が朝部屋まで起こしに来るには多大なる家族の協力と後押しがあるという舞台裏が分かるシーンが面白かった。10,11話でクライマックス感あるのに、12話はまだまだ続くよ!で終わるのはちょっと残念だったか。
キャストは小悪魔チックなのにピュアな魅力の桜みくを伊藤美来が熱演。可愛さが光っていました。
ビジュアルもみくの小さい感じとかがよく出ていた。
1話はまじで合わなくてどうしようかと思ったがこのアニメは最後まで見て良かったと心から思える。雰囲気がなんだが独特で絵のタッチも音の入れ方も独自の世界観を醸成しているラブコメだったね。
愛してるゲームとかいう小っ恥ずかしくなる設定でイチャイチャするだけではなく、ちゃんとクール終盤にかけてお互いの気持ちのすれ違いや自信への嫌悪感を描き、そして相手への気持ちの発露を描いたポッキーゲーム回は今期屈指のエピソードだったと思う。伊藤美来さんのアフレコ本当に当たり外れ多過ぎて怖いんだけど、この作品はうまいことマッチしててそれも良かったよね。
それが刺さるかどうかは置いておいて、全体通してやりたいことが伝わってくる芯のある作品だったと思う。最終話で愛してるゲームをちゃんと2人の総意で終わらせたの素敵だ。
愛してるゲームを終わらせたい?さっさと お わ ら せ ろ!
まあモノローグでお前らの気持ちは分かったけど糖分過多でこっちが終わってしまうわ!
この設定、短編なら分かるけどよく連載できるな。最後まで見届けたい気もするけど1話でもうお腹一杯。視聴中止(笑)
個人的に絵柄は派手では無いけど可愛かったのが良かった
優希也もみくも終盤に行くほど魅力的になっていったのが良かったです