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好きなアニメのジャンルはあまり傾向なく雑食傾向、感想は結構甘口。

サービス開始日: 2022-09-10 (1300日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

喜多川海夢
その着せ替え人形は恋をする
井ノ上たきな
リコリス・リコイル
夕桐アヤノ
Engage Kiss
水原千鶴
彼女、お借りします
伊理戸結女
継母の連れ子が元カノだった
米女メイ
ラブライブ! School idol project

お気に入りの声優

市ノ瀬加那
32作品見た
早見沙織
72作品見た
和氣あず未
38作品見た
内田真礼
50作品見た
鈴代紗弓
35作品見た
小原好美
34作品見た

お気に入りの団体

A-1 Pictures
32作品見た
動画工房
17作品見た
スタジオKAI
7作品見た
ufotable
13作品見た
MAPPA
20作品見た
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人とチンパンジーの間に生まれたヒューマンジーという特異な存在であるチャーリーとその周囲が取り巻く物語で、他アニメには無い海外ドラマのような雰囲気というものも感じた作品だった。登場人物の思想が飛び交い、その中で考えさせられるものもありチ。のような哲学的なものを感じた。普段人々の食卓に並ぶ牛や豚といった肉料理は動物の命を奪って食べている、でも食物以外にも人々の生活の中で動物の何かが使われる事も突然ある。作中で語られたギルバートの理論は的を射てるなと思う、ALAのような過激派思想になりすぎるのもよくない
ラストで怒涛の展開が盛り沢山だったのもあり続きが気になり過ぎる、あの終わり方だと漫画を読めって事なんだろうけど…



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チャーリーを怖がらず顔を触れる少年、子供だからこその怖い物知らずである。人を食肉のようにする猟奇的な犯行に加えて母であるエヴァの死、そしてオメラスというチャーリーの弟の登場と続きが気になり過ぎる…



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今シリーズでも安心の姫様、自ら屈する姿勢はもはや一流の捕虜()という他ない。あまり考えず緩く観る事が出来るっていうのも本作の良さなのは間違いない、捕虜になって姫様のようにいい日々を送りたい。魔王城の皆も皆いい人ばかりだし、こんなホワイト企業があればどんないい事か…個人的にはトーチャーの孤独のグルメパートが好きだったりする、普段働き詰めな人がこうやって肩を下ろすシーンからしか得られない物はあると思う
キャストや放送時期がちょうど被っていたのもあって、勝手にゴールデンカムイ外伝とか思ってたのは内緒。漫画は既に完結してるけど続きがあるなら観たい、素敵な拷問ライフはまだ終わらない



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強力な願い星の影響で姫様が某拳王みたいになって笑った、我が生涯に一片の悔いなし!
初めて捕虜になってから延々と屈して()来た結果今がある、仲間達に囲まれ良き日を送っている姫様。捕虜になってよかったというべきなのか



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正規のヒーローでなくとも自分達のやれる事をやる、今回のクールでもクローラーこと航一の活躍というものが見られたなと思った。ヒロアカ本編のSPシリーズといってもおかしくないようなイレイザーヘッドやプレゼントマイクの過去編もあり、これが本編に繋がっているのだと思うと涙ぐましいものがある。現プロヒーローの彼らにも切ない青春の1ページがあったのだと
AFOが最後に出で来てたけど、続きの予定もあるんだろうか。ヒーローを卒業するということ、それが航一にとって次のステージへ向かっていく事になる得るのかどうか



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これまで長く続いて来たゴールデンカムイの最終章、ラストなだけあって見応え満点なクールだった。鶴見中尉による語りの回が特に印象に残ったエピソードだった、彼の口からのタイトル回収もありある意味彼こそが本作の裏の主人公なのかもしれない。最終回で家族の仇であるソフィアを撃ち抜いた時に彼が思った事は一体何だったのか、それはきっと本人にしか分からないのだと
正義や悪という概念というものでは無く純粋に互いに譲れないものをぶつけ合う、ラストの函館での戦いは共にに死傷者も多く出て生々しい描写もあり手に汗を握る展開だった。あの列車の行き先はどうなるのか、本当の最終シリーズも楽しみに待ちたいなと思う



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タイトルの通り、物静かな男子高校生の谷くんと明るいギャルJKの鈴木さんという正反対な2人がメインとなるラブコメ作品。第1話でいきなり告白して付き合う事になるという展開の速さがそれだけで強いインパクトを与えてくれたし、その中で2人が歩んでいく様子が見てて楽しかった。鈴木さんが第一印象よりも繊細で色々考えている人なのが人間味を感じられたし、所々で男らしい所を見せてくれる谷くんもいい男だったという他ない。お互いが名前呼びになるシーンとかも特に微笑ましかった、不器用な2人も可愛い…
彼ら2人だけでなく山田と西さん、平と東という2組のペアにも焦点が当てられていていずれのペアでも異なったやり取りが描かれていてよかった。派手な演出やアニメーションとかは無くとも登場人物の何気ない会話をはじめとするキャラ同士の掛け合いだけで十分楽しかった1クールだった、7月からの第2クールも楽しみに待ちたい



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セレブリティのいうヒーロー、それが航一である事に気付かない本人が鈍感過ぎる。それもまた彼らしい
大学4年生になりもうすぐヒーローも卒業する航一、その言葉を聞いた時に一瞬曇りそうになったホップの表情。そしてCパートでの不穏な雰囲気…また何か起こりそうな気がするラストだった



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自身の家族の仇であったソフィアを撃ち抜く鶴見中尉、それを果たして一体何を感じたのか。列車の中での激しい戦い、牛山に窓から放り出されるモブ兵が完全にギャグでしかなかった。地獄行きの暴走列車、それが向かう先は…



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前回のシリーズからそのまま続く感じで始まった地獄楽の第2シーズン、熾烈を極める戦いが続く最中だけど今生き残っている主要メンバー達は皆最後まで生存してほしいなって思う。山田浅右衛門の皆と罪人達が共闘していく中で芽生えたものはあったものの、ラストのシーンで彼らは本来なら相対する存在であるというのを気付かされた。あの流れで皆が納得出来る終わり方になるのだろうか
完全な俺たたエンドで幕を閉じる形になったけど、出来る事なら最後まで描いてほしいなと思う。流石にあの展開で投げっぱなしは締まりが悪い…



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学校内ではお互いに谷くん、鈴木さんと呼び合う2人。その分2人きりでいる時に期待を寄せる鈴木さんが微笑ましい
西さんと山田のデート、普段ファッションに頓着のない人が空回りしてしまうのはあるあるなのかなと思った。帰り道のデートで西さんにヘアピンを付けて前髪を出すようにした山田、やはり彼氏力が高い…
同じ場所にいた谷くん&鈴木さん、こういうデートコースだと確かに大人って感じがするのは分かる。夜景をバックに観覧車に乗る事に憧れてた鈴木さんも乙女だなって思った、観覧車で隣から見られたり両親が通りかかったりと何故か横槍が入るのはもはやご愛嬌()



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魔都だけでなく現世も戦いの舞台となり、話のスケールというものが広がっていたなと思った。えちちちなシーンな多い作品ではあるものの、本質はちゃんとバトルアクション系作品なのだと感じた。前回のシリーズよりも登場するキャラクターも増えて、なおかつご褒美シーンがよりパワーアップしている印象だった。えちちちなヒロイン達とこんな事が出来る優希が羨ましい…本当にありがとうございました
最後の締め方的にも続きがありそうな感じだったけど続編をやるのかどうか、恋と同じ容姿で声優も同じキャラの存在が気になり過ぎる



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開幕からの美羅との車内デート、間接キスだけであそこまで恥じらうのがウブ過ぎる。だがそれがいい、その後も続くご褒美、ありがとうございました
八雷神での会議、恋にそっくりなキャラがいたけど一体どういう関係なのか。恋が優希の元にやって来る所で締めるラスト、やはりおもしれー女だった



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戦いも束の間、押し寄せてくる石隠れの一団。三代勢力での戦い、その中では辛い再会も。杠達が罪人だった事を忘れてた…
めっちゃ俺たたエンドっぽかったけど最後までやる予定あるんだろうか



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Fateシリーズの新作アニメシリーズ、偽りの聖杯戦争と銘打っているだけあってサーヴァントとマスターの数が多く戦局や陣営というものが入り乱れるのもあり少しややこしさは感じたものの派手なアクションシーンというものは見応え満点だった。ギルガメッシュやヘラクレスが登場しているのもあって、過去作ファンからしたらワクワクするポイントの一つでちゃんと世界観というものは繋がっているのだなと感じさせられた。セイバー(リチャード)陣営が活躍するシーンはやはり好き、彼のマスターであるアヤカの謎に関しても気になる所が多いのもポイント
いい所で終わったものの、続きも予定されているとの事なので楽しみに待ちたいなと思う。本章はあくまでプロローグにしか過ぎなかったのだと



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アーサー王をはじめとする第4次聖杯戦争のメンバーがこのタイミングで見られるとは思わなかった、アーサー王の全てを受け入れてるセイバー。君が俺のマスターかとアヤカに尋ねてそこから剣を振るう、その流れがカッコいい
始末される繰丘夫妻に加えてまさかのフラットの退場、色々あり過ぎるラストだった。明かされなかったアヤカの正体はいかに



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沖縄に雪が積もるという普通ではあり得ない光景、そこに春を届ける代行者である雛菊。舞のシーンで冬が一気に春になるというのも中々にインパクトが強かった、雪そのものが消えてしまうのか…
さくらと雛菊の掛け合いもよっぴーと貫井柚佳氏の演技が相まってよかった、他の季節の代行者達がどんな感じで絡んでくるのかも楽しみ



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以前のアニメシリーズで大きく世間での認知度が上がったフリーレンの第2シリーズ、話数こそ全10話と少し少なめではあったけどもその中で北部高原の旅から魔族の討伐、今の仲間達やかつての仲間達のやり取りというものをちゃんと描いてくれてしっかりと満足のいくクオリティだったのは間違いない。平和な日常パートからシリアスなパートととしっかりとメリハリが聞いていて、日常パートの中ならシュタルクとフェルンのデート回が好きだった。やはりシュタフェルは素晴らしい
後半のゲナウ&メトーデと協力して魔族であるレヴォルテを討伐するエピソードも好き、ゲナウの故郷である街が滅ぼされてしまうショッキングな事があるものの普段は堅物な雰囲気のあるゲナウの人間くささが描かれていていいなと思った。メトーデと共にまた再登場してほしい
次の黄金卿編は来年の10月になるけどこれも心待ちにしたい、楽しみは待つものだよってヒンメルもきっとそう言う



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ドワーフのゲーエンに多額の橋の建設費を渡していたヒンメル、未来のフリーレン達の為にという理由だったのが彼らしい理由でよかった
魔王を倒した事で多くの人が美しい結晶の光景を見る事が出来る、それを守り続けていく事は大事なのだと。相変わらず無駄遣いをするフリーレン、その対策に路銀を隠しておくフェルンもちゃっかりしてるなと思った
黄金卿へ向かうデンケン、次の章も楽しみ



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今回のクールはルールの説明や多方面でのバトルもあってやや複雑な所もあったけども、アクション方面に関してはいう事なしのクオリティでより仕上がっていたなと思った。呪霊ではなく対人戦がメインであり、能力バトルの色が濃くなった印象も強い。その中で出て来たキャラも個性が強くて、中でもコメディーリリーフ的ポジションの高羽が特にインパクトを感じられた。場の空気を変えてしまうその特異なキャラクターというものをまた見てみたいなと思う、ドラゴンボールでいう所のミスターサタンのようなキャラはやはり憎めない。他には虎杖と交戦した日車のエピソードも印象的だった、彼は一体どうなったのか…
分割クール前提で作られているのもあって、次のクール以降もしっかり追って楽しんでいきたいと思ってる



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仙台での戦い、リーゼント頭から攻撃する石流の絵面が凄い。仙台で戦うリーゼント頭の男というとジョジョ第4部主人公の仗助と重なる…
派手なアクションもあって乙骨先輩、石流、烏鷺のトリプル領域展開のシーンも熱かった、3人それぞれカットインが入る演出もニクい。黒沐死の乱入が無かったらどうなっていたのだろうか…
宿儺の復活が仄めかされていたけど後半で動きあり?



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