サービス開始日: 2016-03-15 (3854日目)
ドゴラが火事場のクソ力で覚醒するも、一撃で貫かれ……しかし敵の2個目の心臓は潰した。土壇場で現れたモモンガ精霊王、てへ!じゃねぇよw
精霊王登場で一気に形勢逆転、ついにクレナもエクストラスキル発動、魔神レーゼルを撃破。
無事にドゴラが蘇生してよかったけど、しばらく死んだふりは草。
黒幕の上位魔神が突如登場。
精霊王改め精霊神がいるからか、煽るだけ煽って帰ってくれた。どうやら過去には勇者一人を残して退散した様子。その気になれば全滅させられそうだけど、何か狙いがあるのかな。
しかしアレンくん、マークされちゃったなー。
精霊神の力でパーティメンバー全員を上位職へジョブチェンジ。星3つのクレナを星5つに。アレンと精霊神のやり取りがおもろ。
勇者ヘルミオスは創造神の力で星6つの英雄王へジョブチェンジ。
アレンだけジョブチェンジしなかったのは、ヘルモードだからLv1に戻ると厳しいからかな。召喚士としてはまだカンストしてないんだっけ?
新たなる旅路へ!で〆。
元やり込みゲーマーのアレンが常にちゃっかりしてて面白かった。
2クールでかなり遠くまで来たけど、まだまだ先が面白そうなので、続編制作熱望期待。
花梨が柚子を追うのを玲夜が止められなかったのは、鬼龍院家当主と狐月家当主が花梨を試すために立ち回ったからか。両家にとって災いの火種に手を打つ必要があるわけで。
しかしこの作劇の仕方はやっぱ昔の昼ドラだ。とことんどこまでもドロドロの肉親の憎しみが渦巻く。因果応報に際しても、1ミリも反省しないところも。
ここへ来て、元彼登場。どいつもこいつも。
鬼龍院家の屋敷が二条城そっくりな件。
高道と櫻子が婚約……家柄や霊力の釣り合い云々というより、仲の良さが滲み出てたもんなぁ。
柚子の実家が絡んで来ないシーンはとても平和。
花梨と毒親の顛末を描き切らないところが消化不良気味。
あれか、to be continued…的な?
玲夜の両親が若すぎる件。
柚子のクズ両親は呼ばれてもないのに勝手に押しかけようとして結界に阻まれて森を彷徨う。
狐の当主は器が大きいが、嫁の花梨は狐の家にとって災いだろうなぁ
あちゃー。人として終わってるだけじゃなく、頭も悪すぎる花梨。
アリシアは完全に騙されて雪原で眠る。
アリシアの母は地すべりに巻き込まれて亡くなってたんだね。そのことが勇者を目指す原点だった。
雪原で目覚めたアリシアは父母に送り出され、鏡の試練を突破。
姫様は双子と共に鏡の中で自分と向き合って自分を取り戻そうとし始めた感じかな。
学院の生徒で目覚めたのは2人。1人は紋を失った。
クレバテスはヴォーデインと対マン勝負に出たが、どうなったのかな。
2人共好きと言ったら殴られるのは草。
子爵から伯爵に昇進。
マリエは処刑を逃れて島流しだけど、仕送りを求めて土下座w
乙女ゲーの続編があるとのことで、残りのラスボス退治のために留学することに。
ダブル花嫁の大団円。婚約式ってことか。
単身赴任の留学に向けて出航。
マリエが密航してきた。取り巻きダメンズから逃げて来たのかと思ったら一緒かい!w
この主人公、良い思いをしてるようで苦労ばかりしてるような。
物語が続く体だろうけど、3期はあるかなー。
この2期が1期から4年開いていて、体制もキャラデザも変わってたわけで、予算を付けるのがなかなか厳しそう。上手く行けばって感じかな。
良い水着回、良いバカンス。
いざ7番区へ。
ここからが迷宮国の本当の始まり。
という〆。
まだそこまで最強感ないので、本当にここからという話なんだろうなと。
化け物も七枢機卿の1人だったのか。
アークの超パワーで一件落着(小並感)。
しかし、かなりモブキャラが喰われたなぁ。
アリアン殿、いつのまにか所属を変更していた。惚れておるのう。
アーク一行は次なる土地へ。水戸黄門か。
ヒルク教のラスボスも骸骨!というところで〆。
3期あるかなー。骸骨vs骸骨もあるだろうし、アークが肉体を取り戻す目的もあるだろうし、アリアン殿のラブコメ展開もあるだろうし。
そろそろOPにSE付くかなと思ったけど付かず。もう時代じゃないかな。
炙り狂う牙の「死線の暴竜」発動条件はHP2割以下か。2割なんてちょっと食らうと死ぬから、かなりのハイリスク。だが、重騎士のスキル・ライフシールドはHPの最大値の20%を支払って発動し、支払ったHPと同じ耐久値を持つシールドを全身に纏う。つまり、このコンボによって、HP2割以下の状態で同量の耐久値を得るので、一撃死のリスクをチャラにして「死線の暴竜」の攻撃力&素速さの100%上昇バフという恩恵だけを受けられる、という理屈。
けど、+2割耐久値は一撃死を防げるけど、それ以上のダメージを食らったらやばいのでは。
と思って調べたら、原作のライフシールドの仕様は、強大な一撃を食らってライフシールドが壊れる際はHP20以下にならない、実質1回限りの絶対防御になるらしい。ってことは、ライフシールドが破られてもすぐにライフシールドを張り直せば強い連撃も防げる上に「死線の暴竜」も発動させ続けられる。さらに、そもそも重騎士の防御力が格段に高いので、同じ耐久値2割でも他のクラスより桁違いに硬いらしい。
エルマは、マリスの金剛連撃を見切って粉砕。
ショックで膝を付くクソ親父、ギルドに不正がなかったことを認められる器量ぐらいはあったか。
ルーチェは勇気あるなぁ。クソ親父をガン詰めして「エルマをよろしく頼む」という言葉を引き出した。
やっぱルーチェは幸運の女神だな。
エルマたちは翌日、街を出た。
アイザス・エドバン伯爵はもう難癖付けて来ないだろうけど、マリスは復讐しに来るかもなぁ。ちな、英語のmaliceは悪意・悪徳を意味する。
エルマとルーチェは、冒険者の都ラコリナに到着。
エルマの実家の実父、ロクでもないな。
エルマの異例の実績を聞いて、家名を使ってズルをしていると決めつけ、その証拠を掴んだらギルドから除名と。
マリスが時期当主か。こいつ、エルマを殺したいだけだな。
早速、炙り狂う牙をスキルツリーに組み込むエルマ。
これをやっとくことで、マリスの襲撃から生き延びられる可能性が開けるか。
ルーチェはそばに置いておく方がいい。運を呼び寄せる。
クソ親父もマリスも重度の煽りカスだな。
マリスは剣聖クラス持ちか。
炙り狂う牙の効果を出さないと勝ち目はない。
次回、スカッとする展開待ち!
いきなり稼ぎ過ぎると厄介に絡んでくる奴いるよね。
宝くじに当たっても人に言ったり目立ってはいけないという話があるけど、侮れない。
けど、プライドがあると言ってたクライン、即土下座しとるやないかい!w
8:2の話、忘れてたわ!w
ドロップアイテムを魔道書屋に持って行って交渉。
婆さんの値切りと読み、やり手だなw
スキルブックも出してすごい押し引きだ。
ルーチェの提案に2人とも乗り気にw
そしてルーチェと婆さんが意気投合するのは草。
かくして炙り狂う牙は無事入手?
やばい女剣士が登場、囚人をなぶり殺し……って、エルマの身内かーい。しかもエルマを殺す気だ。
それより、炙り狂う牙を入手したら重騎士はどう強くなるんかな。
紙を作るのはハードル高いよなー。
パピルス紙を持ってるけど、繊維がかなり細かく織り込まれてる。
マインが手工芸の方向に力を発揮し始めた。
お父さん、親馬鹿で子煩悩で良い人だ。
アバンにしてエリザベートはファンネル商会の裏をかいてハメ返している様子。
帝国と王国の通商条約の時点で、仕込んでいた。
ファンネル商会に情報を流していた用心棒も、エリザベートが雇っていた。
帝国金貨の偽造の咎でファンネル商会を摘発、取り潰し。
フリード王太子は廃嫡されないまでも、国王によって権限剥奪に。
シルヴィアの実家にも復讐の手が。実家の領主は圧政によって民衆のデモが発生している。その情勢に乗じて領主を暗殺。
失脚した王太子を捨てて一旦実家に戻ろうとしたシルヴィアは、帰る場所が無くなったことを知り、泣き叫ぶ。
用心棒は悪い奴かと思いきや、エリザベートの心の矛盾を案じている。
エリザベートは復讐を完遂した後は自害しようとしている?
今なら王国を民も含めて丸ごと滅ぼすのではなく、王太子とシルヴィアへの報復だけで止めれば、間に合うのでは。
続編では、エリザベートの暴走を部下達が止めることがテーマになりそうな予感。
悪貨は良貨を駆逐する。
王国による帝国偽金貨の流通で、帝国通貨の信用を落とそうという策謀が。
金貨偽造の支持はフリード王太子か。実行してるのは王都のファンネル商会。
エリザベートはファンネル商会を潰そうと画策。しかし、ファンネル商会の用心棒や別の商会がいろいろと鼻を効かせて、返り討ちにしようと画策している様子。
この分だと、エリザベートの作戦は読まれていて失敗しそうだが……さらに裏をかく算段がついてるのかな。
シャンプー作るには油脂と苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)が必要では。
マインの身体がまともに歩けないほど弱い原因は何だろう。先天的な疾患か、治せるようなものか。
羊皮紙は高価だよね。中近世ヨーロッパでは、貴族か大きな教会ぐらいしか使えなかった。木材パルプ紙の普及は19世紀。その前はボロ布で紙を作ったりも。パピルスは五大エジプトだけど、原料がヨーロッパでは生育しなかった。
アルファベットを逆さにしたような文字だね。
比較的覚えやすそう。
石板に日本語を書いてるのがバレたら騒ぎになりそう。
身体に穴が空いても速攻で塞ぐラック。
しかも、邪神の技を盗んですぐ使うw
エリオットたちも「ここは俺に任せろ」をかます!
邪神も再生が速く、炭化させる技も使ってくる。
ラックは強力な魔法円で邪神を囲い込んで重力で空間を歪めて圧殺。ブラックホールを作るような魔法だね。再生の隙を与えず消滅させた。
しかし、邪神がラックが魔力を使い切るほどの強さなら、今後もそのクラスを相手に出来る者は他にいなさそう。
最早、事態は人間とヴァンパイア族との戦争だと。
フィリーがラックの家を訪問。蟄居の名目で助手として。
フィリーは錬金術師だし、頼もしいかもね。
主人公の過酷な初期設定が全てで、チートの説得力があるのが良かった。最終回では敵の強さがインフレして本気を出す展開になったのも。
2期切望。
第4皇子のオタク口調、好きw
エルナ、せっかく聖剣で海竜に傷を負わせるも、水が苦手なので海には近づけないw
シルバーの結界で海上に海竜を閉じ込め、エルナが聖剣で討伐。
シルバーがなぜ水恐怖症を知っているのかを問い詰めるエルナ。アルノルトが心配して伝えたと聞いて喜ぶのがチョロくて良きw
2つの公国が和解し、帝国との国交を望んだという成果は全てレオナルトの手柄に。アルノルトは引き続き爪を隠す。
勇爵家は政治に関わらないが、勇者エルナは子供の頃にアルノルトの味方をするという誓いを立てたのだから、アルノルトの暗躍に協力すると。
首飾りをレオに買いに行かせた話にブチキレるエルナ、おもろw
フィーネの心の聖女的ポジよ。
早速、皇位を狙う皇子たちはレオとアルを標的に定めた様子。
8月に監督が急逝されたとのことで、ご冥福をお祈りします。
インセクトの名はラズル、かつて勇者グランが名付けた。
ディアブロの助言は、マテリアルボディ同士が触れ合った状態でスピリチュアルボディのみとなり、相手の体内に侵入、互いのアストラルボディ同士を接触させれば、相手の魂への直接干渉が可能となるというもの。めちゃくちゃリスクが高いけど、ディアブロはリムルなら容易く出来ると過大評価しているw
しかし、スピリチュアルボディとアストラルボディの違いって何だっけ。アストラルボディは星幽体と訳されることもあるオカルト用語で、西洋の神秘主義から来てると思うけど、肉体の内側にある感情のエネルギー体みたいなやつだっけか。
シオンとランガはラズルに苦戦。
グランベルの希望だったマリアベルが死に、ラズルは希望を取り戻させるために戦いに来た感じか。
シオンはラズルに当たって砕けながら何かを掴みつつあるが、完全体インセクト(セルかw)の硬い外骨格に阻まれる。シオンはリムルからもらった「大事なのは魂の有り様」という言葉を胸にユニークスキル「闘神化」に覚醒、ラズルの外骨格を打ち砕く。ちょっとシオンの掘り下げがあったの、良き。
そのタイミングで屋内のリムルは、勇者クロノアの体に接触、侵入を果たす。
グランベルはマリアとナズルとの訣別を経て新たなユニークスキルに覚醒。ルミナスも命を賭けて一騎打ちに臨み、必殺の一撃でグランベルを討ち果たす。やっぱ、ルミナス好きだなぁ。ちゃんと強い魔王。葛藤を抱えながらも優しくて強い心の持ち主。
クロノアの体内に入ったリムルは、精神世界でシズさんと再会。
シズさんがリムルをクロノアの魂に引き合わせる。
クロノアはスライムのリムルを抱きしめる。これはクロエの別人格としてのクロノアの悲願だった様子。
クロエはクロノアの中の無限牢獄に迷い込んで出て来られず、ヒナタはもう死んでいるとクロノアが告げる。
ちょ、クロエは何とかなる可能性あるかもだけど、ヒナタの魂は……クロエとヒナタを連れ帰ろうと危険を冒してここまで来たリムルの願いに暗雲が。それは二千年越しのルミナスの宿願でもあるわけだし。
何とかして!ラファエル先生!
え、あの大剣使いの傭兵、今回は護衛任務で共闘なん?
ホワイトメイデンの正体をベリルは察したようで。
一方、ミュイはクルニたちと秘密特訓。意外とすぐにミュイが1本取れてしまった。まだまだとは言え、筋が良いんだね。
ひとまず護衛は一旦、成功。ベリルたちは宮殿に向かっているキマイラ退治に向かう。スレナが救援に来た。持つべきは愛弟子。
キマイラはでかい、硬い、速い、火を吐く、毒攻撃、爪が伸びる、尻尾の蛇が独立して動く、毛針攻撃もある。
強かったけどそれぞれ討伐。仕留め損なった蛇の攻撃をロゼが防いでくれた。
教皇もまだいるし、これで一件落着とは行かなさそう。
ベリルの口ぶりを真似るミュイが可愛い。
これも転生物だったのな。
中世というよりは近世初期ヨーロッパの都市という感じかな。
庶民生活の衛生環境は劣悪。
活版や木版の本が発明されていないから、庶民は本に触れることはない。貴族の間では高価な写本が流通している様子。
本が無ければ作ればいいと決意する幼いマイン。
朱雅眉を唆した黄絹秀の舌禍でもあるよね。
その朱雅眉は朱慧月を唆して、黄玲琳と入れ替わることになった。
皇太子殿下は大きく気が乱れると天が乱れるのか。皇帝の血はこの世界の要なのかもね。
黄玲琳は正論を持って皇太子殿下を諭す。朱慧月を罰せず、朱雅眉の行いは許されないが、皇妃の回復を優先するようにと。
かくして、黄玲琳と朱慧月は入れ替わりを解消した。
後日、朱雅眉は雛宮の身分を剥奪の上、流刑。本来は朱家諸共死罪だろうから、破格の減刑。
牢に皇妃は1人で訪れ、朱雅眉を抱き締める。20年来の友であるはずだったが、たった一つの労いが最も必要な機を逃したが故の、呪いの20年になってしまったと。
元に戻った黄玲琳は朱慧月と度々入れ替わり、息抜きをしながらも朱慧月に何やら経験をさせている。
黄玲琳の元の身体は幾分健康になったのかな。
引きで、黄玲琳の兄?2人が登場。玲琳を突き落とした朱慧月を見定めるというよりは、刺客?
分割2クールの1クール目が〆。
第2クールは来年1月。
黄玲琳と朱慧月はより友情を育みそうだし、楽しみだー。