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趣味はアニメ、漫画、ラノベという典型的なオタです。基本的につぶやくことは少なく、たまに思い出したようにつぶやきます。

サービス開始日: 2016-04-10 (3781日目)

視聴状況

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黄泉のツガイ 第19話。こうして見ると夜道のチカン強いなあ。



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MAO 第19話。真砂を襲ったあやかしというのは何だったんだろう。蟲毒システムからの離脱を許さないシステムみたいなもの? だとしたら華紋様も似たようなことを考えていたのに何故あやかしに襲われなかったのだろう。まあ華紋様は真砂を連れて逃げよっかなーと考えていて結局逃げなかったのに対し、真砂は完全に逃げ出すつもりだったみたいだからそのへんの違いかね。



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炎の闘球女 ドッジ弾子 第6話。次回から大会開始のようだけど、残り6話ぐらいで消化し切れるのだろうか……と思ったけど、この作品濃厚さなら十分消化しきれそう。



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無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第7話。リニアとプルセナの卒業話がしみじみじーんとくる。世界観的にはそれほど大きな出来事ではないのだけど、こういうふうに人生を感じさせる描写があるのがこの作品のすごいところだと思う。



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君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第30話。パロディネタ多めの回だった。集英社系ばかりでなく、他社のパロディネタもあるのがいいね。



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正反対な君と僕 第18話。東が気持ちの揺れ動きを自覚。しかし平のダウナー思考傾向はあいかわらず『氷の城壁』的だな。やはりこういうタイプは恋に至るのはなかなか難しいのか。



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グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第6話。シリーズ中盤の6話目ということで話を動かしてきましたねという感じ。しかしあいかわらず演技の描写は微妙だな。空中ブランコも毎度のことながら飛んで、キャッチして、それだけだし。



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対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第5話。母ちゃんとの対面シーンの緊迫感がすごかった。こりゃたしかにおっかない。バレたらどうなるんだ……。そして東京に来てもひたすらゲームやってるそんな君たちが好きよ。こんなふうに夢中になれるものがあるというのは憧れる。先輩二人のやりとりもとうとみが感じられて良かった。



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鉄鍋のジャン! 第5話。よくこの内容をちゃんとアニメ化できたなあ。逃げたり誤魔化したりせず、しっかりアニメ化する姿勢が素晴らしい。そしてこういう内容の後だと、EDで癒されるというか浄化されるものを感じるね。



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天幕のジャードゥーガル 第7話。復讐のことを具体的に考え、悪い顔もするようになったが、敵もまた偉大なのでしたという回といった感じ。



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君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第29話。比較的平和でまともな内容の回だった(この作品にしては)



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黄泉のツガイ 第18話。こうして見ると父様と母様とアサの逃亡初期のころはかなりきつい状況だったんだなあと。



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正反対な君と僕 第17話。ほぼ山田・西回。あまりに純粋でまぶし過ぎて塵になってしまいそうだったわ……



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無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第6話。サラはWEB版には登場しなかったキャラだけど、こうして見るとルーデウスの成長というか経験を経てものの見方・考え方が変わったのがわかって感慨深い。一方、エリスの勝因についての説明が無かったのはちょっともの足りなかったな。



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炎の闘球女 ドッジ弾子 第5話。まずは一区切り。いい決着だった。残り二人のメンバーはどういう形で加入してくるのかと思ったら、こういう形か。



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MAO 第18話。複数の男女のロマンスが重なりあった作品だったのね。今回登場の土の術者の夏野様にはどんな掘り下げがあるのだろう。



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グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第5話。とりあえずこれで各団員紹介エピソードは終了かな。それとも団長の掘り下げ回とかもやるのだろうか。



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対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第4話。衝撃的な過去描写だった(笑) そしてこんなふうに話が広がっていくのか。今のままだったら4人で深夜対戦しているだけだからね。しかしOPに出てくるあのヤンキー描写はあまり好きじゃないんだよなあ。原作もそのへんで読むのやめてしまったし。このアニメではどうなるだろう。



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鉄鍋のジャン! 第4話。前回はめずらしく挫折を味わって落ち込んでいたけど、今回は煽り全開の悪役顔だったな。やはりこっちの態度の方がこいつらしい。



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天幕のジャードゥーガル 第6話。今回が6話目だから半クール費やしてようやくプロローグ終了という感じだなあ。



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黄泉のツガイ 第17話。ゴンゾウはすごいチートキャラに思えるけど、要するにツガイ同士の相性問題を解決できる便利ツガイと契約しているというだけで、本人の資質だの才覚だの訓練だのによるわけじゃないのがしらけてしまったんだよな、原作で読んだ時。



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君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第28話。アイドル回。力の入ったステージ描写で大変けっこうだったんだけど、これほど力を入れるのにどれだけの労力が費やされたのかと考えると怖くなるな……



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無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第5話。実に平和でいい雰囲気なんだけど、ここは長い人生の中の通過点でしかなく、まだこれからいくらでもトラブルは発生しうる(実際、ルーデウスの幼いころを祝ったパウロたちはとても幸せそうな様子だったが、今となってはパウロは亡くなり、ゼニスは呪いでまともな受け答えができない状態という。あとアイシャ誕生のときにもひと騒動あったしな)というのがおっかないな。



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炎の闘球女 ドッジ弾子 第4話。やはり羽仁衣のあれは反則なのね(笑) てっきりこの世界ではOK扱いなのかと思ったよ。そして顔芸が印象的な回だった。



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MAO 第17話。次は土の術者か。どんどん関係者が出てくるな。



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正反対な君と僕 第16話。『氷の城壁』を見てこの作者の作風に対する解像度が上がったというか、『氷の城壁』風味を感じることが増えたなあ。平の話もそうだけど、本ちゃんの話もそっちの気配を感じたし。



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グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第4話。人前に出るのが苦手な手品っ子をひっぱり出して、都合よく上手くいったから良かったものの、上手くいかなかったらどうするつもりだったんだろう。前回もそうだったけど、そのへんはあまり細かく考えない作品ということか。



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さよならララ 第4話。こんなふうに様々な人と出会い、その人間ドラマに触れながら進んでいくことになるのかね。姉が何故まだ直接会えないのか(会おうとしないのか)気になる。



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対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第3話。格ゲーやってる連中ってやべーな……と思わされながらも、なんだかんだで仲良さそうな様子が微笑ましい。



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鉄鍋のジャン! 第3話。この手の作品のこういうタイプの主人公が挫折を味わう話もあるとは意外。



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