サービス開始日: 2016-04-10 (3690日目)
オタクに優しいギャルはいない!? 第6話。あれ、夏休みでオタクキャラといえばコミケ展開がありそうなものだと思うのけど、コミケには行かずじまいなのか、それとも次回なのか、どっちだろう。ここからホワルバ2的ドロドロ展開かと思ったらヘタレちゃうのか。やはりこういう流れでぬるい告白キャンセル展開を許さない『五等分』は偉大だわ。まあこの作品にドロドロギスギスは求められていないというのはわかるけどね。
黄泉のツガイ 第六話。あのまま白黒の空間に封印されたまま敵を逃していたら双子を連れ去られていたわけで危なかったな(まあ、どのみちアサの解を使われればその時点で解放されてしまうわけだけど) やはりこの手の異能ものは初手では相手の能力が全くわからないのがこわい。
カナン様はあくまでチョロい 第5話。天界側の新キャラ登場。しかし直前まではかなりアホなやりとりをしていたのに、最後はなかなかきれいにまとめているのがすごいな。
とんがり帽子のアトリエ 第5話。たしかに作画はすごいというかものすごいんだけど、前回のラストと今回で雰囲気が違い過ぎるだろ。それにあれだけ大騒ぎしてたわりには結局のところ子ども4人の足でもわりと余裕で逃げられて、一休みしてあれこれ考える時間もあるなんてぬる過ぎでは? いつぞやの試験の話のときも感じたことだけど、やはりストーリー展開面はもうひとつな印象だなあ。
姫騎士は蛮族の嫁 第4話。ED映像に出てくる異種族が一気に登場。こういうつながりだったのか。どう見てもこのままこの村に居ついてしまった方が幸せになれそうなんだけど、そうすると故国の民衆の窮状は放置ということになってしまうわけで、そのへんをどういう落としどころを持ってくるのだろう。
スノウボールアース 第4話。なるほど、OP映像に出てくるあの人物はこういう人物だったわけか。そして、スノウボールの怪獣といい、怪獣にもいろいろなタイプがいるのね。