みんな大人になってる!
そうだよね、轟くんはお父さんに似るよね…
かっちゃんがチャート下がるの、そりゃそうだろな感 (あの後部座席のシート何?)
青山くんが葉隠ちゃんのサイドキックなのアツい
(きのこちゃん達の話は出たけど) 明確にくっついてるカップルが居ないの意外&爽やかで良過ぎる (大抵の作家ならくっつける気がする、いや、くっついても良いけど)
トガちゃんの後押しもありお茶子ちゃんとデクの仲が一歩進んだ
麗日さん綺麗になったなあ……
変わらないけど変わっていくものもある、そんなことをA組の面々を見て思ったけど、大きな戦いが終わった後だからこそ、余白の部分に主眼が置かれているのが印象的だった
自分にとってするべきことやしたいことができているという現実は、恵まれている、ということになるんだろうけど、人生は使命感や責任感だけで成り立っているものではなく、余白の部分にも「自分とは何か」と問えるだけのものがあるんじゃないか、というのは、轟くんの「飯食うの好きだったな」って言葉が象徴しているように思えたね
そしてその麗日さんにとっての「特別」といえるものとデクくんのそれがお互いだった、というのはすごく素敵だ……幸せになってほしい
ありがとうヒロアカ、最後にこのエピソードを見れて感無量です……!
みんな変わらないけど、ちょっとだけ大人になってて泣けた涙
全170話で消化されなかった、出久の芽生えなかった恋心と、麗日さんとトガちゃんの積み残した宿題とがやっと。
かっちゃんの「皆んなが特別なら、誰も特別じゃない」は沁みるね。
この作品は、個性=異能という要素が根幹にあって、その個性が秀でている者がヒーローになるという社会構造こそがヴィランを生み出すという面を描いていた。
このアフターストーリーでは、誰も個性の優劣を気にしなくていいように社会を変革しようという取り組みが描かれていて、それは僕が作品の序盤から望んでいた要素だったので、素晴らしいと思った。
現実世界では、異能力者などいないけれど、実力が抜きん出ている者が輝く社会であるという点では、ヒロアカと変わらない。光があれば闇も生まれる。
社会を前に進めることは普遍的なテーマであり、ヒロアカはそれを描き切った作品と言える。
宴が終わって解散するところの寂しさに妙なリアリティがある。
みんな幸せになれ。。。。っ!
良すぎて終始号泣 (ありがとうヒロアカ)
S+
嬉しすぎるエピローグ
こんなん魅せられたらヒロアカ再熱するわ
本当にありがとうございます…
https://abema.tv/video/title/19-15?s=19-15_s8
https://ch.nicovideo.jp/heroaca
https://tver.jp/series/sr7ylh4zqn
https://fod.fujitv.co.jp/title/914v/914v110012/
https://www.b-ch.com/titles/9380/012
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28328&partId=28328012
https://www.amazon.co.jp/dp/B0FSFW69B2 https://www.nicovideo.jp/series/533587