問おう、あなたがマスターか構図。12話かけて覚悟を決める。その決め手がイマイチわからなかったけど、まあ赤ずきんの過去が判明してからかな
まっくろさんの正体が判明。厄災のごとく街を飲み込むのは迫力満点。この世界の魔術師、すぐに娘を実験体にしたがる問題
モブ男の変態性を軽んじて見破られる幽霊さんに笑った。カヤちゃんって「神八」って書くんだ。
赤ちゃん成仏(物理)シーンは、流石に見せられなかった。やっぱりこのアニメちゃんと怖くていいですね。でも、あの笑顔はそのまま再現した方が怖かったような気がする。
いやマジかよ。あの強キャラお婆ちゃんこうなるのかよ。これお母さんとカヤちゃんどっちがヤバい存在なんだ?
カヤちゃんはまだ園児だというのを思い出す回だった。保育士の叱り方って優しくていいよね。まだまだ他人の感情を読み取れない子供の成長を後押ししてくれる。
サクちゃんが異様に怖がっているの、虐待を受けているのかな?と思ったけど、よくよく考えたら小さい子が暗い部屋を怖がるのは当たり前のことだった。自分の心が汚れていた。
「ああ、これは次から面白くなりそうだな」というのを一生繰り返してたら12話終わりそうだな。2クール作品ならまだいいけど、核心的なことが何も分からずにただただ戦闘されても気持ちが乗らないんだよな。
何も分からないのはfakeも同じじゃんとも思うけど、あっちはキャラの魅力と台詞の良さがあるんだよな。こっちはキャラもそこまで好きになれず…。ザイロは不貞腐れながらもなんだかんだやるキャラというだけだし、テオリッタ様はマスコットだし。ここで背景がもっと具体的に描かれれば気持ちが入りそうなんだが。台詞についても、特段印象に残るものは無いし。
戦闘の規模感だけは凄く好きなんだが、今期一番、1話に感じた期待感との差にがっかりする作品になりそう。
300年働くことになっちゃったの元ネタこれかぁ!長寿エルフの最大の弱点は金利
ボースファフトの話良かったなぁ…。時間をかけて手に入れたものが意味のないことだと分かっても、それを笑い飛ばそう。旅の過程に重点を置く今作をまさに象徴する話だった。苦い記憶は笑い話にする。すごく良いです
私たちは、この土地で生まれ育った。能登の仮設住宅に住んでる爺ちゃんも同じこと言ってたな。生まれた地を離れるのが当たり前となった現代社会でこの価値観は薄れてきてはいるが、やはり人の根底には故郷が残っているんだな。自分も死に場所は産まれたところと同じでありたいという気持ちはあるからな。
フリーレンの戦闘作画マジで好きだな。一瞬のうちに全てを解放する作画。これによって戦闘後の余韻がすごく際立つ。
デート回は、こういうのでいいんだよこういうのでの極地だった。お互い気を遣いすぎたせいでいつも通りにならなかったけど、その気遣いに温かくなる。音響、雰囲気が完璧だから、こんな何でもないデートにすごくニヤニヤしちゃう。
フィギュアスケートは、奇跡を見守るスポーツ。良い言葉だ
何度も夢を見て、その度に「夢を見せないで」と泣いたこの舞台。ようやく立てたこの場所でも、そのさらに先を見据える食欲がすごく良い。
お姉ちゃんの涙のおめでとうはこっちも泣きそうになったよ。いろんな感情が溢れているんだろうな。自分は挫折した道を進む妹の姿を見て「スケート始めて良かったね」と声をかけるシーン。最高
私が欲しいのは信じてくれる優しさじゃない。欲しいのは、振り向かせる強さだ!
綺麗にまとめることでは飽き足らず、さらなる高みを目指して土壇場で演技構成を変える。この後先考えない飛躍への挑戦が本当に良かった。可能性を無限に秘めている、怖いもの知らずなジュニア選手ならではの野心が、このアニメの一番の魅力だわ。この勇気の一歩を土壇場で踏み出す無邪気さは、未熟なものだから為せるもので、そしてそんな未熟な選手だからこそ、伸びしろは誰よりも大きい。完成されていない可能性が開花するのに立ち会うのは、やはりどんな作品でも面白いね。
いのりさんカッコよすぎる…。司先生が与えてくれた言葉の力に「まかせて」と応える。これは主人公。最高ですねほんと。
泣き喚くフリーレン好きすぎる
二次創作のような話描くやん。フェルンってこんなにぐいぐい行く子だっけ?
もう全てのキャラが好きで、全ての雰囲気が好きだから、話にパンチがない普通の時でもずっと面白いな。無敵状態
もう野暮な感想はいらないです。全部面白いです。何もかも面白いです。強いてダメな点を挙げるなら、OPが露骨すぎること。一期のYOASOBIの曲もそうだけど、直接的すぎる歌詞はこの作品には野暮
コロニー落とし、発動
戦艦のCG、こんなん絶頂です。ヤバすぎます。映画です。いや、映画以上です。思えばこの圧倒的なCG作画に惹かれて見続けた本作。一番の魅力と言ってもいいかもしれない。素晴らしい。
オレンジが劇場アニメに力を入れ始めたら他を圧倒する気がするけど、流石にもう何かで制作協力してたりするのかな。
話としてもクライマックス感が出てきたね。今期は最終回前の盛り上がりを描く作品が多くてほんと楽しい。
脱落者第一号お前かよー!!また慢心王が負けておられる
イシュタルがギルガメッシュを倒せた理由がよく分からなかったけど、なるほど、0話でポイ捨てしたあの鍵が。これは慢心。
fateに詳しくないから正直何が起こってるか分からない部分もあるけど、画面の見応え、アフレコは抜群だわ。偽キャスターが高みから見下ろして、役者の勇気を称え筋道を与えるシーンとか最高。
流石に面白いな。宝具解放シーンカッコよすぎだよ。この全てを飲み込む感じが最高。演出もバチくそにキマッていて、ジャックザリッパーのカッコよさを極めていた。ウェイバーと同じく、フラットもまた良い関係になりそう、と思ったらまさかの敗北、と思ったら、宝具は奪われたけどなんとか生き残りはした。ここからこの二人が台風の目になってほしいね。
いやほんと良かった。fateのアニメーションを久しぶりに浴びて感無量
本物に比べちゃチンケな偽物。だが、人生を変えたのはその偽物の方。偽物だろうが、本物の熱意を込めれば、たかだか本物にすぎない伝説なんかいくらでも覆すことができる。
「偽物」というワードがすごく出てくるな。冬木の偽物以外の意味がここから生まれてくるのかな?
やっちゃっえバーサーカー!
巨神兵を彷彿とさせる街の破壊シーンがたまらんね。
13組!多すぎぃ!でも、話のとっ散らかりはようやくここで区切りをつけそうね。いろんな思惑が交差しまくってて複雑だけど、まあこの勢いに身を任せて視聴を続けよう
新たなクラス「ウォッチャー」。他にもヘラクロスが再来したり、ロリBBAが分裂したりと。話がとっ散らかっているけど、お祭り感は最高だね。ただ、fateには個々の話が面白いところに魅力を感じているから、この多すぎるキャラをどう扱うのか、そこに期待したい
良いマスターに出会った時に真名は明かす。いや〜良いな。粋
アマゾネスやらノルマンディーやら聞いたことある名前がちらほら。こういう時に、世界史とっておけば良かったなと思ってしまう。
あのロリBBAもマスターだったか。というか、ここからマスターも14人出てくるとは思えないんだが。アサシンはダブっているけど、他にも複数のサーヴァントを操るやつがいるのかな?
ギルガメッシュがいない聖杯戦争なんて無かっただろ、何に驚いているんだ?と思ったら、セイバー以外偽りのサーヴァント…?え、ギルガメッシュ王が偽りなの?サーヴァント14体の大乱闘ってこと?
実の娘起用した方が話題性あるんじゃない?
映画の主演は有名俳優、女優が仕事を選ぶ側というのは、ほぼ固定メンバーの名前しかずっと見ない映画予告を見てたら分かるな。アニメ映画の声優もそうか。TVアニメは流石にオーディションだけど、TVドラマはどうなんだろうな?
有馬かながスキャンダル起こしたにも関わらず、申し訳なさを見せずに馴れ馴れしくなってるんだけど、もしかしてクソキャラ呼ばわりされてた理由これか?なら分からなくはないな…。めちゃくちゃ好きなキャラだったのに
ゴシック体墓文字マジで笑う。前にもなんかのアニメで出てたな
スカート見た後に走り出すのは、性欲を運動で発散させるためか。いや、冗談抜きにそれ以外に何があるんだ…?マジで何のシーンだったんだろう
伏黒ここで死?
なんかよく分からんまま終わったわ。このよく分からなさが呪術廻戦の魅力と言う人もいるが、やっぱり自分は好きでないわ。あのレシートのやつにも結局力技で勝ったし、そんなんなら最初から変な能力出さないでほしいんだよな。ただの客寄せパンダ
ミキシンさんが常識人なキャラやってるの久々に見たかも
ナイブスのために各地のプラントを取り込む。地球からの助けの正体もきな臭いし、星の滅亡は近い。果たして皆をハッピーエンドに導く方法はあるのか?
放心状態だったヴァッシュが2話で復活して普通に喋ってんのはちょっと萎えるな。もっとゆっくり戻してほしかった。キリトを見習ってどうぞ
毒舌ほんと笑う
日記の代償を初めて自覚。手を振り払った理由が、自分の成長が吸い取られるのを拒むのではなく、魔女様の罪悪感に溢れた悲しい顔が見たくないからなのが優しくて好き
最後のはNTR感じたってこと?別にそういう展開はいらないんだよな。NTR展開好きは全員消します
あと2話ぐらいで終わると思うが、どう締めるんだろうな?リゼが覚醒してハッピーエンドは無理やり感あるけど、まあそれが絵本のようなこの作風には合ってるかもな
恋愛バレしたアイドルの末路は悲惨。でも、指原莉乃という大成功例を見ているからな。まあでも枕疑惑はでかいか。
なんかなぁ…、アイドルは皆彼氏がいるみたいな芸能界の裏事情を描くシーンが推しの子には多いけど、赤坂先生はほんとにそれを見聞きしたんか?って思っちゃうんよな。噂話や一例だけを過剰に盛ってるように感じちゃって、そこがすごくフィクションくさくなっちゃう。芸能界のリアルを描くという作風に対して、その臭さが一期からずっと気になっている。自分が芸能界に夢を抱いているだけか?
有馬かなはここからどの方向に吹っ切れるんだろうな。もういっそのこと一花みたいに闇を振り撒いて欲しいんよな。それでクソキャラとかいうやつは俺が全員消します
墨汁の理由を言わないの、優しくて好き
金目さん基本ずっと赤面してるけど、年中発情してんのかな。墨汁見た時に赤面はおかしいだろ。それとも、手強い汚れに興奮する性癖なのか