人間と“あやかし”が共生する日本──。
優れた能力と容姿を持つ“あやかし”は
日本の中核を担っていた。
そんな絶大な権力を持つ“あやかし”は
本能で運命の「花嫁」を
見つけることができ、その「花嫁」に
選ばれることは女性の憧れであり、
名誉なことだった。
平凡な高校生・東雲柚子は、
妖狐の花嫁である妹・花梨と比較され、
家族にないがしろにされながら
育ってきた。
「見つけた、俺の花嫁」彼の名は鬼龍院玲夜、
“あやかし”の頂点に立つ鬼だった。
──この出会いから、
柚子の運命が大きく動きだす。
綺麗だし、話の設定も悪くはないけど、あんまりおもしろくないんだよね。設定的な部分で最初は面白いかなと思ったけど、だんだん面白くなくなってしまう感じだったかな。キャラクターもいい感じだし、少しもったいない気もしたかな。
極上の視聴体験。
和風シンデレラストーリーといえばわた婚が有名ですがこちらはいびってくる両親と妹がより邪悪な描かれ方をしてましたね。
鬼の花嫁になった瞬間、主人公柚子の世界は一変。
なんの苦労もなしに成り上がっていく。
なんと言っても毎話誰かが燃やされる謎の炎上要素がやみつきになること間違いなし。
これが正しく流行ってるのかは知らないし2周目が見たいかと言われたら絶対にありえないけど、とにかく面白かった。
両親・妹カップルの徹底した悪役ムーブ、鬼の一族と結婚できたら勝ち組展開、設定的に本国より中韓の人達にウケそうな作品。土曜アニプレ枠補正で盛り上がったが正直MX/BS11同時枠じゃなかったら見続けられたかは…。
https://abema.tv/video/title/26-269
https://ch.nicovideo.jp/onihana-anime
https://www.ytv.co.jp/mydo/onihana-ytv/ https://tver.jp/series/srfbg9onio
https://www.amazon.co.jp/dp/B0H48L3BRC
https://www.b-ch.com/titles/9801/
https://animefesta.iowl.jp/titles/2033
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=29072
https://fod.fujitv.co.jp/title/71cp/
https://www.nicovideo.jp/series/569257
シンデレラ系ラブコメというか和風異世界系恋愛作品
主人公ちゃんはとにかく俺様についてこい的な男に指名されて溺愛されて良かったねと言わんばかり
元両親のネグレクト描写と石見舞菜香演じるカリンちゃんの悪女っぷりが際立ってた
むしろなんでここまで詳細に描けるんだよと問いたくなった
実況向けでは間違いなく今期トップだったと思います
現代を舞台に置き換えたわたしの幸せな結婚のようなシンデレラストーリーのような作品、両作品を比較すれば違う所も多くその中でも妹の花梨をはじめとする実の両親を含め主人公の柚子と近しい人物が徹底した悪役として描かれていたというのが印象的だった。個人的には家族問題の件は早めに終わらせて、柚子×玲夜及び最終回で出された桜子×高道の歩みというものをちゃんと見たかったなとも思う
妖×人のカップリング要素よりも子を傷付けたり性格を捻じ曲げる毒親の恐ろしさ、その印象の方が強く残った感も否めない。やはり毒親というものは存在してはいけない
面白かった。最初は花嫁にイライラしたけれども最後はヨシ。
https://abema.tv/video/title/26-269
https://ch.nicovideo.jp/onihana-anime
https://www.ytv.co.jp/mydo/onihana-ytv/ https://tver.jp/series/srfbg9onio
https://www.amazon.co.jp/dp/B0H48L3BRC
https://www.b-ch.com/titles/9801/
https://animefesta.iowl.jp/titles/2033
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=29072
https://fod.fujitv.co.jp/title/71cp/
https://www.nicovideo.jp/series/569257
映像は綺麗でその時代感があっていいけど…
昔×現代って感じのアニメで、家族に愛というものを教われていない女性と妖怪の次期当主という男性との恋物語っていう感じのアニメ。
そこに色んな苦難とかいざこざがあり、それでも愛し合うっていうそこら辺にいっぱい出ているラブコメアニメと一緒。
特に秀でているところもなく、只々声優が豪華やなぁって感じた。
シナリオが"家族問題"の一本柱(たまに枝分かれ)。
家族間の問題が解決したと思ったら、また家族間の問題が発生。その繰り返しを最初から最後までループ展開で流石にクドい。ジークで例えるなら「何だよ、もう、またかよぉ!」状態。やっと進展したと思ったら、最終回もBパート。
OPEDはClariSと山崎育三郎。豪華で人選も良く、どちらもしっとり系で作品に合う楽曲で非常に良かった。
展開が冗長なのが否めないし、もっと他の展開を見たかったのが、正直な感想。