サービス開始日: 2023-03-23 (1109日目)
スカーレットがドMの豚に接近したのは自分の復讐のためか、はたまたコニーを救うためなのか…。
お前…消えるのか…?
セリシア皇太妃にも哀しい過去あり。死者の声が聞こえるんだった教えてくれよ、私の行いは正しいのか?
ここまで欠点にも思えていたコニーの誠実さが、ここに来て活きる。
今まで誠実に向き合って来た人たちが自分を助けるために奔走してくれてるのは泣いちゃうよね。
THE・ジャンプみたいなバトルで決着がついて本当に気持ちいい。
エッチなこともしてくれるし、何もいうことがない。
上運天美羅さんがぴゅあぴゅあで助かる。
俺と交換日記、しよな?
演出バッチバチのチャレンジングな回だった。
透明人間の里が普通の街とはちょっと異質な雰囲気をまとっている表現としては完璧だったのではないだろうか。
両親も人が良さそう。
トウノメさんが憧れるモデルの人が登場。
彼が透明人間として自己主張をおこなう苦悩が描かれる過去のエピソードはとても良かった。
リルイたむのサキュバスとしての魅了の力がついに顕現した。対人には全く効いてないけど、モンスターには効果はばつぐんだ!
村でお祭りが開かれることになり、はしゃぐ子どもたち。無邪気に笑うリルイたむを見てこの笑顔を守りきるとひっそりと誓うハジメ。こいつ本当にカッコいい。デリカシーはないけど。
深夜に村に魔獣が襲来することが増えた。討伐に疲労困憊のハジメは、原因がリルイたむの魅了になるのではないかと疑うも…。彼女に心配をかけたくない一心で、今日も彼は人知れずハンマーを振るう。
皇帝はついに皇太子を引きずり降ろされることを決断する。まぁこいつが次期皇帝になったら国が終わるもんな。
ノア様もことが収束するように手引きするもアルバート兄様は聞き耳を立てずクーデターを目論むというところか。
どうやって丸く収めるかな、ノア様。お得意のバラマキかね?
まぁ色々言いたいことはあるけど、最後のタイトル回収は悪くなかった。
エンドロールは終わらない。幽鬼の物語は再構築される。
こんな決意固めといてでもコイツ風呂でナメプして死にかけてたよな…と思ったのはナイショ。
メディアの違いを理解せよ!
ドゥ様、娘じゃなかった………。
タイトルすら覆す衝撃の事実な気がするけど結構あっさり処理されたな……。
自分の娘に顔を覚えられていないのはかなしいよね…。
立派な魔族になった顔見せの儀の準備が始まる。
このアニメもクライマックスになってきたね!
ルイスくんやっぱり再登場したね!と思ったけど別のドラ公でした。
コイツのせいでリンちゃんのパパは…!
単話構成かと思ったら実はすべてのお話は繋がってました…っていうオタクが好きな展開に。
囚われるアルネ様。
キャラ総動員で救い出せ!
今度はリン・ラインヴァイスたむがアルネ様を助ける番や!
井ノ華六花さんが成長した姿を見せる回。
少しずつオリジナルソングへの抵抗も少なってきたのかな?この山吹がいなくても、立派だ六花!
砂浜での山吹くんと六花の会話が印象的だった。六花は4人のなかで一番クールに見えて大胆なとこあるんだよなぁ、好きだなぁ。
いよいよ楽曲派の顔つきの猛者が集う公演でのパフォーマンスに。怖気づく六花の視線の先には──放送部の三人の姿が。
聴衆のためじゃない、誰かのため──3人のために歌うんだ。月に手を伸ばす少女の想いのこもった歌は、みんなのもとにちゃんと届いたよ。
六花が1回歌を止めてしまうシーンがあったんだけど、ここで山吹くんが『歌を止めるな!』って助けるのかと思ったけど六花が自分自身で再び立ち上がるのが良かった。山吹くんはロケット🚀なんかじゃなくて、みんなの夢を支援する発射台に過ぎないんだよね。
令和的主人公の頼りある姿が感じられました。
幼馴染とはラブコメにはならないけどアンジャッシュにはなる。
えーゆーがついにショートする。
魔性の女・キンメさんに今日も惑わされる石持毯祥くんなのでした。階段でパンモロって今日日みねぇよ…!
床下にえっちなものが置いてなくてよかった…。ナイロちゃんがみたら卒倒しちゃうからね。
ありえん束の線香と斜字体の墓石しか思い出せない。
風と火の魔術もそれぞれ特訓タイムに。
ベーコンの燻製楽しそう。
魔術で稼げるようにならないといけない自立を促すいい校風だと思う。
学内の3つの派閥争いに巻き込まれるクノンくん。いや、本人は自覚なしか。
モテ女を仕向けられるオチw
カメラの中に悪霊がいたのは騙された。
オバノナナのかやちゃんを思う気持ちは同じ長女から来ているのかな。
次女の出産を止めなきゃいけないっぽい
アズマも飄々としてるけど年相応の悩みがあるんだね。
クラスでの立ち位置とか、先生は簡単にグループ分けしろっていうけど一大事だわな。
修学旅行ってみんなでやいやい準備してる時が一番楽しいよねって。