サービス開始日: 2023-07-02 (1052日目)
最初は憧れの人が女優になれず夢を諦めたうえに自分とは違う相手と文通しているのを見せられるだけのグロい話で何か思ってたのと違う…と微妙な評価だったけど、時系列が今と重なったときに一気に評価が反転した
歌劇学校ともなると派閥のような、何というか大樹の陰に寄れないといくら才能があっても絵美のようになってしまう残酷さ、一方でただ残酷なだけでなく絵美から悦子へ、悦子から絹枝へ、桂子も…といった、本人が意識しなくてもバタフライエフェクトのように人から人へ影響が伝播していく様子(絵美は悦子を意識していなかっただろうと思っていたが、病院でぶつかってきた子供に悦子を思い出すところには悦子にとって救いがあったなと思う)、どれも良かった
当たり前のことだけど親世代やさらに過去の人々の積み重ねの上に今があるんだなという積時性を改めて突き付けられているようだった
ところでザワちゃん、ちょっと名字とかお母さんの名前教えてくれない?
こういう感じだったんだ
なろうで読んでたときはたぶん次回か次々回くらいまでだったからどうなるのか楽しみだ
シャウラのCVはファイルーズあいさんか
門、矢、陣という魔法を構成する要素の規則性はシンプルだから、使うだけならすぐに習得できそうなものだけど。(持続時間などは綺麗に描かないといけないからそういうのは大変そう)
ココの場合は母親を救う目的だから新たな魔法を作る必要があり、例えば水ならなぜ門があのような模様になるのか?などを突き詰めていかないといけなさそうだなあ
いきなり試験…姉妹弟子の中でアガットが一番優秀そうだけどキーフリーじゃないのにそんな資格あるのか
最初の2010年は1998年から12年後だから光一が美大卒業してデザイナーになった後か
左ききって天才肌だ、やっぱり右脳鍛えられるんかな
エレンが美術館に描いたグラフィティは本物の画家が描いてるのか
EDだとエレンの仕草が可愛いのになぁ
髪を食べる仕草は何か意味があるんだろうか?
光一は自称「俺より上手い奴はいない」けど実際は平凡な才能なんだろうなと思うとグロい…
過去やり直し系かと思ったけど回想なだけなのかな?
きららアニメ見るの久しぶりかも
田舎暮らしで東京に憧れて上京してくるのあるあるだけど都会は人が多すぎて地元に帰りたくなるのもあるあるなんだよね、芽衣子は大丈夫かな
AパートとBパートで別の話やるのか
こういう形式で色んな人のエピソードをやるから百景ってことかな?
絹枝と良子のエピソード、良子は絹枝の才能に嫉妬してしまうと思って違う道に行ったけど友達のままで、こういう友情の形もあるんだなと思った
ガラケーとか懐かしい…女学院って今も結構あるのかな
4期からはなろうでも序盤しか読んだことなかったはずなので楽しみ
メィリィっていつ出てきたんだっけ…?ていうか誰だっけ…?
作画、構成、ヒロイン、声優どれを取っても良くて結構自分好みかも
七瀬の「学生生活悔いのないように」は綾小路に対する忠告に聞こえるし、天沢の常人離れした頭の回転の速さも不気味だし、みんなホワイトルームからの刺客に見えてくるなぁ
無人島の特別試験は1期を思い出す