大狼十三は、どんなに困難な依頼も成し遂げる伝説の殺し屋。
ある日、とある組織を壊滅させた十三は謎の蜂に刺され、気を失ってしまう。目を覚ますと十三は39歳の大人から13歳の子どもの姿になっていた!
驚く十三の元にボスから「その姿で中学校に潜入せよ」と司令が下る。彼を待ち受けていたのは、個性豊かなクラスメイトたちとの青春スクールライフだった
元の姿に戻ることができるのか!? 十三のもとに刺客が迫る!
かなり好きなアニメ。
主人公、大狼十三が良いキャラしてる。
殺し屋が若返って中学校通ったら勉強にハマるのとか普通にかわいくてほっこりする。
自分がオッサンということをめっちゃ弁えている。
大狼十三の爪の垢を煎じて灰原夏希に飲ませてやりてぇよなぁ!?
密岡ノレンたむ、ガチで萌えてた。
家庭科部のホーム感とてもよかった、俺も入部したい。
大狼が脳筋過ぎてボロ出しまくっててウケますね。
そろそろ色々バレるんじゃないか?まぁバレてもええか……。
原作から好きな作品。
SAKAMOTO DAYSの二番煎じと当初は思っていたが…?
むしろこっちのが求めているものに近かった、打ち切り作品なのになぜか打ち切りと同時にアニメ発表されるわ終わった瞬間2期発表という謎昨
戦闘より日常やギャグ描写の方に力が入っており、そういうのが好きな自分はかなり満足した
一応、話の本筋自体は進み続けているのもプラスポイントではある
あと、なんやかんや殺し屋と学校の登場人物を両立させつつ、学校側に寄ってるのがいわゆる妖怪ものと似ている展開っぽくて良い
日常に怪異居るけど当たり前に生活している感じと同じだった
ラスト回が一番笑ったあたり、まだ伸びしろは感じている
2期を楽しみつつ、なんでこっちが先に打ち切られたか未だに理解していない…
5点中4.3点
★★★★☆
2026/06/30 7:46
#キルアオ
安定していた。アクションの作画もよく。最後はまた対決かと思ったら中途半端なところで終わった。見た目は子供,中身はおっさんとか似た話は多い気がするが,ギャグのキレは良かった。主人公が勉強に目覚めるパターンは新しいw OPのダンスが音楽にあってて面白い。
伝説の殺し屋が若返って中学生活を送る、若返りという設定的にはどことなく名探偵コナンと似たような感じではあるもののその中で目新しさもありノリも比較的軽めであまり深く考えず観れた作品だったかなと思った。作者は黒子のバスケでお馴染みの藤巻先生だったけどこういった作品も描けるんだなと感じさせられた、スポーツ要素も一部盛り込まれていたあたり藤巻先生とスポーツは切り離せないものなんだなと
これからだって所で終わってしまったけど続きの制作が決定してよかった、今後の展開も気になるから観たいなと思う
殺し屋のおっさんが若返って中学生活を送る設定が面白い
適度に笑いどころがあったり、中学生になっても殺し屋のときのスキルは残っていて決闘で他の殺し屋やスーパー中学生と戦っていくのも面白かった
3.75点
悪くはないけど、面白くないというか…意外性がない?感じがして印象に残らなかった。あとは、どんどん新しいキャラが増えていくんだけど、それだけで話として進んでいないのかなという感じがした。
結果的に2期の制作が決定されたから、それでもよかったのかもしれないけど、それなら連続2クールとかにした方が続いていて見る人が多いんじゃないかなと思う。
2期だと1期を最終話まで見た人でも何人残るのかわからない感じだと俺は思うな。
☆5
勉強にハマった若返り中年おっさんという設定は面白いんだよ。会話劇もそこそこやれてる。だが、終わり方が気に食わん。新キャラ登場、対戦決定からの合宿なんて一番の見せ場なのに、その前で切るのは明らかに盛り上がりに欠ける。せっかく対決シーンが多く波を作りやすいだけにもったいなさすぎ。あとは主人公に能力面の成長を見いだせなかったことかな。
殺し屋×若返り×スパイ、若干古臭いジャンプ系バトル作品。2期目から面白いのか、疑心ではある。
よくあるジャンプ系のバトル作品という感じで、1期のシナリオはそこまで盛り上がらない印象だろうか。主要キャラの紹介と深堀りという感じではあったが、シリアスという感じも無く、あっさりで単調な展開だった。序盤のインパクトだけという感じで、中盤後半からは面白さが半減した。
作画は序盤は好調、中盤後半に掛けて崩れていった。
テレビ・メディア関係の裏にいる"政府と国"が大きく関わってる、K-popのOPED。
近年稀に見る、「海外ウケを狙った」作品の世界観を完全に無視したOP。意味不明な映像と歌詞の不明瞭さ、夢オチという作品に繋がる内容が無い。"麻薬の幻覚"の様な演出を見せられて誰が嬉しいか。OP映像を制作した人達が可哀想だし、苦労しただろうなと思う。
作品に対するリスペクトの欠片も無く、作詞作曲者とK-popを起用した連中は大変失礼な事をしている。
EDの方がOPに合っている。
"水と油"並に非常に最悪で、完全にミスマッチ。K-POPと日本の作品の相性を表した典型例で、極めて悪い事例だ。
JO1・NiziUの様な、日本人なのにK-POPを歌って踊っている集団。いずれも、ビジネスとして捉えるのであれば、アニメのOPEDが今後更に、曲が"K-pop"で映像が"韓国風"になる可能性が出てくる。
アニソン基、J-POPの侵略行為だという事を認識なければならない。それ程、非常に由々しき事態だと感じる。
おそらく、2期もK-pop一色なのだろう。
【JUMP MV /『キルアオ』×『デイズ』| ねぐせ。】
https://www.youtube.com/watch?v=keQJehyBveE
このコラボ曲の方が余程作品に合っている。
【TVアニメ『ポンコツ風紀委員とスカート丈が不適切なJKの話』ノンクレジットOP映像|TOKYO MX(毎週月曜23時30分~)、BS朝日(毎週月曜23時24分~)ほかにて放送中!!】
https://www.youtube.com/watch?v=w7OmO94Ezt8
夢オチという同じ演出構成、似たりよったりな作品で"K-POP"と"J-POP"の違いが如実に出ている。
伝説の殺し屋が中学生に若返ってしまい、元に戻るために中学校に潜入するというなかなか斬新な設定のアニメ。原作は未読なので正直分からないのだが、アニメとしては色々と噛み合わなさを感じて個人的にはその印象が最後まで拭えなかった。
多分やろうとしてることはおじさんが中学生になってしまったという設定を活かしたシュールなギャグと時折出すシリアスのギャップなんだろうけど全体的に絵も音響もメリハリがそこまで感じられず平坦で、キャラもとにかくみんなキャラ立ちが薄く魅力的に思えなかったのが痛かった。これは同じ原作者の黒バス見てる時も思ってたけどこの人の描く女の子キャラ本当に可愛げがないんだよな…どうしてなんだろう…。
まぁでも肩肘張らずに観れるアニメとしては緩く観られて良かった。どう物語をまとめるかは気になるので2期決定おめでとう。