なんで全部見たんだろう。
なぜか意地になって最後まで見ました。
登場人物全員腹立つ、特に主人公が一番腹立つ。
自分がこの手のアニメが嫌いというわけではなく似たような設定のReLIFEは超好きです。
アニメ化するくらいだからここからすごく面白くなったりするのだろうか。
面白かった!でもなんかちょっと違う、でもうまく言語化できない。
勿論良いポイントもたくさんあった。
でも原作を読んだときの引き込まれる感じがなかった。
うまく説明できないのが歯がゆい。
というのが最終話見終わった感想です。
良いポイントは作画の進化と戦闘パートでしょうか。
なかなか気合入ってました。
作画のきれいさも相まってすごかったですね。
月城理事長代理ってあんな風に戦っていたんだ。
ただなんでしょうね。
映像でみると無人島の森の中でクイズを解いているシーンというのは映像にするとかなりシュールで。
ちょっと覚めてしまった。(これは一期も一緒か)
主題歌はOPとEDともに良かったですね。
特にEDの映像の綾小路ハーレムは笑える。
どうやら5期も作られるようですので楽しみに待っていましょう。
毎週楽しみに視聴できた作品でした。
期待以上の面白さで、大満足です。
高い安定感を誇る「きらら枠」ですが、本作もその期待をしっかり超えてきました。やはり、きらら作品のキャラクター作りは本当に上手い。新キャラが登場するたびに作品の空気がさらに賑やかになり、「この子も好きだな」と思わせてくれるのはさすがでした。
日常系ではお馴染みの「超お金持ちキャラが物語を動かす」という定番もしっかり健在。芽衣子ちゃんの実家が森田家ほぼ専用のスーパーを建てる展開には思わず笑ってしまいました。こういう現実離れしたぶっ飛んだノリも、日常系ならではの魅力ですよね。
そして何より、この作品は森田芽衣子がとにかくかわいい。
正直、性格というよりデザインが完全に自分の好みに刺さりました。ここまでビジュアルで一目惚れしたキャラクターは久しぶりかもしれません。かわいすぎる。
もはや『一畳間の満喫ぐらし』を見ていたというより、森田芽衣子を見ていたと言っても過言ではないです。
お願いだからフィギュア化してください。本気で欲しい。
2期があるかは正直微妙なラインだとは思いますが、それでも最後まで本当に楽しませてもらいました。
ありがとう。とても良い作品でした。
1期はなかなかにはまりましたが、2期ほどワクワクする展開がなく、むしろこれからの学校でのエピソードの方が面白くなりそうですね。
今回はとにかくルーカスてめぇ!!ふざけんな!!な展開が多く、今後決着がつくまでの煽りパートというか。
物語の都合もあるのかもしれませんが、やっぱり1期の方が面白かったですね。
というかなろう系のアニメって2期盛り上がりに欠ける作品多いですよね。
序盤にやりたいことをだいたいやっちゃうからでしょうか。
さすがはジャンプのエース作品。
面白いですねー。
落語は正直全然馴染みがないですが、ちゃんと落語というテーマで少年漫画に落とし込めている。
親の仇を打つ主人公という構図を死別という手を使わずにうまくできているところとか特にすごい。
まるで父親は死んだかのうように思えるのもまた不思議な感じ。
修行パートもあり、研いだ技を披露するパートもあり、ライバルもいて、仇と対面して別の正義を目の当たりにする。
改めて思うと本当にジャンプしていますねー。
そちゃ面白いわけだ。
そして主題歌はまさかの桑田佳祐。合ってますね、この作品にとてもマッチしている。
OP毎回飛ばさずに見ていました。
二期も決定しているようですので、漫画を読まずにアニメで楽しむことといたします。
ジャンプのラブコメかー。
久しぶりだなー、見るかー。
まさかの一話で付き合う!!!!驚愕!!!!
からの雪だるま式に面白くなる!!
とんでもねえぜこのアニメはよぉ!!
とにかくハマりました。
前情報無しで見たので毎話本当に楽しめました。
後で知ったことですが、この作者は元々少女漫画を描いていたみたいですね。
だから良い意味でジャンプのラブコメっぽくなかったのかーと納得感。
ラブコメは付き合ってからは蛇足、さっさと終わらせろなんて意見もありますが、
この作品は付き合ってから少しずつ歩み寄る作品であることから、ラブコメの定番的などぎまぎした展開が少なく、ちゃんと思いを伝えてくれる。
見ていてすがすがしい気分だぜ。
勿論、このどぎまぎ、ジリジリした展開も好きですよ。
それが良いのだから。
そしてその役目は主人公カップルではなく、途中からフォーカスされる西さんなわけですね。
ヘアピンをたくさん付けちゃうところとか「もう見てらんない!」と思いましたが、その後頑張る西さんがなんとも愛おしい。
西さんに限らず登場人物みんな絶妙にキャラが立っていてまとめて好きになっていました。
とにかく元気をもらえるアニメ。
二期が決まっているのですごく楽しみです。
(同じ作者の氷の城壁を視聴中ですが、けっこうギスギスするのでハラハラしちゃう)
やっぱゴールデンカムイっておもしれーーーーーーー!!!!!!
ストレートに、そしてまっすぐしみじみと感じます。
この作品は凄すぎる。
原作がとんでもないクオリティの漫画であることは百も承知ですが、それを再現できるアニメの凄さ。
原作ファンとして毎度毎度満足させてもらっています。
今回のメインパートはやはり五稜郭での戦い。そして読者全員が待ち望んだ金塊との対面。
見どころしかないシリーズでしたね。
ものすごい財宝や大いなる力的なものを追い求める作品において、ようやく手に入れたものはこれかよ!?
となっていまう作品も多い中、このゴールデンカムイはちゃんと見たいものを見せてくれた。
それだけで読者、アニメ視聴者は満足度マックスだと思います。
勿論まだ物語は終わっていません。
最終局面、本当にラストのラストが残っているので、アニメでもしっかり決着まで見届けようと思います。
楽しみだぜ!!
久しぶりにこの雰囲気のアニメを視聴しました。
親を亡くした子の機微な心と突然中学生と同居することになった大人の心。
両方丁寧に描かれており、どちらにも感情移入してしまいました。
とにかくこの違国日記という作品の空気をうまく作っていた作画や音楽、声優さん、テンポ感などなど。
すごくレベルの高いアニメだったと感じます。
このアニメを見て感じたことや思ったことは大事にしたいと思う。
そう思えるような作品でした。
素晴らしいアニメをありがとう。
毎週本当に楽しみにしていました。
fateシリーズはFGOでそこそこ知識があるのでキャラが出てくるだけでニヤニヤできる。
みんなが知っているあのヘラクレスってそういや狂化されていたので、流暢にしゃべるヘラクレスはなんだかすごいものを見たと感じましたね。
ジャックも幼女じゃないジャックかと思えばギルやエルキドゥは良く知っている姿で出てきたり。それだけで最高に上がりました。
本当にキャラが登場するだけで毎回盛り上がっていましたが、やはり一番の見どころは大迫力の戦闘シーンでしょう。
まさに目が離せない、テレビに目が釘付けになる、息をするのを忘れてしまいそうになる。
そんな感想が出てくるほど戦闘が素晴らしかった。
過去の劇場版シリーズにも引けを取らないと私は思っています。
勿論、話数が少ないこともあり、お話としてはまだまだ序盤も序盤。
それでも主要キャラがばったばったと倒れるところはさすが聖杯戦争といった所。
スピンオフばかり見ていたので聖杯戦争ってすごくシビアなものあることを忘れてしまいそうになる。
本編がべらぼうに最高だったのは言わずもがなですが、主題歌はどちらも良かったですね。
特にEDは本編のシリアスな空気を忘れさせてくれるほど幸せそうで楽しそうなノリ。
毎回飛ばさずに見ていました。
ニコニコが全盛期の時代だったら他作品で再現するようなMADが量産されていそうな雰囲気でしたね。
(デュラララや血界戦線みたいな)
ともかく、二期が待ち遠しい。早くやってくれ。
小説で続きを見ないで是非ともアニメでこの世界を骨の髄まで楽しまさせてほしいです。
勿論本編のヒロアカも最高ですが、こっちも良いですねー。
滑走という強いのか弱いのかよくわからないと思っていたコウイチの能力の新たな使い道、まだまだその先もありそうな気がしてワクワクしますね。
ポップちゃんも絶妙なデザインでとてもキュート。
そしてイレイザーの過去編をまさかこっちでやるとは。。。
本編のみ見ている人は是非こっちも見てほしいですね。
ヒロアカが終わって悲しかったですが、こっちも是非とも最後までアニメ化してほしいところです。
まさかの2期でうれしい驚き。
飽きるほど量産されまくった異世界でスローライフする系の中でもエース級の作品でしょうか。
本当にこの作品は独特なノリでキャラが掛け合いますね。
そこがこのアニメの大きな魅力だと思います。
最初の方こそ万能農具でガンガン開墾したり新しいものを開発していく気持ちよさ、強キャラ達をどんどん味方にしていく爽快感で視聴していましたが、肝はそこではないと思います。
やはり登場キャラ全員がのんびりとした空気を醸し出しているところがこの作品を見続けてしまう魅力なのでしょう。
このアニメを見ているときはすごくリラックスできる。
とても丁度良いアニメでした。3期も是非よろしくお願いします。
オンエア版しか見当たらなかったので視聴しましたが、すごい面積のモザイクとかあったわけではなかったですね。
プレミアム版はカット自体が多いのか。
プレミアム版も視聴できるようになったら見てみようと思います。
妙に癖になる魅力があって最後まで飽きずに視聴できました。
ちゃんと面白かったです。
強敵に襲われても終始ギャグっぽいのりも結構好きでした。
サポちゃんの田村ゆかりさんの声が癖になりましたね。
引きがうまくて続きが気になりすぎるアニメは生活に支障がでるので、「あー最新話来てんじゃん。見るかー」くらいのアニメが実は丁度よい。
続きをじりじりと待つ感覚も良いですが、こういう作品も毎クール何本か入れたくなる。
最終話はかなり中途半端なところで終わってしまいましたが、道中は良かったので全体良いとしました。
映画か、それとも3期をやってくれるか。
どちらにしろ、本当にこれからというところで終わってしまったので是非アニメで続きを見させてほしい。
1期は先入観なく視聴できたこともあってかなり夢中になって見続けていましたが、今回は私の中でハードルが上がっていたこともあって「まあ良い感じだね」といった内容。
新たな攻略対象2人よりも1期のキャラクターの方が魅力的でした。
予想以上に楽しめた作品でした。
関係性でどぎまぎする作品ではなく、カナン様の可愛さ全振りする方向性が私の趣味ととてもあっていたのでより楽しむことができました。
登場する女キャラが軒並みエッチで可愛く最高でしたね。
天使のジャンヌも良い。お色気担当かと思ったら登場キャラだいたいお色気担当みたいなもんだった。
メイドのアミちゃんも良い。ビッチな褐色メイドとかやばすぎか。
撫子も良い。わかりやすい当て馬。かわいそうだけど変態だからいいか。
そしてなによりカナン家族が最高すぎる。
ミルチのメスガキ感が素晴らしすぎる。あからさまだしあざとすぎるがそれが良い。
ミエルも良い。まだまだ味がするぞこれは。
リリムも良いぞー!昨今のママキャラ人気の一角に並べる風格がある。
ほんとにキャラが良い作品です。
そしてもうひとつ素晴らしいポイント。
カナン様の声が古賀葵さん。
これが最高&最高。
見栄を張ったり焦ったりなかなか素直になれない。そんな女の子を演じたら天下一ですね。
1話はどこぞの生徒会メンバーを思い出しまくりで少し集中できないところがありましたが、
2話目からはカナン様でした。今では古賀葵さんの声を頭で再生したらちゃんとカナン様の顔が浮かび上がってきます。
漫画も読みます。
完全なノーチェックの作品でしたが、思いのほか楽しんで視聴できたので得した気分。
基本は脳を休めたいとき、のんびりぼーっとしたいときに見るのに丁度よく、実際疲れたときにとりあえずテレビつけてこれを流していました。
のんびりとした雰囲気から少しだけピンチになったりしますがそんなにハラハラもせず、ただ毎回出会う神様たちとの時間を楽しむ。
二期があったら見ようと思います。
放送当時は第1話だけ視聴し、その後は続きをためていました。しかし終盤の評判があまり良くなかったこともあり、2話以降になかなか手を付けられずにいました。
今回、一気に視聴したのですが、結論から言うと面白かったです。
水島監督作品らしい独特のノリは健在で、キャラクターたちのコミカルな動きも魅力的でした。
最初は「大人になるとみんな動物になる世界」なのかと思っていたのですが、実際にはキノコやゾンビなど、バリエーション豊かな世界観で驚かされました。オリジナル作品だからこそ、「あれもやろう、これもやろう」という挑戦的な姿勢も感じられます。
それでいて、友達に会いに行くロードムービーという物語の主軸は最後までぶれることがありませんでした。そうした軸がしっかりしていたからこそ、最後まで楽しんで観られたのだと思います。
全12話という尺の都合上、どうしても掘り下げ切れなかった部分はありましたが、それでも十分に楽しめました。
旅の中でそれぞれが自分の感情や思いと向き合い、最終話でしっかりと昇華できていたのも良かったです。
完全に元通りになるわけではありませんでしたが、それもまた味わい深い結末でした。
良いアニメだったと思います。
なろう枠のなかでもなかなか楽しめた本作。
リルイの天真爛漫さが心をほっこりさせたり楽しい気持ちにさせてもらえた。
親子ほど年の離れた子弟モノ、というか親子のような関係のアニメにちょっと弱くなってきている。
また、最後の方でハジメのスキルの力が垣間見えたところでこのアニメの別の味を楽しめた気がした。
楽しんで視聴できました。
一期の時も凄く気合いの入ったアニメ化でありましたが、二期も全く衰えることなく全話ハイクオリティで走り抜けました。
一期から結構時間を空けていたので十分な布陣を敷けたのかもしれませんね。
今回は北側をフォーカスすることが多く、寒々しいシーンが多かったです。北側は旅をすること自体が過酷で魔族や魔獣との戦闘以外にも苦戦していました。
そんな中でもやはり1番印象深いのは4刀流のレヴォルテとの戦闘でしょう。
ゲナウとシュタルクコンビのまさに死闘と呼べる闘いはかっこよく、最高でした。
ゲナウ強くて何度も「これは終わったじゃん」と思ってしまうほど。
のんびりした話、悩む人からの依頼を解決してほっこりする話、魔獣討伐の話、手に汗握る魔族との話など、緩急のある構成が飽きさせず夢中にさせてくれる。
本当に素晴らしいアニメです。
そしてそれすら凌駕するフェルンの可愛さ。最高。
1話を見た時点で漫画をかなり読み進めてしまいました。
今期のなろう枠では一番はまりました。
試行錯誤して工夫する過程と、コツコツ頑張る修行パートが好きな私にとってはかなり刺さったアニメでした。
成長、レベルアップ、研いだ刀で敵をばっさばっさとなぎ倒す。
これを何度も楽しめるお得にアニメだったかと思います。
そしてアニメの感想というより、漫画の感想にもなってしまいますが、漫画の作画担当の人は絶対ハンターハンターが大好きだと思います。
線の引き方?というか、とにかくどんどん似てきている。でもそれが良いです。
また、召喚の本を出すところはGI編のブックをしたときの絵面とあまりにも似ている。もう一度言いますが、それが良い。
ずいぶん昔に漫画を読んでから、面白かったのを覚えていたので視聴しました。
適度にストーリーを忘れていたので新鮮な気持ちで楽しめました。
それにしたってようやくにアニメ化といった所ですが、FOD独占だったのもあり、あまり話題にならなかったかなーというのが少し残念なところ。
デザインや声優もかなりすっと入ってきたので良いアニメ化だったのではないかな~と私は思います。
のんびりマイペースなリゼルが転生のカリスマ性で色男たちをメロメロにしていくアニメ。
と、一言でいうとすごい設定ですが。でもこれが面白いのだからすごい。
やはりキャラの掛け合いが良いのでしょうか。
リゼルがどんな行動をとるのか、それが楽しみで視聴者側も夢中になってこの世界に浸っていたのでないかなと考えます。
戦闘シーンや世界の練りこみなどはあまり説明されずに、まさに休暇をのんびり楽しむようなアニメでした。
良いアニメでした。
今期になかでも毎週楽しみにしていた作品のひとつでした。
素直に面白かったです。
勇者と魔王というテンプレを特殊能力、ヤクザ、賞金稼ぎという要素をミックスしてなかなか面白い世界観を作ったと感心しました。
主人公のヤシロの性格やキャラクターもかなり好みでした。
ストレートにかっこいいです。体感時間の引き延ばしというシンプルに強いのも良い。
また、敵を殺すことに躊躇いがないのも個人的にぐっとくるポイントでした。
そしてそれとは対照的なのが、ヒロインというか、マスコットというか。3バカの一人である城ケ峰ちゃん。
どんな能力なのかなーとワクワクしていたところで心を読む能力というところで勢いのある笑いがこみ上げました。
雪音、セーラの二人ともにスポットライトがしっかりと当ててくれたのもうれしかったですね。
良いキャラしているから掘り下げてほしいなーと思った所でかなり丁寧にやってくれました。
ヤシロの悪友たちも良い感じでしたし、敵サイドも良いキャラしていました。
そして最後にとんでもない設定が公開されて続きが気になるってものです。
これは、漫画を読むか。
良いアニメでした。今期一押しの一つです。
タイトルから想像していたストーリーではなく結構びっくりしました。
全く気ままに生活できていない。
ミルキットといちゃいちゃしているところ以外は全然気ままじゃなかったですね。
敵から向けられる悪意がガチというか。ぐるぐるの顔グロイし主人公サイドへの仕打ちがマジで容赦ねえ。
とりあえずで視聴を開始しましたが、結構満足できました。
漫画もそのうち手を出してみようかと思います。
引きがうまかったので、結局最後まで見てしまいました。
ただ、いまいち盛り上がらずに終わってしまったので、まだまだこれからってところだったのか。
どれも大味というか。もう少し繊細に物事を進められないものかなーと思ってしまったり。
なんだか夢中になり切れなかったです。
それでも気に入ったポイントがひとつ。ヒロインの毒のモンスターが可愛かったですね。
いやー。笑えますね。
本当に爆笑できます。
こういう馬鹿全開ギャグアニメって最近少ないのでとても貴重ですね。
ファミレスのバイトの時にお冷の上でライターを付けたときは声出して笑ってしまった。
他にもがけ下で倒れていると思ってかけるけるも、どんどん行方不明者が増えていくのも好きだった。
三期もあるようなので楽しみですね。
高橋留美子ってすごすぎますね。
キャラづくりにおいては本当に右に出るものはいないかも。
ストーリーは懐かしさが大きいですが、デザインは大きく変えなくてもブラッシュアップすることで今でも十分可愛くしあげている。
リメイクの中でもかなり良い出来ではないでしょうか
このシーズンのなろう枠の中でも結構夢中で見ていました本作。
やっぱり街を発展させていく系の漫画やアニメってインスタントな旨みがあってなぜか見ちゃいますね。
第二シーズンも最高でした。
イニシャルDは何度も見返すほど好きなのでこのアニメも本当にブッ刺さりました。
このアニメのバトルシーンはまさに手に汗握る。
ユーロビートガンガン効かせながらオーバーテイクを決めていくカナタが本当にカッコよかった。
最後の方のベッケンバウアーとの共闘も最強コンビがどこまでも行く爽快感で見ていて気持ちが良かった。
とんでもない中途半端なところで終わってしまいましたがファイナルシーズンも楽しみで仕方ありません。
また、イニシャルDメンバーもたくさん出てきてそこも熱かった。
群馬プライドと言われて熱くなるのは諸星だけでなくイニシャルDファンもまた熱くなります。
最高のアニメをありがとう。
ずっと前から漫画を読んでいて待望のアニメ化ということで期待して観ましたが、期待をほんのちょい下回ってしまいました。
作画は良かった、キャストも良かった。
でもなぜだか今ひとつ夢中になれなかった。
なんでだろう。
本当になんでだ?
うまく言語化できませんが、漫画は凄く良いのでおすすめです。