サービス開始日: 2025-07-03 (364日目)
俺にしては珍しく原作を読んでいた作品であったため、最初から最後まで朝凪海、萌え〜の感情で走りきれて気持ちが良い。
クリスマスに両親に真樹が最初で最後のわがままをぶつけるシーン、やっぱ良いなぁ。
高校生なんて子供なんでね、わがまま言っていいんですよ。クマちゃんもそう言ってましたし。
神のアニメーション。
劇場版か?ってくらい激アツな話を毎話展開していて凄すぎる。
シオンとユリウスが良い味出し過ぎている。コイツら大好きや(ゲイ)
エルファリア様が萌え萌え戦争に本確参戦してきて猛威をふるっていて非常にマズイ!
助けてコレットたむ!このままじゃオレ、エルファリア様のこと好きになっちゃう!
コレットたむの負けヒロインムーブが加速してきて、辛い。
桜みく、好きだ‼️
萌えの化身。至高の御方。神。
ガチで素晴らしかった。
ラブコメ環境だった2026年春アニメにおいて、文句なしの環境トップ作品だったと思う。
桜みくだけでなく、妹の若菜(ガチで萌え)や生徒会長(ガチで萌え)、みくの友人たち、cv小倉唯の大学生(ガチでエロい)など萌えキャラ揃い踏みで最強だった。
ラブコメとしても非常に良かった。
王道を往く幼馴染ヒロインとの恋愛頭脳戦(?)にキュンキュンしっぱなし。脳が溶けます。
しばらくポッキーのパッケージ見るだけで興奮しちゃう身体になってしまった。
設定や世界観、作品の雰囲気も良かった。
良かっただけに、惜しい。という感じ。
基本的にキャラクターの熱量が何よりも優先されて話が展開されているように感じた、それ自体は良いと思うんだけど要所要所で無理があったりキャラがめっちゃ無能になったり……特に11話は変過ぎてツッコミ止まらんかった。
夏離宮あたりがピークだったかも、姉妹の話はとても良かった。姉が秋の代行者に蘇生されたのはマジでなんだったんだ?となってるけど気にしないことにした。
過去の描写が多い、長いとよく言われてるっぽいが、それぞれのキャラクター視点でその時一人ひとりが何を想っていたのかが丁寧に描かれていたのでそこは別に気にならなかった。
兎にも角にも声優陣の演技が本当に素晴らしかった。
毎話かかるピアノの劇伴がめちゃくちゃ良かった。
サビ入りで100人中100人がOrangestarやんけ!となるOP楽曲も良かった。
ここまで来てなお和也のモノローグやモブキャラによる水原ヨイショで尺を稼いでるあたり本当に不愉快極まりないんだけど、まあ八重森さんの可愛さに免じて許してやるか………(お前は誰だよ)
相変わらず高度な頭脳戦をしているようで、実際のところは暴力で話が回っていて面白い。
また無人島サバイバル!?wと笑っていたけど七瀬の水着がエロかったのでありがとう。
天沢一夏は喋ってるだけでエロかった、ありがとう。
なんだったんだマジで、という感情が真っ先に来る。変過ぎるアニメだった。
設定が渋滞し過ぎて、理解しようとしても矢継ぎ早にドンドン話が進んでいって完全に置いてけぼりにされた。これもしかして俺が悪いのかも?
芹亜と楓の絡みは非常に良かった、萌え〜〜。
憑依鎮魂歌も設定は良かったと思うし、曲も大体良かった。そこは流石ElementsGarden。
半分も話理解してないけど、これは何!?とツッコミを入れながら視聴するのは結構楽しかった。
リアタイ向きの作品でしたね。
マリーカ・ベルツリー、好きだ…………………
一番好きなテンション感のきららアニメって感じ、こういうのは毎クール欲しいっすね。
灰原夏希が嫌いです。
タイムリープしてしまったので失われた青春を取り戻す!これは大変結構。
しかし実際のところコイツがタイムリープ後に努力して変わったことと言えばダイエットして痩せたくらい。
他の特技(バスケだの歌だのギターだの)はタイムリープ前に大学生、社会人を経験してのものであり、まあこれがタイトルの「強くてニューゲーム」の由来である事は言うまでもないが、だとしてもそれらの特技をひけらかすように披露しそれを周りにチヤホヤされて本人が照れて喜んでいる構図はあまりにも歪で気持ちが悪いものだった。
本当に、灰原夏希が、嫌いです。
第2話のバスケのシーンあたりから既にキツ過ぎて見ていられなかった。
あの場面で現役バスケ部である竜也に勝ってしまうことがどういう意味なのか本気で分かっていないのがヤバすぎる。
ノンデリにも程がある。
極めつけは星宮が好きと言いつつ、詩に告白されたら「俺は今2人の女の子を好きなのかもしれない」などと言い出す始末。
バケモンかよコイツ。
実際のところはそのヒロイン2人とも結構年下ですよ?忘れてます?
そもそもタイムリープ前に灰原がクラスでハブられてたのだって自身の性格や振る舞いが終わっていたが故の必然で、自業自得としか思えないのに、そんな奴に「やり直し」という救済の権利が与えられていること自体がそもそもおかしいと思いました。
戦争と灰原夏希が嫌いです(ココリコ田中)
あ、でも灰原の妹ちゃんは大変、大変萌えでございました。
前提として、私は天使様第1期はかなり楽しんで観ていたし、まひるん萌え〜と当時は言っていたし、2023年のガールズ10選にも椎名真昼を入れるくらいには好きでした。
その上でハッキリ言いますが、第2期は週1で観る拷問のようでした。
あまねくんがキモいのは1期の頃からなのでまあそれはいいんですよ(良くはない)(2期からキモさに拍車がかかっていてヤバかった)
あれだけ知性的で品があって美しかった椎名真昼はどこへやら、と思うほどに過剰に惚気てしまい知性的な部分が皆無になっていて何かにつけて
「あまねくんの、そういうとこ、ずるいです」
みたいな事を言うbotと化していて何かもう見てられなかったですね。助けてください。
あまねくん家のソファーで2人並んで会話するシーンが毎話あったんですけど、マジで嘘みたいに中身のない会話しかしてないし、そもそもこのソファで会話する構図そのものに見飽きてるし、かといって学校行こうが実家帰ろうが所構わず嘘みたいに中身のない会話を続けるだけ。助けてください。
この惚気具合でセックスをしてないのも意味が分からないですね。何かとそういう雰囲気になるんですけどその度にあまねくんが言うんですよ
「そういうことは、俺が責任をとれる年齢になってから」
お 前 避 妊 具 の 存 在 知 ら ん の ⁉️
ガチの虚無アニメーションだったと個人的には思いますね。
何も無い。全部嘘。「無」そのもの。ネオエクスデス。
ひたすらミミちゃんが良い娘だったね〜。
レナート殿下との絡みも良かったけど個人的には拳で悪を成敗するところが好きだったので攫われた村娘を助けにいくあたりのエピソードが一番好きでした。
戦闘シーンの作画がやたら良かったり、会話シーンでもキャラの表情の変化が見ていて楽しく、全体的に画面が賑やかで良かったです。
古賀葵様、いつもありがとうございます。
萌えあり、エロあり、デカパイあり。
なんぼあってもいいですからね、こういう作品は。
OP、ED共に楽曲が素晴らしかった。
リコッタ・フレスカ、ン萌えッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ‼️‼️‼️‼️‼️
深夜アニメって、これでええんよ。
可愛い女の子が美味しいもん食べて幸せそうな顔をしている、それ以上に素晴らしくて尊いものってこの世には存在しません。
この令和において最も必要とされるアニメだと思いました。
昨今、インターネット上には他者を攻撃することでしか愉悦を得られない哀れな人間が多すぎる。
そういった人間にこそ、このアニメは心の栄養剤となるはずなんですよ。
メイ食べの視聴は世界平和に直結する。