サービス開始日: 2022-09-10 (1502日目)
常に周囲に選択をしてもらっていた西さん、意を決して思いを伝えて通った進路についての意見。それでもやはり不安があるのは分かる、人の顔色ってどうしても考えてしまうものではあるし
山田と西さんの放課後家デート、一線を越えるか…って所でまだそういった時ではない。2人のもどかしくそして甘酸っぱいワンシーンがとても素敵だった
谷&鈴木の進路の話のBパート、距離置こっかのシーンの演出が凄かった。別れにならず安堵する鈴木が可愛い
決断というものを両ペアで描いていた回だったけど共に違ったアプローチでよかった、進路を決めるというのはそれだけ大きな事なのだと
お互い夢を諦めるな!喜八も稲子も割とあっさり仲直り、そして健吾と規子の仲を取り持つ2人。真面目に電気鼠(notピカチュウ)を作るのは笑うしかない
規子が清六に想いを寄せていたという過去、そして健吾からの告白。何故乗馬で乗り込んだのと突っ込むのはもはや野暮なのか()真面目なギャグアニメの真骨頂だと思った
ペルギウスとの交友を深めるルーデウス、久々にヒトガミとの出会い。ホントに一体何者なんだろうか
そのヒトガミから言われた助言、地下室へ行こうとした矢先で…ルーデウスの未来の姿?!
タイムリープというよりもタイムトラベル的なもの?クール終盤に入って来て怒涛の展開過ぎる
陛下もついに玲琳の正体に気付く、ラーの鏡かな?莉莉を踏み台にして飛ぶ玲琳のシーンには笑った
入れ替わりを解除したいと決めた玲琳、皇后を救えるのか。元の身体に戻った場合、矢をちゃんと引けるんだろうかと思ったのは内緒
冒頭で語られるボラクチンの過去、やはり全ては彼女の策略だった。自らの身体を使って毒の実験をするするというのも恐ろしい、これこそまさに魔女
気落ちしていたソルコクタニを奮起させるファーティマ、そしてグユクとの婚約を受け入れようとするも土壇場で結婚を断るソルコクタニという意外な展開。その心理は…
冒頭の着せ替え瑞佳が可愛い、その中でのキルクスコレクションの開幕。最初の演技はダイジェストだったけど見せ場最後まで温存しておくという事なんだろうか
皆の記事を切り貼りしてスクラップブックを作ってる麻利亜のシーンで〆るのもよかった、頼むから彼女が無事で事が進んでほしい…
玲夜の両親と対面する柚子、確かにこの両親なら肩の荷を下ろしていいと思う()
柚子&花梨との対面、1人にしたらいけないっていう見事なフラグ回収だった。柚子にとっては旧家族は他人同然のもの、もう引き返す理由はない
影森当主とアスマ母の出会いのシーン、アスマのツガイは譲り受けたのだろうか
アキオの裏切りと痛みを感じないという秘密、そしてバックにいた彼の親の存在。アキオのツガイの怪しい動き、不穏な夜はこれから
鬼夜叉と増次郎が送る見事な汐汲、これは引き分けと言われても納得するものだった。その中で義満を刺すという行動に出たコガネ、あそこであのような行動に出るとは…鬼夜叉と共に舞台に立ちたかった石矢もまた鬼夜叉の元から離れていき、別れの寂しさを感じさせられた
青年となった鬼夜叉?!彼がどのように成長したのかが見ものである
色仕掛けにあっさり引っかかって見ぐるみ剥がされる玄蕃に笑った、武士の娘の魅摩との双六勝負。時行とキスしながらイカサマも交えて双六を打つ、雫も中々の策士で大胆過ぎると言う他ない。膝枕キスとかご褒美過ぎる…
道誉と尊氏の繋がり、不穏な幕引きだった
コミティアに向けてSNSの運用開始、スマホにスキャナ機能なんてあったのか…投稿するのを躊躇っている所をあっさり押す赤福に笑った
アクションを貰うのは描き手としてはもちろん嬉しいし、反応が少なければ寂しい。他人のためか自分のために描くのかという相の悩み、それをひっそりと匿名で後押ししてくれる手島先生。自身が昔もらった相からのファンレターをちゃんと取っていたのもよかった、お互いを応援し合える関係なんだなと改めて実感させられる
ヒナタ&クロエが2人1組で歩んで来た勇者としてのストーリー、転スラの本当の始まりって感じのエピソードだった。クロノア→シズエ→リムルの繋がりというものも感じられてよかった
佐々木の既婚者疑惑、その正体は佐々木妹のイタズラ。明らかに様子がおかしくなる田山が可愛い、そして前澤チーフもお騒がせものである()
佐々木の三重弁は中々新鮮、共に30分寝坊して朝の時間で吸う煙草の味はまた違う
開幕からクッソ汚い(確信)
催眠で嫌煙家になったヤニねこ、唾吐き魔になって今まで以上に迷惑かけてて笑った。ヤニねこもちゃんと服を着たら映える、それでも残念なのはもはやご愛嬌()
ヤニねこ以上に豪快な吸いっぷりのマッマ、強盗に襲われたのを装って必要以上に妹子にショックを与えるのはやり過ぎという他ない
400年間ずっとスバルを待っていたシャウラ、あまりにも一途過ぎる
何度も繰り返し死亡しても冷静さを保ってるスバルはもはや死に慣れたのでは…って思ったけど震えはある。確かに何度もあんな事を繰り返すのはどう考えても辛いという他ない…ライ、レイド、蠍化したシャウラをどうするかというあまりにも難しい試練をどうやって乗り越えるのだろうか
漢字で「菜月昴」と書かれた死者の書、スバルの今までの死が全てカウントされているのかそれとも…
蘇生魔法の話をされてもセイランの一度きりの命を尊重するアリの思い、共に過ごしていたからこそのものなんだろうなと思った。それはエゴなのだと
不死という立場なら他の人の死と何度も直面する、それがミミの課せられた運命だと思うと中々にしんどい
治癒魔法の素質を見出されたシーナ、これが物語にどう影響を与えてくるのか
待ちガイル戦法をしっかりモノにしている亜里沙、これだとお互い動けない。亜里沙に敗れた夕、試合後に珠樹に送ったメッセの裏に隠れた彼女の表情は…
自身を奮い立たせるためにカフェオレよろしく綾もコントローラーで額を打ちつけるのは笑った、敗れはしたがゲキドからまた遊ぼうやと言われたあたりその実力を認められたというべきか
点字のしおりに書かれていた冬月のやりたい事リスト、その中にあった花火を観るという事。それを叶えるために奔走するかける、それでも厳しい状況に置かれた冬月からしたらはた迷惑に感じられるのがまた辛いという他ない…
本当の敵はディーラー、それを理解して引き分けを狙うというナオの作戦。ナオの言葉通り引き分けを決めるフクナガ、儲かる方法という言葉にまんまと騙されるのが笑った。フクナガを騙せるあたりナオの成長ぶりを改めて実感した
温泉での水着回、ヒロイン達の素敵なものが見れて眼福だったありがとうございました。豊乳の湯でまさかの唐音の巨乳化…?!これはこれでアリ、本当にありがとう(ry
新ヒロインの騎士華の普段の振る舞いと撫でられた時のギャップが凄い、くっころとオギャりが同時に見れるのは新し過ぎる
ドライン病を治すための草の入手へ、オレっ子不死魔王アトーフェとの対面。ザノバが奮闘するシーンが何故かシュールで笑ってしまう…()
ピンチの場面でやって来たペルギウスの力でアトーフェを撃退、ナナホシを救う事が出来るのか。このまま上手くいけばいいけど…
目録を渡そうとする喜八、それに対して嫁に行くという稲子。さらに式に出たくないと言い出す洋輔という洋輔という三者三様の気持ちが交差する状況がカオス過ぎる。洋輔と清六の出会いの回想シーン、完全にホモ(ry
船に乗り込む喜八一行、女装して式場に乗り込むのは笑うしかない。そこから踊る流れ、もはや一体何を見ているのだろうか()
玲琳の事になると何でもやってくれる冬雪、さすが筆頭女官である。病の正体は呪い、裏で動いていた朱貴妃。玲琳と慧月、共に共闘へ
殿下との対面、悪女らしく振る舞おうとしてもしっくり来ない所がまたいい。そして皇后への呪い…事態が動く中で朱貴妃本人も呪いがかかるという、確かに様子がおかしいという事を言われてたような…
平が好きだという気持ちを自覚する東、一緒になるだけでもイラついたりドギマギする様子が見てて可愛い。2人で撮る写真、東が自分を好きなのでは?と思って距離を取る所がまたもどしい。女子と付き合って上手くいかなかった事があったらこうなってしまうのも分からなくはない…その壁を壊せるか
待ちの姿勢でいく東、それがどう影響するか。なんとか報われてほしい
脳下垂体を損傷した影響で身体の成長が止まり記憶喪失まで起こしていたという麻利亜、中々に壮絶なバックボーンがあったとは思わなかった
ひまわりサーカス譲渡の話もあったがメンバーの話し合いの末の破談、皆にとって思い入れのある場所となったのだからそりゃ譲れない団長代行となった瑞佳、サーカスの未来を賭けてのキルクスコレクションへ。代行とはいえ麻利亜→瑞佳とバトンが渡されるのがいいなと思った