サービス開始日: 2025-07-03 (455日目)
映像や雰囲気が良い意味で令和的ではなく、どこか懐かしさのある作風だった気がする。
百合豚ではないが、流石にララと茉里の関係がさァ〜〜〜〜〜〜という感情にさせられた。
前半の日常パートでララが人間たちと積み重ねた経験値が最後の「本当の愛なんていらない」に繋がったのは良かった。
なんて事ない日常が一番幸せなのでね。
けど最後にララが一人暮らししに引っ越しちゃったのはよく分からんかった、これじゃ「さよならララ」じゃなくて「どこ行くねーんwララ」やん、と思ってしまいました。
タイトル回収が弱かったかなという感じ。
菱川花菜さん(ララ役)はやはり素晴らしい役者ですね、声に存在感があるし声を張る場面のお芝居が特に最高です。
川石奈奈さん(茉里役)は存じ上げなかったけどこの人も良かったですね。
ゲームプレイ済み。
ファンサービス作品としては良かったと思う。
知ってるシーン、知ってるセリフ、知ってる攻撃モーションの度に心が踊った。
あとゲームでは決して見られない村での日常パートも良かったと思う。
人返りエンドなのもGOOD。
ただしこれはSEKIROのゲームが大好きな人間視点の感想なので映画が完全初見の人は「?」となってもおかしくないと思う。
弦ちゃんの巴の雷とか一心の槍召喚とか、知ってるから納得できるけど初見の人には演出も相まって魔法にしか見えないと思うし。
死なず半兵衛、和むしカッコイイしやたら強いしでかなりオイしいキャラになってて良かった。
も、も、萌え〜〜〜〜〜〜〜〜。
キャラデザも良かったし可愛い女の子がいっぱいいて良かった。
乙女ゲー世界への転生モノという設定が後出しされた時は面食らったけどストーリー面も悪くなかったと思う。
マデュアル↔ハート、ガッッッッッッチで良い曲過ぎる。瀬名航さんってホンマに凄すぎる。
なろう要素全トッピングみたいなタイトルをしてる割に全部の要素が中途半端に感じた。
主人公がニガテ。
自認落第賢者なんだけど傍から見たら別に落第してないし、学院無双と言ってるけどそもそも学院要素が薄い。入学試験で1回無双しただけやん、しかもその学院一瞬で去るし。
とまあ文句は言い出したらキリがないが、まあアナスタシアのケツがエロかったので良しとします。
新潟在住オタクとして割と楽しみにして観に行ったが、正直言うと面白くなかった。と一言で片付けるには惜しいというか、多分やりたいストーリーに対して映画の尺では足りてなかったんじゃないかという感じがした。
序盤の展開が早いのはこの際仕方ないとして、中盤以降ツッコミどころが多過ぎて感動よりも先に節々の描写や会話劇への疑問が目立ってしまった感じ。
話の大筋や物語の着地点は良かったと思ってるけど全体で見ると微妙という印象になってしまった。
いまいち整合性がとれてないというか、納得感のない展開が多かった。尺もだけど脚本構成が……という感じ。
TVアニメの尺で作ってたらめちゃくちゃ面白くなるような予感はあったと思う。
あと主人公の声がいくらなんでも棒読み過ぎた、アニメ映画で話題性のためだけに声優ではない人を起用するのそろそろ本当にやめませんか?
TVアニメ全話観た手前観なくては……と半分使命感、もう半分はキービジュがエッチだったから観に行ったけど、まあTVアニメとやってることは変わんないなという感じ。
幽鬼がやたらナヨナヨしていたのに違和感を感じた。しかもやたら長く引きづるので間延びしていた感じがする。
多分10〜15分くらいなら尺削れたんじゃないか?とすら思った。
キャラ紹介のターンで誰が喋ってんのか分からんのは流石にダメでしょと思った。けど私は声優の声当てが趣味なのでそういう視点では楽しめたかも。
おとなしく原作を、読みます……。
これってライアー・ライアーの親戚ですかね?
探偵ものなのに推理よりも死に戻り頼りで事件解決してたり、主人公よりもヒロインのほうが普通に頭が回って優秀だったり、しまいにはシャチが人殺しの犯人だったり、ツッコミどころを上げればキリがないし本当に変なアニメだったんだけど、そんなの気にならなくなるくらいリリテアたむが萌え萌えすぎる!!!!!!!!!!!
若山詩音さん本当にいつもありがとう。
ただでさえトンチキな話ばかりなのに、セブンオールドメンとかいう連中を無理やり話に絡めてくるもんだから輪をかけて滅茶苦茶になっていた。
それも"味"やね。
最終話でタイトル回収(いつもの口上)のためだけに雑に爆死させられる追月朔也で大爆笑。
スターダスト・エウレカ、完全神曲。
独特の空気感があって、見終わった後に文字通り少し酔った気分になれるようなアニメだった。
単話ごとに作画監督を変えているらしく、挑戦的で面白い試みだなと思った。
主要キャラ以外がほぼ画面に映らなかったり、どっかの話では実写映像ぼかして使ってたりと所々シャフト味を感じた(シャフトではないが)
当方いわゆる百合があんまり得意ではなく、ぶっちゃけぼたんといぶきの絡みはあんまり…って感じだったんだけど最終話は流石にめっちゃ良かった。
「隣きて?」と言わんばかりにベッドをポンポンする上伊那ぼたんガチでエロかった(最悪)
ぐじょせんとジンランちゃんの絡みは常に美味しくてニマニマしていた。シェフを呼んでくれ。
魔法の演出やキャラクターの動き等、映像がとにかく良かった。
魔法に関する設定、世界観もこれまでに無い発想のもので非常に良かった。
反面、魔法の特訓やら試験やらの絵面は少々地味だなぁと思ってしまった。設定上仕方ないけど。
ストーリーも結構スローテンポな印象ではあるけどそのぶん子供たちの成長は感じ取りやすいかな。
にしてもすっごい中途半端なとこで終わったよなぁ……
絶対零度 - なとり が好き過ぎるのに未視聴だったので一期から一気見。
思ってたより暖かい話が多くて良かった。
あくまでも「守る」ために拳を振るうという作風は結構好き。
バトル作画めちゃくちゃ良くて見応えあった。
男キャラクターが多い分、逆に数少ない女性キャラが引き立って魅力的に見えた
橘ことはさんがガチで好き過ぎるだろ。
2クール目後半で出てきた成田しずかさんも大変萌え萌えでした。
流石に3期あるよな?