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良い

皆のもとへと帰還した鬼夜叉、見た目も声も変わって周囲から色々言われるもののそれで得られる安心感はやはりある。鬼夜叉が「良い」と思った石也の歌、そ タイトルにもなっている「初心」に戻る事はやはり大事



良い

覚醒シオン強し、アクションシーンの気合いの入り方が凄いエピソードだったなと思った。ヒナタはもう死んでいる…?



とても良い

コミティアには相と心の合作で挑む事に、正反対な性質を持つお互いが合わされば大きなものが生み出せる。呼び名の変化もあり、より関係性が深まったのだと感じさせられたシーンでもあった
小学館にパーティで呼ばれた時の手島先生、どういう内容の言葉であれ何かしらの事を言われるのは心の中のマグマとなるのであると
コミティア本番、光の本が爆速で完売して驚き。彼女の宣伝もあって相と心の本も完売出来たもののその実力はわからずじまい、出張編集に直接持ち込みをした相&心。どのような反応を得られるのか



良い

尊氏を討つのではなく何故あのような事をしたのか、そう問いたい時行。対峙したもののその実力はあまりにも規格外であり、そして自分と会った事すらも覚えていない。時行からしたら怒りに満ちるのは当然、この再会で打倒尊氏の気持ちというのもより一層強まったのだろうなと思った



とても良い

電子煙草ならOKな喫茶店ってあるのだろうか、妹子たちだけでなくヤニねこ一同も京都へ。何だかんだで皆がいないアパートは寂しい
鹿せんべいをねだるヤニねこ、あさましすぎる。知性を持ったシカ、中尾隆聖氏が声当てててヤニしかになるのは笑うしかない()
打ち切りが告げられてひっくり返る車、大凶の おみくじの熱いフラグ回収だった



良い

頑張りすぎて体調を崩してしまった田山、来年も佐々木に会いたいその気持ち。電話越しの会話もいいものだった
山田実家の初公開、他にも姉がいるんだろうか。おみくじの結果は良くなくともいい事はある、今年も私と吸うんだから。良き1年となるように…



良い

スバルの記憶復活、まさに実家のような安心感。各々で戦闘が繰り広げられていたけど、その中でもユリウスvsレイドと化したロイの戦闘シーンがグルグル回るアングルも相まって迫力満点だった。試合には負けれど勝負には勝つ、ユリウスはやはりかっこいい



良い

ぱっと見では出撃には毎回無事に戻って来てるもののその裏では相当無理していたミミ、自ら望んでそうしているもののシーナからしたら複雑なのは間違いない。共にぶつけ合う2人、それでもお互いが傷ついて欲しくないという気持ちは変わらない。まずは訴え続ける事なのだと



良い

壇上で美緒を煽る亜里沙、注目される場で過度なパフォーマンスはしてはいけない(戒め)
アリスがぁ!!画面端ぃっ!!!からの形勢逆転、ギリギリで逃げ切るも時間切れでなかったら負けてた。亜里沙からしたらそれには納得いかないのも頷ける、殺意の波動に目覚めて笑った
美緒の破天荒なプレイと亜里沙の勝ちに飢えた獣のような気持ち、その勝負の行方は…



良い

キクチがイカサマをしているのではと察知するアキヤマ、最後の勝負で勝ったと確信してイカサマをゲロるキクチには笑った。これもう流れ的にもアキヤマの勝ち確なのでは…



良い

癌が転移してどんどん衰弱していく冬月の様子を見ているのが辛い、それでもちゃんと彼女と向き合おうとするかけるの意思というものを感じられた
ライブ配信で観る花火、そしてお互いに送るハートマークの花火。2人の思いというものは同じものだというのを物語っているワンシーンだったなと思う、こういうシーンはしっかり描いてナンボ



良い

咲さん、洋輔の姉だったのか…あの変人な所もこの姉ありき?
電気錦→稲子の母の酒、彼女の家の事と電気を繋げてくる構成はいいなと思った。鉱山へ行った喜八を救出する洋輔、何故耳元で囁くんですかねぇ…┌(┌^o^)┐ホモォ…



良い

玲琳と慧月で協力して呪い返しをするという計画、慧月が自身でどうにかしようとしてるのはもちろんそれに手を差し伸べる玲琳の図式というのが素敵だなと思った。その場面で朱貴妃の襲来、発狂する朱貴妃を演じる茅野愛衣氏の迫真の演技が印象的だった
ムカデを手で絞める玲琳にはもはや笑うしかない()



とても良い

老デウスから伝えられたヒロイン達が皆死ぬという恐ろしい未来、この老デウスが悲惨な日々を送っていたのだとひしひし伝わってくる。悲壮感を感じさせる杉田智和氏のアフレコも大したものだった
しっかりと火葬するのも律儀、託された日記に記されている事とは。少しの事で起こる出来事が変わる可能性もあり、ここからの立ち回りかなり難しいのでは…?



良い

羽々里「先輩」として羽々里さんと恋太郎と制服デート、彼女が好きだったアニメ作品を全話履修するとか恋太郎も流石だった
静×凪乃の勉強会、そしてお風呂。何がとは言わないけど凪乃のとても立派なものが見れてよかったありがとうございました
静母との対面、100カノらしからぬシリアスな雰囲気だけどどうなるのだろう。まさかここでもビビーン?!



良い

東の事で悶える平、妹にキモと言われるのに笑った。平の好きな曲をすぐ調べる東も律儀だなって思った人を疑う事をやめた平。それで壊れる壁というものはある
皆での放課後菓子パ、楽しいひと時が過ごせるのもあと少し。この日々が終わってしまうのが寂しさを感じる、ストイックに勉強に打ち込む谷の胸中は…



良い

昔のチキンラーメンの宣伝が出て来て驚き、オーバーワークは良くないとの事で瑞佳&桜翔で街へ。2人で行く伊勢崎の街、その中での人との触れ合いはいつもとはまた違ったものなのかなと思った
麻利亜の手術は難しい、アメリカへ立つ彼女に面会…と思ったら面会不可?!このタイミングで何故



良い

幼少期の花梨のエピソード、元々柚子にもある程度気をかけていたあたりある意味彼女も周囲に狂わされた被害者なのかもしれない
柚子に手を上げた事からの花嫁としての立場の破棄、婚約破棄令嬢モノならこれが導入部分になると思ったのは内緒()



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

トマトスープ先生の漫画が原作のモンゴル史を舞台にした作品、モンゴル史というものを題材にしたアニメ作品そのものが珍しいので個人的に楽しみだったけどその期待通りだった。可愛らしくコミカルなキャラデザながらも世界観そのものは色んな陰謀が蠢くハードなものであり、その中で特別な力というものを持たずともモンゴル帝国で復讐という名目で奮闘するファーティマ…シタラの健気さというものを感じられた。シタラを演じる関根明良氏の演技というものも光っていて、時にはシリアスに時にはコミカルにと彼女の色んな一面というものを表現してくれたなと思う
いい所で終わっていたものの漫画は途中であり、その続きが観れるなら是非ともアニメでも観たいなと思った。魔女シタラの行き着く先というものを是非見届けたい



とても良い

ドレゲネと再会するファーティマ、まさかのグユク「ちゃん」呼び?!
皆が幸せを得たら俺の勝ち、それがオゴタイの自信。北極星という柱に繋がれた星々という家畜と例えるのがまた面白いと思った
オゴタイのいいなりにはならない、グユクとは一緒に行かないドレゲネ。私達が魔女となりましょうという2人の決意、ここでジャードゥーガル=魔女というタイトルを回収して来るのがいい。最後は俺たたエンドって感じだったけど漫画がまだ続いてるのでやむなしというべきか



良い

デラさんとハナと一緒になって、寝れなくなる子ども達。物騒な部屋過ぎる()
逃走したアキオ、始末されるかと思ったけど西ノ村の勢力に入る感じだろうか



良い

舞う事に悩みを抱えるようになった鬼夜叉、所謂スランプというべきか。舞は好きな気持ちは変わらない、仲の良かった人達が離れていき、心境諸々が変わっていくのも分からなくもない
十二五郎の何も変わっていないという言葉、それがどう鬼夜叉に影響を与えるのか



とても良い

光×赤福の対照的な2人の家、へびちか先生って変わった人だとは思ってたけど中々の毒親なのでは…普通の人といてはいけないって考えなのが恐ろしい
連載を手にしたかつての手島先生パート、月刊誌でもやはり忙しいのは変わりない。原稿を落とした人の名前ってこの漫画の作者のとよ田みのる先生なんだろうなと思った
90%の人間はカス、へびちか先生のトゲのある言葉も赤福には通用しない。ポジティブで自己肯定感の高さが羨ましいなって思った、赤福のメンタルの強さは異常
漫画とリンクさせて光と赤福の関係を描いていく、その演出がまたよかった。何故こうも毎回神回なのか



良い

泰家の計画の失敗から始まるミッション、楠木正成との出会い時行と逃げの構え勝負になるのは笑った
固定観念にとらわれてはいけない、弱者には弱者なりの戦い方がある。正成もまた只者ではない雰囲気だった、時行にとっては見習うべき存在の人なのだと



良い

ヒッチハイクの結果知らない男に車に乗せられ怖い思いをするハメねこ、確かにあれはトラウマになる…
ヤニねこからとんでもないバレンタインプレゼントを貰う大家、それを食うのはヤバい。あのナマコはナニ(意味深)を表現してるんですかねぇ…
ガンで余命1年、ヤニねこのウソはホントにありそうでネタに出来ない()



良い

人見知りな青果部門のチーフ小畑との出会い、佐々木が自分以外の人といる所を嫉妬する山田が可愛い
漫画家志望だったという店長、現場に戻ったのはデスクワークが合わないからというのも何となく彼女らしいなと思った。小畑&店長、終盤に来てまたいい関係性の2人が見れてよかった



とても良い

死んだ数だけある死者の書、今まで死に戻りした数だけあるとかえげつない…小林裕介氏の生々しい演技にも今まで以上にキレがあったなと思った
今のスバルと元のスバルの対面、ナツキスバルのゼロから始める異世界生活というタイトル回収もよかった。ルイでも耐えられないスバルの記憶は壮絶という他ない
俺の名前はナツキスバル!エミリア「たん」の1番の騎士!!ナツキスバル!!復活ッッッ!!!



良い

病弱の生徒のハルとの出会い、役に立つにはどうすればいいのか。ミミ流シーナのヘアアレンジの妄想が可愛い
ミミにも嫉妬心が芽生えている、彼女の心の成長しているというべきか



良い

土壇場でカフェオレに勝利する美緒、まさに大金星である。試合後に手を取り合う綾と美緒、私がアンタの一番になりたいというその言葉。2人の関係が強固になるものだと信じて
ザンギエフのキャラ性に嘆く亜里沙のシーンはもしかしてプロゲーマーのネモ氏の投げキャラ嫌いが元ネタなんだろうか、幼馴染の深雪との日々。我流で研究して、深雪を超えてしまった事から拗れるのが切ない。美緒vs亜里沙、この戦いの結果は…



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