微笑ちゃん可愛いなぁ
副会長も苦労知らずのボンボンじゃなくて苦労も知ってるボンボンでとても良い、生徒会長と副会長お似合いの2人だ
小さい頃から魔法に囲まれて生きてきたアガットと異なり魔法の知識を得て数日で試験合格とは最高に主人公してるなぁ
キーフリー陣営もつば付き帽子陣営もココを何かに利用しようとしてる…
色が多けりゃいいってもんでもない気はするけど
エレンのお父さんも朝日に見惚れて轢かれたのか…そんな悲しい話があるのかよ
10年間描いてないのに藝大日本画受かるのはさすが
大学は飛ばして社会人編始まる?
時計をずらすんじゃなくて偽の通知を作ってたのか…あの用紙とフォントが真似できるものだったとは(どうやって?)
弁護士ライアーゲームの運営者だったのかよ
次は少数決
ロスティ死んだ…?氷が砕け散った表現からエルファリアの魔法でウィルのために作られたガーディアンみたいなものだったと思いたい
EDの絵凄いな
今そんなにPCパーツを買い込むなんて…音緒の財力恐るべし
PCのコンセント抜いて強制再起動はよろしくないね
2億の甲冑を買い直せばいい金銭感覚ヤバすぎる、1億の損失も大したことないんだろうな…
最初は憧れの人が女優になれず夢を諦めたうえに自分とは違う相手と文通しているのを見せられるだけのグロい話で何か思ってたのと違う…と微妙な評価だったけど、時系列が今と重なったときに一気に評価が反転した
歌劇学校ともなると派閥のような、何というか大樹の陰に寄れないといくら才能があっても絵美のようになってしまう残酷さ、一方でただ残酷なだけでなく絵美から悦子へ、悦子から絹枝へ、桂子も…といった、本人が意識しなくてもバタフライエフェクトのように人から人へ影響が伝播していく様子(絵美は悦子を意識していなかっただろうと思っていたが、病院でぶつかってきた子供に悦子を思い出すところには悦子にとって救いがあったなと思う)、どれも良かった
当たり前のことだけど親世代やさらに過去の人々の積み重ねの上に今があるんだなという積時性を改めて突き付けられているようだった
ところでザワちゃん、ちょっと名字とかお母さんの名前教えてくれない?
こういう感じだったんだ
なろうで読んでたときはたぶん次回か次々回くらいまでだったからどうなるのか楽しみだ
シャウラのCVはファイルーズあいさんか
門、矢、陣という魔法を構成する要素の規則性はシンプルだから、使うだけならすぐに習得できそうなものだけど。(持続時間などは綺麗に描かないといけないからそういうのは大変そう)
ココの場合は母親を救う目的だから新たな魔法を作る必要があり、例えば水ならなぜ門があのような模様になるのか?などを突き詰めていかないといけなさそうだなあ
いきなり試験…姉妹弟子の中でアガットが一番優秀そうだけどキーフリーじゃないのにそんな資格あるのか
最初の2010年は1998年から12年後だから光一が美大卒業してデザイナーになった後か
左ききって天才肌だ、やっぱり右脳鍛えられるんかな
エレンが美術館に描いたグラフィティは本物の画家が描いてるのか
EDだとエレンの仕草が可愛いのになぁ
髪を食べる仕草は何か意味があるんだろうか?
光一は自称「俺より上手い奴はいない」けど実際は平凡な才能なんだろうなと思うとグロい…
過去やり直し系かと思ったけど回想なだけなのかな?
きららアニメ見るの久しぶりかも
田舎暮らしで東京に憧れて上京してくるのあるあるだけど都会は人が多すぎて地元に帰りたくなるのもあるあるなんだよね、芽衣子は大丈夫かな
AパートとBパートで別の話やるのか
こういう形式で色んな人のエピソードをやるから百景ってことかな?
絹枝と良子のエピソード、良子は絹枝の才能に嫉妬してしまうと思って違う道に行ったけど友達のままで、こういう友情の形もあるんだなと思った
ガラケーとか懐かしい…女学院って今も結構あるのかな