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動画

あらすじ

魔法が使えない落ちこぼれの魔法学院生・ウィルは、幼馴染のエルファリアとの約束を守るため、魔導士の頂点“至高の五杖”を目指していた。杖の代わりに剣を執り、少しずつ学院内でもその実力を認められていく。学年トップのリアーナたちと挑んだダンジョンでの総合実習では、謎の魔導士から襲撃を受けるも、仲間と共に辛くも退け、ついに卒業試験に臨む。
ウィルは『塔』で待つ少女のもとへ辿り着けるのか?

落ちこぼれの少年が使える唯一の魔法とは―――。
杖と剣が交わる魔剣譚 第二章の幕が開く

引用元: https://wistoria-anime.com/

エピソード

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

神のアニメーション。

劇場版か?ってくらい激アツな話を毎話展開していて凄すぎる。
シオンとユリウスが良い味出し過ぎている。コイツら大好きや(ゲイ)

エルファリア様が萌え萌え戦争に本確参戦してきて猛威をふるっていて非常にマズイ!
助けてコレットたむ!このままじゃオレ、エルファリア様のこと好きになっちゃう!

コレットたむの負けヒロインムーブが加速してきて、辛い。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

相変わらず素晴らしい!話は全然進まないけど(笑)

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

世界観の2段構え、主人公の覚醒とヒロインとの共闘、本当にこういうのに弱い。最高の視聴体験でした

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

原作未読
あえてすべて最高評価をつける
本当に素晴らしい作品だと感じているし、もっと世間から評価されてほしいとも思っている
まさか1期からの一連の物語が16話で真に花開くとは思ってなかった
その後の展開は流石に盛り上がりに欠けるかと思ったら全然そんなことはなく、ウィルの力の始まりとも言える過去回想からの覚醒は手に汗握った
この先、雷の派閥でどんなトラブルに巻き込まれるのかすでに楽しみだし早く3期が見たい
ダンまちと比べる声もあるが、どちらとも違った良さがあるしどちらかしか見れないわけでもないのだからどちらも応援したらいいと思う

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

テルミナリア襲撃事件の犯人やウィルの持つ魔剣の能力やそもそもウィルという異端の存在の役割など謎は深まる一方で、シオンやユリウスのイケメン度合いが高まったりして良かった

全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

世間一般の評価はわからないけど、個人的にはとても好きな作品。さすがダンまちの大森藤ノさんって感じ。
1期の時は戦闘しながら主人公が成長していく感じで、2期も似たような感じではあったけれど、2期の方が世界観の設定とかが色々明かされて行って、面白くなっていった印象。こういう作品はイメージ的に1期が一番面白くて少しずつ面白さが下がっていく感じのイメージがあるから、上がっていることに驚いた。
それと、話の内容的な面もあるのかもしれないけどキャラクターの魅力が1期よりさらにわかるようになって素晴らしかったと思う。
最後に3期の制作も決定したし、この作品は絶対に見続けたいなと今のところ思ってる。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

駄々っ子エルフィかわいい

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

原作未読。正直なところ、ダンまち補正がなかったら1期の途中で切っていたと思う。まさか16話までがプロローグで、その後に世界設定が一気に広がっていくとは思わなかった。大森先生、変態すぎるでしょwキャラの魅力や世界観はダンまちと比べるとどうしても一歩劣る部分はあるものの、幼き日の約束を果たすため、魔法絶対至上主義の世界で塔の頂を目指すという物語はやはり王道ながらもぶっ刺さる。結果として、本作は2期を終えて完全に化けた作品になった。負けヒロインのコレットさんには頑張ってほしいと思いつつ、リアーナとの絡みも楽しみ。3期の制作も決定しており、本当に続きが待ち遠しい。ありがとう存じます。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

原作既読。1期は作画以外あまり褒められるところがなく、単なるなろう亜種のような受け止められ方であり、それも仕方ないと思わせるものだった。原作ではこのシーズン相当から面白くなった感覚はあったものの、世間的にはまったく盛り上がっていない(ダンまち勢からもスルー)ので、いまひとつ期待しきれない中で視聴をはじめた。
しかし、蓋を開けてみればテルミナリア後半でこの世界の設定が開示され、導き手としてのフィンからこの世界での重要な役割を担うことを示唆されることで、無能者が単に周囲を見返す話ではなく、ここまでは世界の物語が始まる前のプロローグに過ぎなかったことが劇的に示された。以後は、マギア・ヴェンデ、ケリドヴェン、フィンといったこの世界の中枢を担う者たちが個々の思惑で動き始める一方で、ユリウスやエルファリアといった同期たちもようやく独立したキャラクターとして動き始め、与えられた世界設定と相互作用しながら物語が動的・多層的になり一気に物語の魅力が増している。まさにタイトルどおり、視聴者が受け取るに足る物語が始まった。原作からの補完もあちこちにあり、完成度も原作を上回っている。
キャラはテンプレ気味だし、ご都合主義的なところは勿論あるのだが、そうした部分に目をつぶっても良いと思わせるほどの王道的な展開の力、設定とキャラクターの魅力がある。今シーズンのラストの引きもよく、3期が楽しみになる出来だった。

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

もうバトルよくね?恋愛バトルしましょうよ 萌え萌えなんだから

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
良い

2期16話にしてこのアニメが真に始まった。そこまでちゃんと種蒔きをして、ピーキングして、しっかり決め回で決められるアニメというのはそう多くないので本作はそれをやり切っているだけでも本当に見る価値があるなと感じる。やっぱりそういう回に出会うためにたくさんアニメを見ている節はあるので、いざ出会えると本当に嬉しいよね。
クール後半は派閥に所属するための試験という展開で少しダレはしたもののこちらも決めるべき強者同士の戦闘やエルファリアさんのモエーなシーンなどはちゃんと描けていて見応えがあった。これ自分がもう10年早く出会ってたらもっとハマってただろうなぁーと思えるアニメなんだよな。

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