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※感想及び評価は書き手の主観と偏見を多分に含むので御了承下さい
w811b8y198stx8.hatenablog.com

サービス開始日: 2020-10-02 (2054日目)

視聴状況

渓埜 胡保が記録しました
良い

幾ら安全対策が講じられてるとはいえ何故に此の手の試験って何処も彼処も危険極まりないものなのか、其れも入学後最初の試験から此れって一体如何なるんだ此の先は。
其れは兎も角やっぱ一筋縄でも正攻法でも行かなさそうな試験だし、端から単独突破を想定してなさそうな気もするが、そんな状況だからこそ如何に共闘力を引き出せるかも試されてるのかも?だとすれば過去の事もあってハナには荷が重過ぎる内容かもだが、頑丈さと再生力でそんなの知らんとばかりに跳ね除けるスピカはなかなか以外に強靭そうか?とは言え如何切り抜けるか此の状況。
にしても此処数話なかなか拝めてないな穿いてるものが…。



渓埜 胡保が記録しました
普通

夏から秋へと移ろって未だ未だ未知の領域へと踏み入れていく日々は止まる事を知らなさそうか。にしても尚も連絡手段を持って無いのはなかなかに不便過ぎやしないか?あと飲食業への客寄せ効果は途轍もなさそうだけど、結局誘いには乗っかったんだろうか。



渓埜 胡保が記録しました
良い

流石に二つだけで下着ローテってキツ過ぎやしねぇかな芽衣子は、てか姉にとんだ嘘を吹き込む水織はなかなかの悪女じゃ?まぁまさか真に受けるとは思わんかっただろうが、にしても今更だがホント下着塗れやな此のアニメって、其の中心はほぼほぼ万里花では在るけど。
然しみちかも割と大概だけど其れを軽く越える新たな変人常連のキャラの濃さよ。まぁ真っ当に利用して売上に貢献してくれてるなら越した事は無いが、てかホント梨絵のカネの使い方は如何にかならんものか。一応目利きは鈴が居るが参考になるんだろうか独特の鑑定法は。あとキャラが濃いって点ではゲームが絡むと音緒も大概やぞ、そんな場所に身を置いてるから段々と芽衣子も毒されてる気がするが。



渓埜 胡保が記録しました
普通

どうやら以前湊の実家の宿に泊まった退魔師は葛木の親父っぽいけど、未だ未だ意外な繋がりとかは在ったりするんだろうか、てかどんな経緯で親父と異なる陰陽師に就いたのかも気になるところだが。
まぁ既に渦中のど真ん中に居そうな湊は色んな意味で相変わらずだけど、授かった力を如何此処ぞの時に使えるやら、4話の悪霊祓いみたく肝心なとこで成果を出せなかったとかはヤメレなホント。
にしても一応現場復帰してた一条だけども、相方がすっかりトラウマスイッチを使い熟してる辺り先は暗そうだな。まぁ結局あんま己が言動を省みてなさそうだし残当でしかねぇが。



渓埜 胡保が記録しました
良い

お前だけはマトモだと思ってたんに見損なったぞ益荒男!てか他の面々を差し置いて現状一番クソヤバやろコイツが、然も羊司以上に色々と興奮しちゃってるし、もうダメだし既に手遅れやろ益荒男は。同時にアミが相対的にマトモに見えてしまう辺りホントよっぽどやぞ。
にしてもカナンの魔界帰省に羊司もついてってホント大丈夫なんか?其れ以上に天界側のジャンヌもついてくとか国際問題みたいな事に発展しねぇか?そんなこんなで待ち受けるメスガキな妹と如何なるやら、一体どっちが理解らさせられる事となるやら。
其れを控えての水着選びは色々と個性が出たなとは思うが、ジャンヌにあんなのを着せた店員もなかなかにクソヤバじゃ?魔界行きの列車はとんだ地獄絵図と化したが、ホント意地と面子を張らなきゃこんな事には。てか結果的にトドメ刺した羊司は何も悪くねぇやろ。



渓埜 胡保が記録しました
良い

10年前の一件が在るから前回の秋離宮襲撃は他人事じゃ無い春冬両主従だけど、もう恋という程の想いを向ける相手を、此の身を捧げてでも護ろうとした覚悟が、其れを果たせなかったという事実は4人其々に重く圧し掛かってるし、あの日から本当は全然進めて無いんじゃという気もして仕舞うが、誰かが誰かを護ろうとして身を捧げようとした果てがこんな結末じゃやり切れんなんてもんじゃ無いだろうか。
平穏だった頃の記憶はすっかり色褪せたというのに、あの日の出来事は10年経った今も尚鮮明に色濃くこびり付いている辺り、如何やっても色褪せたあの時には戻れないという事かもしれないが、そんな目に秋主従も遭う事となるのか否か。各陣営と主従の想いが交錯し合う中で果たして此の想いは真に交わり合えるのか、未だ未だしんどい状況は続きそうだ。



渓埜 胡保が記録しました
良い

望んで運命の双子に生まれた訳じゃ無いけども己が意志で解の力をモノにして手を血で染める事を選んだアサだったけど、そんな経緯を聞いてユルはどんな道を選ぶ事になるのか。何かあってそう選べばユルも封の力をモノにして戻れるとしても危うく不確実な策なのも確かだろうし、アサにしろデラにしと左右様にしろなるべく安易にやって欲しくないとこだろうが、そんな想いも受けて色んな事を知ったうえで如何する事やら。でもアサの回想を踏まえると400年前の片割れは力を得る事を選ばなかった様子だが。
にしても対立関係に在る田寺と影森だが、一応こっちが対話に応じるつもりが在るなら影森とは話は通じそうだろうか。んな訳で両陣営総集結となる中でどんな事が明かされたりするのだか。



渓埜 胡保が記録しました
良い

結局とんだ茶番に付き合わされたというか、向こうも碌に自分と相手の実力差も分かってねぇのに舐め過ぎてたというか、とは言え無事に丸く収まったからヨシなんだろうが此れで引き下がるマリアベルでは無いだろうな絶対に。
然しヒナタは兎も角魔法とハクロウ仕込みの体術を会得してるシュナも全然相手にならんかったというか、やっぱリムル以上に怒らせたらいけないタイプだよな。にしても空間転移も併用してハンドガンで狙撃とか無双必至過ぎやろ此の世界じゃ、まぁ其れも気配を察知したリムルとラファエルに阻止されたけども。



渓埜 胡保が記録しました
良い

前回の肌直書き記憶法プレイもなかなかだったが、今回の写真対決プレイも大分どうかしてやがったなホント。そんな方向性が違うドヘンタイ性で競い合った雪下と九栗だったが、幾ら生徒の為だからってそんな強気に身体を張らなくても鶸村は、まぁ其の覚悟に身体は全然ついていけて無いようだが。そんなもんに貰い事故的な目に遭わされる阿比倉もなかなかに災難だな、いやでも狙わず図らずドエッチな一枚を撮れちゃう辺りなかなか才は有りそうだけど。てか一寸良い感じの事を言ったとこで痴態を挽回する足しには全然ならんやろコイツラ。
兎も角写真部という新たな接点も出来て程良く以上に未だ未だ張切りそうな阿比倉だが、此の先どんだけ理性が耐えられる事やら、そして如何癖が歪む夏となる事やら。然し鶸村は生徒に寄り添おうと精一杯やってんだろうが、何故に斯うも空回りまくるのだろうか、其れも怖れだけでなく卑猥な方向に。



渓埜 胡保が記録しました
良い

最早ぼたんは言う迄もねぇけど寝取られかけたいぶきも割と大概だったし、前回投入予告のあったジンランも早々にって感じで、3人共々揃いも揃って滅茶苦茶に悪さを発揮してやがったなホント。でも既に酒を通じて特別な迄に至ってるぼたんといぶきの間になかなか割って入れはしなさそうだが、然し参戦初回早々にジンランが即豊橋送りにされるとか余りにも酷過ぎやしねぇかな扱いが。でも其の後前回勝てなかったかなでと意気投合したような様子だったが、こんなんでホントに寮の運営が成立するんだろうか。一方であかねとやえかはボチボチって感じだったけども。
然し最初の酒で其れはなぁいぶきは、まぁ味も加減も何も知らぬ故では有るけれども、其れでも張り合う形で一寸は進められた、のだろうか。あとぼたんを泊まりを提案するいぶきの滅茶クソ湿度高さがもうホント…。



渓埜 胡保が記録しました
普通

まぁ全く慈愛が無かった訳じゃ無いんだろうけど、結局はそんな想いを私怨の為に利用した身勝手且つ滅茶苦茶過ぎる犯行動機としか…、そういうぶっとび具合ではやっぱ天久と同等か其れ以上かも知れんけど。でも例の観覧車がクソダサいのは確かにそうだけど、だからってこんな事に及んで良い理由にはならんやろ普通に。
兎も角色々無事解決となったもののどの事件でも背後には例の凶悪犯共が動いてるようで、そんな一応の本筋も如何なっていく事になるやら。



渓埜 胡保が記録しました
普通

流石に看過出来ないとはいえ他所の家庭事情にどんだけ首を突っ込んで良いものか、なんて夏希が思ってたら陽花里の方から行動を起こすとは。其れも此れも或る意味では夏希が陽花里の人生を歪めたとも言えなくは無いけど、でも其れくらいに溜りに溜まってたというか、そんな事をするくらいには本性は悪い子だったって事なんかな。
にしても仮に事実を詳らかにしなかった陽花里に非があるとしても過保護なんてもんじゃ無いだろ此れは。そんな梃でも動かぬ頑固さと人を人として見てなさそうな節はリープ前の就活で夏希も知ってはいるが、其のうえで今の状況を踏まえて如何動く事になるやら。同時に前回詩と美織が色々あった中で完全空気だったヒロインの面目躍如となる事か陽花里は。



渓埜 胡保が記録しました
普通

ホントに無自覚で見せつけやがってんかな周も真昼も、だとしたらとんでもねぇぞコイツラは。とは言え互いに想いが強くなってるのもまた確かだけど、既に糖分過多だってのに更にどんだけ糖分をぶち込みやがる事になるのか、其れくらいに終始イチャつきまくってるって言っても過言ちゃうやろコイツラは。



渓埜 胡保が記録しました
良い

やっぱ何も起こらん訳は無さそうな修学旅行だが、然し男女共に全員集めて恋バナ大会とか人によっちゃ地獄以外の何物でもねぇだろ。まぁ聖水とも言える霧尾の液体を悪く言われた藍美は御乱心になって違う意味で地獄だったが。一方こんなノリが合う訳が無い満田は兎も角霧尾は端から顔を出さんとは、其れ程に強い想いを向けてた望が欠けた穴は計り知れなさそうだが、其れが少しでも埋まる修学旅行となる事か。
ってか星羅って一年後輩だったよね、何でお前京都に居るんだ!?



渓埜 胡保が記録しました
良い

互いに色々な想いを募らせてきたからこそ少しは理解し合えんかな小雪と陽太は、だからこそ陽太も色んなものが見えるようになったんだろうけど。
其れにしても揃いも揃って決定的なとこで全然噛み合わんなコイツラ。そんなものが何時表面化して前に美姫が小雪にやらかしたみたくなるか分からんが、やっぱ思ってる以上に危うさを孕んでそうだな此の関係は。
然し小雪と五十嵐の件は美姫がやらかしたのもあるけど、結局は五十嵐が“氷川”としての小雪を知らんってオチそうか。



渓埜 胡保が記録しました
普通

結局は全部冥府の王の計画通りだったって訳か。まぁ最終的には何だかんだで如何にかなるんだろうけど、とは言え如何する事か此の状況から。てかどっちを選ぶか揺さぶられたとはいえ団長がもっと早く破眼を使ってれば此処迄の事にはならんかったんじゃ、でも団長だけを責めるのも結局良い様に利用されてたスルリィムの責任を問うのも違うんだろうが。



渓埜 胡保が記録しました
良い

大分単純で直ぐ流される感じもするクジマだけども、ホント新と英も此れくらい気構えずにいられりゃ一寸は楽になるんじゃないかな。にしても散々良い様にされたクジマだけども結局英にも同じような事をやってるようじゃなぁ、そんなこんなで普段以上に荒ぶってたな今回は。いや帰省に際してクジマの事を話さん親父もなかなかに悪い奴な気がするが。



渓埜 胡保が記録しました
普通

実際の真偽は如何であれ教会が風潮する事を妄信してきたマルシアスだから、そりゃセラ以上に滑稽になるのも無理ない事だろうけど、本当に何もかも違い過ぎる蛮地東方でどんな事に触れていくやら。
然し西方と争いつつも文化風習を取り込む形で歩み寄る姿勢では居る東方だけど、そうなると余計に西方が余りにも滑稽過ぎるというか勝手に自滅に直走ってるようにしか見えないというか。にしても案外娶られた多くの女性は東方で腰を据えてそうな気もするが、一方で野郎共には慈悲なんて無さそうな感じも…。



渓埜 胡保が記録しました
良い

前回やっと広瀬との距離を縮められたものの相変わらずに判断が遅いし、更に人ならざる存在も含めやべーやつらから総受け過ぎて、未だ未だ中村の苦悩と受難な続きそうかな。にしても召喚儀式と言い撮影と言いどんだけとばっちりに遭わされるんだ、まぁそんなやべーやつらくらいに強く激しく自己主張していければ中村にも勝機は在りそうだけども。
然し更に広瀬と距離を縮められたと思ったらホント何だったんだよ中村の手を握ってた存在は、そんな今回の展開とオチだったとはいえ流石に斜め上過ぎる選曲やろ聖飢魔Ⅱって…。



渓埜 胡保が記録しました
良い

やはり帰路も一筋縄じゃいかなかったが、然し件の騒動は駆け落ち計画が発端だったと、結局其れについては如何収拾を図るつもりなんだろうか。とは言え二度も身に覚えの無い婚約を破棄されるミミって、いやホント肝心な状況で詰めが甘い奴しか居ねぇのかよ此の世界の男共は。
にしても見様見真似で三十八番を使えちゃうとか相当に大概じゃねぇかなレナートも、とは言え力を振るう事の責任と痛みは実感したようで、だからこそミミ同様に護る為に使っていければなと思うとこではある。



渓埜 胡保が記録しました
普通

歌と踊りは世界を救う、って回だったかな。いや寧ろ滅茶苦茶にされた感がしなくねぇけど、其処はまぁ平常運転ではあるか良くも悪くも。でも流石に世界樹の末路はあんまり過ぎやしねぇか?
そんなこんなで色んな世界に転生して滅茶苦茶やらかし続けてるけど、そろそろ他の神が此の儘静観し続けられるかって状況にもなりそうかも?



渓埜 胡保が記録しました
良い

何時ぞやの因果応報が今になって返って来たとも言えなくはないかもだがユリウスは、でも如何やっても敵わないと分かり切ってる相手に引けずに歯向かい続けるくらいにはユリウスも愚かだったというか、そういうとこはとんだ大見得を切って自分に挑んできたスバルとそう大差無さそうな。だからこそ色々と皮肉を吐きつつも放って置けないというか、にしてもまさか即落ちしてたとはなはユリウスは。
とは言え如何すれば棒振りレイドの試験を突破出来るか、一応エミリアは突破したもののSJが何かも知らんくらいに穢れてないしアレは特殊過ぎて参考にならんやろ。まぁ真正面から馬鹿正直にぶつかっても勝機は無さそうだが、どんな策を練るにせよジリ貧は必至そうか、てかどんだけバケモン揃いなんだよアストレア家って。
にしてもシャウラはレイドにナニされたんだ、本当に只セクハラされただけなんか?あとユリウスを援護しようとしてやたら襟ドナがムキになってたのも気になるが…。



渓埜 胡保が記録しました
普通

文化祭を経て色々と想いや関係が変わりつつあるようだが、朝凪と距離を近くしたものの愛や想いは不変じゃ無いのを間近で見てきた前原にとっては悩ましい状況は続きそうかも?だと言っても攻め急ぎ過ぎてしくじったら意味無いし、色んな想いを自覚したからこそ嬉しい反面悩ましさも駆け巡るってとこかな。要するに其々絶賛青春真っ只中って事よ色んな意味で。



渓埜 胡保が記録しました
普通

文化祭と文芸部存続に向けて動き出したり怪文書騒動が起きたりと、未だ未だ一筋縄じゃいかなさそうな事は続きそうだけど、そんな中で一個人として確立していくナオとアキの距離感も如何なってくか。ってか前回の一件を経てすっかりイチャつきやがってさぁコイツラと来たら。故に傍に居続けたいという想いも強くなる二人だが、なーんかフラグ臭く感じるのがなぁ、一寸前に代行者で斜め上な方向で立てたフラフが回収されたばかりやし…。
一方で前正副会長カップルは何処か噛み合って無いような、隼がすずみに一方通行な感じがしなくも無いが、こっちも如何なるやら。素直はと言うと色んな事を経て軟化しつつあるようだが、まぁでもまた色々と揺さぶられる事にはなるんだろうなきっと。
其れと前半で律子が熱弁してる場面は頑張ってたように見えたんだが其処以外は其処迄に見えなかったのがなぁ画は…。



渓埜 胡保が記録しました
良い

まぁ此の手の作品で合宿は定番イベントだけど、安く借りられたのは周りに何も無い立地だけじゃなくやっぱ曰く付きだったからそうか。いや或いは風の滅茶クソ曖昧に願った余波という可能性も無くは無いだろうが、思わぬ方向で一筋縄じゃいかない合宿になるのは間違い無さそうか。
にしても発つ前にやっと流にリップを渡せた風だけど、此れが今後重要なものとして働いたりするのだろうか、其れこそリリィとルルが其々風で流だと勘付く切っ掛けになるとか…。



渓埜 胡保が記録しました
良い

セシル本人に喧嘩を売るだけなら未だしもバーティアに手を出したのが運の尽きとしかなぁ。まぁコイツの場合は残当でしかねぇけど主犯に利用されたうえにまたもセシルにぞんざいに扱われる正ヒロインの方があんまりなような気も、とは言えバーティアを嵌めようとした事には変わり無いから因果応報と言えば其れ迄かも?然し口ぶりからして或る意味ではバーティアと同郷なんだろうか奴も、なら尚の事ロールに従う方が良いのか其れとも背いてでも想いの儘に生きるのが良いのか…。
そんなロールという意味では流石のバーティアも悪役で居続ける事に参ってたけど、誰かに頼るまでも無い程に万能過ぎるセシルが此の件で色々頼ったようにバーティアも少しは頼っていければと思うとこだが、でもイマイチ状況を理解しれては無いし如何なるやら。結局悪役令嬢というロールに従いつつも段々とセシルへの想いは増してるようだが、果たして本心と役割という相反するものに如何向き合う後半戦となるやら。



渓埜 胡保が記録しました
とても良い

やたらつば有りを目の敵にしてる様子のキーフリーだけど、とんがり帽の規律に背いて迄執着してる辺り相当に私怨を募らせてるように見えるが、とは言え弟子に対して優しくあるのも確かだが二度も監督責任を疎かにした罪も在るからなぁ、やっぱ信用ならんのよなコイツは。でも己が目的の為ならどんな罪でも被る覚悟では有るんだろうけど。
そんなコイツに対して立場上ってのも在るけど規律遵守なオルーギオだが、でも自分のなんて事もない代表作が図らずココが魔法に憧れる切っ掛けになってたのは思うとこが有ったようで、結局追っ払っても戸を半開きにした儘だったのは彼なりにココの共犯になるという意思表示でも有ったんかな。でも絶賛やらかしてるキーフリーとも共犯になるかは微妙そうだけど。
一方アガットは相変わらずそうと言うか、カルンでの一件で少なからずココに揺さぶられた感がしなくも無いけども、功を焦り気味な中で舞い込んだ事態でどんな経験を積む事になるやら。まぁ斯ういうメンタルで何かやっても大抵は良くても満足いく結果には終わらんのが定石だが。



渓埜 胡保が記録しました
良い

ホント揃いも揃って血気盛んと言うか頑なな奴等ばっかな気がするけど村に来る輩共は、でも何だかんだ条件を出したり妥協点を探って歩み寄ろうとしたりして、そういうやり方だから此処迄村を発展させられたかもだし、其れがヒラクにとっての関わり方ってもんなのかなって。
然し前回の薬の素材採取に続いてまたも大樹の村のチートさを示す恰好になったけど、まぁ実際危険存在が普通に居たり寄ったりしてりゃ誰でも腰を抜かすってもんだろ。



渓埜 胡保が記録しました
普通

相変らずに突拍子無かったりとちらかったりでイマイチ良く分からんが、要するにシステムを利用する者崇める者破壊する者其々の思惑を巡って本格的に衝突し出したってとこか。同時に我が娘とも言える存在と向き合う雪庭だけど、彼がそうであるようにやはり人類の為という大義名分を掲げる一方で実際は利己的な為の戦いなのは確かそうかな。
兎も角前半戦が終わって色々如何動き揺さぶられるかってとこだが、例のシステムが歌を禁じて社会の利便性を向上させるだけのものじゃ無いような、もっと人間の感情そのものを支配可能なように見えてならんが、そんな謎にも何処迄迫れる事やら。



渓埜 胡保が記録しました
良い

碌に落語を知らん自分でも超大雑把にどんなもんかは知ってるから、其の寿限無一本で勝つというのは難しいなんてもんじゃ無いんだろうなきっと。でもそんなネタを如何面白く出来るのは芸や技も勿論だけど、こぐまの示した知って理解する事の重要性というのは、形は違えど享二が示した気働きとも共通するとこは有るのかも?どっちしても何事も知って経験するに越した事は無いって事だろうけどざっと纏めるなら。
んな訳で因縁の男に直接対峙するべく大会出場を決めた朱音だけども、口では言わずとも同様に因縁を向けるこぐまの想いにも応えられる事か。そんな件の男は彼なりに落語会を発展させようとしては居るようだけど、じゃあ何故に破門事件なんて矛盾する事を起こしたのか…。



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