サービス開始日: 2016-04-10 (3781日目)
炎の闘球女 ドッジ弾子 第6話。次回から大会開始のようだけど、残り6話ぐらいで消化し切れるのだろうか……と思ったけど、この作品濃厚さなら十分消化しきれそう。
無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第7話。リニアとプルセナの卒業話がしみじみじーんとくる。世界観的にはそれほど大きな出来事ではないのだけど、こういうふうに人生を感じさせる描写があるのがこの作品のすごいところだと思う。
君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第30話。パロディネタ多めの回だった。集英社系ばかりでなく、他社のパロディネタもあるのがいいね。
正反対な君と僕 第18話。東が気持ちの揺れ動きを自覚。しかし平のダウナー思考傾向はあいかわらず『氷の城壁』的だな。やはりこういうタイプは恋に至るのはなかなか難しいのか。
グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第6話。シリーズ中盤の6話目ということで話を動かしてきましたねという感じ。しかしあいかわらず演技の描写は微妙だな。空中ブランコも毎度のことながら飛んで、キャッチして、それだけだし。
対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第5話。母ちゃんとの対面シーンの緊迫感がすごかった。こりゃたしかにおっかない。バレたらどうなるんだ……。そして東京に来てもひたすらゲームやってるそんな君たちが好きよ。こんなふうに夢中になれるものがあるというのは憧れる。先輩二人のやりとりもとうとみが感じられて良かった。
鉄鍋のジャン! 第5話。よくこの内容をちゃんとアニメ化できたなあ。逃げたり誤魔化したりせず、しっかりアニメ化する姿勢が素晴らしい。そしてこういう内容の後だと、EDで癒されるというか浄化されるものを感じるね。
無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第6話。サラはWEB版には登場しなかったキャラだけど、こうして見るとルーデウスの成長というか経験を経てものの見方・考え方が変わったのがわかって感慨深い。一方、エリスの勝因についての説明が無かったのはちょっともの足りなかったな。
グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第5話。とりあえずこれで各団員紹介エピソードは終了かな。それとも団長の掘り下げ回とかもやるのだろうか。
対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第4話。衝撃的な過去描写だった(笑) そしてこんなふうに話が広がっていくのか。今のままだったら4人で深夜対戦しているだけだからね。しかしOPに出てくるあのヤンキー描写はあまり好きじゃないんだよなあ。原作もそのへんで読むのやめてしまったし。このアニメではどうなるだろう。
黄泉のツガイ 第17話。ゴンゾウはすごいチートキャラに思えるけど、要するにツガイ同士の相性問題を解決できる便利ツガイと契約しているというだけで、本人の資質だの才覚だの訓練だのによるわけじゃないのがしらけてしまったんだよな、原作で読んだ時。
君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第28話。アイドル回。力の入ったステージ描写で大変けっこうだったんだけど、これほど力を入れるのにどれだけの労力が費やされたのかと考えると怖くなるな……
無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第5話。実に平和でいい雰囲気なんだけど、ここは長い人生の中の通過点でしかなく、まだこれからいくらでもトラブルは発生しうる(実際、ルーデウスの幼いころを祝ったパウロたちはとても幸せそうな様子だったが、今となってはパウロは亡くなり、ゼニスは呪いでまともな受け答えができない状態という。あとアイシャ誕生のときにもひと騒動あったしな)というのがおっかないな。
炎の闘球女 ドッジ弾子 第4話。やはり羽仁衣のあれは反則なのね(笑) てっきりこの世界ではOK扱いなのかと思ったよ。そして顔芸が印象的な回だった。
正反対な君と僕 第16話。『氷の城壁』を見てこの作者の作風に対する解像度が上がったというか、『氷の城壁』風味を感じることが増えたなあ。平の話もそうだけど、本ちゃんの話もそっちの気配を感じたし。
グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第4話。人前に出るのが苦手な手品っ子をひっぱり出して、都合よく上手くいったから良かったものの、上手くいかなかったらどうするつもりだったんだろう。前回もそうだったけど、そのへんはあまり細かく考えない作品ということか。
対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第3話。格ゲーやってる連中ってやべーな……と思わされながらも、なんだかんだで仲良さそうな様子が微笑ましい。