サービス開始日: 2016-04-10 (3695日目)
スノウボールアース 第4話。なるほど、OP映像に出てくるあの人物はこういう人物だったわけか。そして、スノウボールの怪獣といい、怪獣にもいろいろなタイプがいるのね。
上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花 第3話。なるほど、作画や演出のクセが強くて、そりゃ騒がれるわけだわ。最初からこういう作画と演出家、原作無しのオリジナル作品だったらまだしも受け入れられやすかっただろうけど。そしてEDの背景画像が意外とシリアスなドラマをうかがわせる内容でびっくり。
オタクに優しいギャルはいない!? 第3話。非常にニヤニヤできる内容なんだけど、両方と仲が良過ぎて話が進む気がしないな。それがこの作品の難点だと思う。
愛してるゲームを終わらせたい 第1話。原作1巻のみ既読。作品の方向性としては初期の『かぐや様~』と同じようなものだと思うのだけど、何故かそれほどぴんとこないな。なぜだろう。
姫騎士は蛮族の嫁 第2話。姫騎士の身柄は意外といい扱いをされているという展開になっているわけだけど、そうすると1話目の最初に気づいたときは何故ああいう状態だったんだろう。
とんがり帽子のアトリエ 第3話。作画は非常に素晴らしいのだけど、ストーリー展開はさすがにちょっと甘いんじゃないかな。無理難題な試験をどうやって乗り越えるのかと思えば、ほとんど幸運とツッコミどころ満載の超人的身体能力でなんとかなりましただとは。これで最初からちゃんと実は主人公は異常なまでに身体能力が優れているんですって描写があったのならいいけど、今まで特にそういった描写は無かったしなあ。
あかね噺 第3話。見せ方がいまいちな気が。最初からちゃんと相手(客)のことを見て、相手を喜ばせることを考えろと言われているのに、全然そのことに気づかず、かと思ったら急に後になって悟ったようにそのことに気づくという。そりゃ視野が狭くなって単純なことに気づかなくなってしまったり、ふとした瞬間にそのことに気付けるってこともあるだろうけど、お話としてはそのへんの過程をもっと説得力を持たせて盛り上げてほしいわけで。あと主人公が未熟なのは落語に馴染みのない読者の目線に合わせるためなのはわかるけど、まがりなりにも師匠がマンツーマンで数年教えていたのにこんな程度なの? というか、数年間何してたの? というふうに思えてしまう。
オタクに優しいギャルはいない!? 第2話。天音がはやくもオタクであることを隠せなくなっている(笑) いやまあ、最初から隠す気ないやろってレベルだったが。
上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花 第1話。原作1巻のみ既読。といっても全然内容をおぼえていなかったが。この設定だと寮長が他のメンバーと合流するのは難しそうなんだけど、どうするのだろう。
スノウボールアース 第3話。妙に動きが遅いというか怪獣が主人公たちの行動を待ってくれてるのかってぐらい行動が遅く感じられる場面があるのだけど、これって鉄男視点の描写の演出で、鉄男にはこんなふうにスローに感じられているってことなんだろうか。いやまあ、他の人物の動きは普通だったりするから単なる話の都合なんだろうけど。
カナン様はあくまでチョロい 第2話。カナンの人間社会への潜入方法を見てウェイバーくんを思い出した(笑) まあカナンの偽りの家族は自分が知る限り今後全然出てこなかったと思うが。
とんがり帽子のアトリエ 第2話。ふと気になったんだけど、一度描いた図形からはずっと魔法が出力され続けるのだろうか。しかし前回や今回の描写からするとそういうわけではなさそうだし、魔法の発動時間は何によって決まっているのだろう。