Bパート開幕むせたw龍園ほか野郎同士で茶シバく図www
綾小路の謎行動(本当に何?)のおかげで困惑する龍園も見れてやったぜ。
モヒカンどんな質問してんだ!
引き立て役があからさますぎて、あんまり話作りとして良くないと言うか…。
ナオのモノローグ=(敵味方問わず)だまされる過程の説明だから、モノローグだけでイライラしてくる。
何かヒントをつかんでくる助手の役割も果たすようだが、それ以上にマイナス面が目立つ…。
ポンコツがハメられる→アキヤマがズバッと解決の流れがこれからもずっと続くんだとしたら疲れるな。
男でしたは良いけど、ニューハーフってのもまた微妙な…。
いつものサブタイ画面じゃない!いよいよ佳境。
キャップのテラスタルだけやたらラブリーになってしまうんだよなw
ウルトは18テラスタイプにかかわってなかったのか。
オニプリンしばらく見掛けないなーと思ったらここでニンフィアの穴を埋めに来るとは熱い!
オニプリンを介抱するサンゴにもほっこり。
何かすごい事になってきちゃったぞ。
ブラッキーもちゃんと主を想ってるのね。
ライジングボルテッカーのフリード作画すさまじい。
今回もさらに代がさかのぼる。連鎖するほの暗い人間ドラマ。そういう感じなのか…!?
誰が誰で、となかなか混乱するけど、何が出てくるか分からなくて面白いな。
伊吹さん(ルリ子夫)は人格者すぎません…!?
なぜか眼鏡が曇ってるなと思ったら瑠璃の方だったか。
何かタイトルから想像するのと違って夢の無い話なんだな~~~。
生贄みたいなものじゃん。思い詰めたキャラしか出てこない感じか…。
あと理由有っての設定とは言え、やっぱり変なキャラ付けにしか思えない雛菊のしゃべり…。
一応謝るとこでは素直に謝るんだけど、ちょいちょいケンカっ早いよな…wそこに笑ってしまうんだけどw
英とも撮りたがるとは、ケンカはするけど別に嫌ってる訳ではないんだなぁ~。
ニコッってすると温厚そうでかわいいのに、急に怒り出したり物騒になる振り幅好き。
おお…何かすごいものを見せられたような。
語り部の子がサブタイのお相手じゃなかった!?とか、
時代こんな古かったかな?これは誰の話?オムニバス?
と思いきや例の援護射撃のおばさんと判明したり。
何だか分からぬままじっとりと暗く複雑に絡み合う人間関係を見せられたが、
それがさらに現在にもつながっている、何重もの構成に驚いた。
第1話と言い、周辺の背景情報から出して行くのが斬新だわ。
そこで終わるんだ!?とホラーみたいな終わり方だった…。
謎にトントン進むストーリー。
入ってこないワインうんちく。
それに絡めた人間ドラマ。
ワイン飲まない人間には想像が難しい高尚な説明。
あかん、自分には何1つ分からなかった。
あと許容範囲かとも思ったけど、重要なシーンになるとやっぱりこの演技力では1つ盛り下がると言うか、引っ張り上げられないなという感じ…。
ED映像はフォントまでこだわられてて素敵だった。