視聴1回目
・青春物語かと思ったらアフターストーリー始まった
・牢名主みたいなのがいた
・あれ?単純なイジメがどうこうという話じゃないんだ
・けっこう複雑な構成の話だな
視聴2 回目
・岡部絵美(カッコイイ)が初恋の相手と言ってるのは誰だ?
・幼馴染みは竹原
・小野田幸恵の手紙
・岡部絵美に恋していたのは小野田幸恵
・すれ違う岡部絵美と伊吹桂子(イヤミ)。カメラの視点、伊吹桂子の背中越しに岡部絵美を見ていたのは小野田幸恵
・自殺未遂の小野田幸恵に会いに来た岡部絵美
・歩いてくる岡部絵美。手を差し伸べたのは……伊吹桂子?!
・ディスられる小野田幸恵。擁護する岡部絵美
・竹原のことを思い出す岡部絵美
・親戚の女の子を励ます竹原(おばちゃん)。岡部絵美にできなかったことを果たす
・先生になった伊吹桂子
時系列が錯綜してるなー。う~ん、
・伊吹桂子は小野田幸恵を本当に虐めていたのか?
・岡部絵美は伊吹桂子にどういう感情を抱いていたのか?
すべてが小野田幸恵視点での語りでしかない……これ、殺人のないミステリー(叙述トリック)だよ。
・悪役(ヨクラータ)の動機が理解できない。トワサに会って謝りたいっていう優しい気持ちがありながら、その手段として非道なことをするって、どう繋がるんだろう??この作品、動機が理解できない人ばっかり。
・家族制度を変える(エルシー制度を受け入れさせる)って、いくら当時の最高権力者だからと言って、そんなことできるの?
・オリジナルアキラ、自分の子供代わりにアンドロイドを作ったわけね。そのこと自体は分からなくもないけど、そもそもアキラはトワサ探索アンドロイドとして制作したはず。なんでトワサの探索に使わず封印してたんだろう?
・ユウグレは彼女の死を看取っていたのか。そこでトワサのメッセージを預かっていたのか。最初からそう言えばいいのに。それじゃドラマが生まれないのはそうだけど、そう思ってしまうような下手くそな作劇でした。
・アキラとユウグレが結婚。さんざんエルシー制度について語ってきたんだから、アモル含めてエルシーしてやればいいのに。物語の結論がさっぱり理解できない。
人と機械の三角関係とか、永遠の命を持つ存在の愛と有限な存在である人間の愛とかを叙情的に描きたかったんだろうけど、もう設定がむちゃくちゃ。トワサの行き当たりばったりが酷すぎて話にならないし、物語は愛の多様性を志向しつつもアンドロイドは旧態依然の結婚を選んで人間のアモルは置いてきぼりって何のために12話も費やしたの??SFがどうこう以前に話が破綻していて登場人物の動機が理解できないしまったく共感できない。絵がいいだけの超駄作。
0話の続きが語られる。
・ヒロイン(トワサ)はテロの後遺症で不妊になっていた
・そもそもの話だけど「アンドロイドを受け入れてもらうためにまず人間をアップデートする」って順番が逆じゃない?
・サイボーグ化が失敗したからナノテクで解決。注射一本で電脳化。電脳化した結果ハッキング可能に。そんなことやる前に分かるだろうよ……
・フェムトブラッドなんて超技術を受け入れるのにアンドロイドは受け入れない社会なんだ
・ハッキングを防止するためにハッキングする人間を支配下に置こうとするAIを開発してしまったトワサ
・トワサが死ぬ必要は無いけど、そんなトワサに開発させた社会が馬鹿すぎる
・超AIを破壊するために作られたアンドロイドの一体、それが「たそがれ」。ようやくアンドロイドが開発できてよかったね(棒読み)
・主人公は世界の支配者となった主人公のオリジナルが作ったアンドロイドだった。行方不明のトワサを探すためというが、人間そっくりに作ったのはなぜ……
・たそがれはトワサを見ているうちに結婚願望が生まれた?同じアンドロイドである主人公を見てこれで結婚できると思ったって、たそがれ、おまえ戦闘アンドロイドだろ?なんで結婚願望がうまれるんだよ……
・トワサの不妊は話の展開に関係があるようには見えなかった
・目が覚めたら文明崩壊した未来で神様になっていた。未来の人にしてみればあがめ奉っていた神像が動き出した感じか。未来社会はどうやら技術がタブーになっているようだ。エルシー計画(人体にチップを埋め込んでAIとシームレスにつなげる)が結婚制度の話になっている?
・権力を振りかざす馬鹿野郎と権力者におもねって身を滅ぼす馬鹿野郎が謎のヒロインにぶっ飛ばされる。殺傷にためらいがないヒロイン。権力を振りかざす馬鹿野郎をオーバーキル。ヒロインはアンドロイドで主人公の婚約者とそっくり。助けられた代償は結婚。
1期のあまりの悲惨さに心が折れ敬遠していたのだけど、4期が始まるというので1期から通しで見た。すばらしい作品だった。リアタイの人は数年がかりで追いかけていたわけで、次シーズンが待ち遠しかったことだろう。今期から私も観戦できてうれしい。
まさに反撃編。いやよく倒したよ。何度も死に戻りしなくてよかった。
レグルスは家父長制の負の側面の象徴みたいな奴。物凄く嫌な奴だが、もし自分に金と権力と地位があったらこんな奴になっていたかもしれないというリアリティがある。女の敵としてエミリアに北斗百烈拳を食らわされてラインハルトに地の底まで叩き込まれてスッキリ。これでこいつが死に戻りしたらもう打つ手なしだが、そんなことなくてよかった。
魔女教大進撃。徹底的に追い込まれる。しかし味方陣営集結。スバルの演説がすばらしい。ほんとに素晴らしい。
・本作の天丼パターン確立。トンデモ転生→即帰還→冒険譚→女神のツッコミ。
・異世界の絵柄が違う。女神との会話シーンの絵柄はよく出来てるのでそれだけでも良いのにわざわざ絵柄を変えるのって意外と手間暇かかってるのでは?『ポプテピピック』的なこだわり(狂気)を感じる。「人手不足だからバンク」とかいってる癖に(笑)
・Aパートのヤドカリは韓国アニメ(ゲーム)風?Bパートの扉は教育テレビの3Dアニメ風?
・声優さん実質二人だけど、二人とも上手いな
・なるほど、海ちゃんは安全パイな男性として主人公と付き合ってる訳か。何事も恋愛と結びつけて捉えられてしまう中で、恋愛脳じゃない主人公は異性の友達として貴重なんだ。
・夕ちゃんはいい子に見えて意外と無神経だった。
愛してるゲームを終わらせたい?さっさと お わ ら せ ろ!
まあモノローグでお前らの気持ちは分かったけど糖分過多でこっちが終わってしまうわ!
この設定、短編なら分かるけどよく連載できるな。最後まで見届けたい気もするけど1話でもうお腹一杯。視聴中止(笑)
・主人公はリリテア。ここさえ間違わなければ見ていられます。推理?そんなの飾りです。偉い人にはそれがわからんのですよ。だからもう少し絵を頑張ってくれないと。『死亡遊戯で飯を食う。』レベルとは言わないけれど……
・最後、いきなりオカルトバトルになってるけど、どこに行くのかなこの作品?
・元祖ぴえろ魔法少女には二匹のお供がいたけど、本作では姉と妹に分かれて担当するんだね。
・魔法の使い道が大人っぽい服の試着というのが可愛らしいと思ったら、今度は大規模な現実改変(渋谷109のステージ化)起こしててびっくり。あれ、作中人物にはどう見えていたんだろう?魅了(チャーム)の魔法の視覚的な表現なのかな。
・次はお姉ちゃんのターン?