BGオンリーだったOPとEDが、本編の進展に伴ってここで初めてキャラ投入してくるのとても良い演出だな…。
冬月目線のAパートも良かった。
(しかしこの子だったら誰でも好きになれそうで、別にこの主人公じゃなくても、という気はする)
Bパートは会話の唐突さや内容が色々引っ掛かって残念だったけど。
浴衣コンテストのやり取りな…全然普通に身内びいきは有るでしょ…それを告白と結び付けるのは非リアの考えた話っぽい。
フビンな褐色くん。
この子も特殊な出自っぽいなと思ったらやっぱり異国の子なのか。
なのだ感染しまくってるのだ。
何でラップやねーーーん。
そのための斉藤壮馬か…珍しく地味めなキャラやってるなと思ったが納得…。
何か思いのほか重い話をやるし、時代感を大事にして…るかと思えばこれである。
歌詞入り映像で内容分かったけど、全然聞き取る気起きなかったな…気が散りすぎて…。
作品タイトルが横文字だしまぁあそういう事も有らぁなと納得させつつも、このアニメの音楽の方針合わないわぁ…。
とケチをつけつつも何となく評価は【良い】になる不思議…。
ババァでも出来るのか…?と思ったら、若返らせたり見せるだけで成仏させたり…w
音楽も絵もイニDになったり、Revolutionだったり、今回はパロディがうまかったw
着々と手札を増やしている。
説教垂れてるけど代用品として見てる方が失礼だろうが…。
それが人から子を取り上げて良い理由になるのか。
ノンナの真意が視聴者には分かりきってる→この後の展開は予想出来るから、そんな深刻そうにされてもなぁ?
ビクトリアが他人に心を許せるようになるまでの話ってとこですかね。
微妙に盛り上がりに欠けるのでここまで…。
何か顔アップ多いな…と思ってからずっとへぼコンテだった…。
第二王子があんなにオーラ無くして一般兵みたいになりきれてしまうの…?王子はまさかすぎて何て事よ…。
かわいそうなイケメン。
劇場版第一幕(この回まで)は、次から次へ聞き覚え有る声のイケメンが出てきては死んでくので忙しかったw
かわいそうなイケメン2。
偽りの兄弟でありながら気になる急接近をするのはさながら少女漫画のようで、女主人公だとそういうのも有りか!と先の展開に期待が膨らむ回だったと記憶している。
女主人公、ギャップあざとい兄さん、敵はイケメン多数、もしかしてちょっと女性ウケ意識してるとこ有るのかなと思いつつ。
サバスラ卿は動きに気合入ってて良いよねぇ~。
意地悪さんだけどキャラ立ってて良いんだ。