この時代の会社ってこんな感じだったよね、ましてや広告代理店なんて超絶ブラック。前半のポリシーのない光一に終始イライラするも覚醒してからはやや持ち直した。
当然凡人側の立場だが、天才になりたいという願望もなかったからなのか共感できる部分は限定的だったかな。
2期は最初からきまってたんだろう。であれば小出しにするのではなく連続2クールでやって欲しかったな。こういうブツ切りエンドが増えているんだろうか。ダンダダン方式だな。
映像は良いけどその他はそれほどでも。
まず長い、14話必要だったのかな?
原作者×制作会社のタッグが話題だったと思うが良かったのは作画面の方で肝心のお話が刺さらなかった。
何故そうなる?という疑問が残る設定が多い。
視聴者として対象外だったのかな
百合が好物というわけでもないので各話で好き嫌いの分かれる作品だった。お酒に関してはこの女子大生たちに教わる部分も多々あり勉強になった。
当初は作画面で話題になったが3話以外はそれほど気にならなかったかな。
新潟駅のぽんしゅ館なら昔行ったことあるわ。日本酒のおいしさもよく分からないので当時は付き合い程度に行っただけだけどこうして描かれるとまた行きたくなるわ。
最後はキレイにまとめたね
何世代にも渡る淡島にまつわる人間模様、まさに百景。
割と序盤に本作への心構えができていたが、時代シャッフルと登場人物の多さ、また同じ登場人物でも年齢による変化があり繋がりを理解するのもひと苦労だった。でも見終わった後、毎回満足感のある不思議な作品。
当初からそれほど期待していなかったが設定も浅く重要なことは何も解決せず視聴者に丸投げエンドなので2期があるか知らんが観ないだろう。
作画評価はよう実バイアスかかっているので甘め採点
ホワイトルームからの刺客を推理しながら進めていた割には誰が刺客だったのか明示されず終了。
綾小路と七瀬のやりとりをキャスト被りのオーケストラアニメの2人と重ねながら観てたら自然と七瀬を応援している自分がいて滑稽だった。
今期の出番少なかった堀北が伊吹と共闘して天沢を成敗、のはずが既に負傷しながらの戦いだったのか。
月城は目的を果たせず退散。
高円寺お見事
で、結局刺客は誰なの?
普段ならデカ過ぎは求めてないから敬遠してしまうのに完走しちゃったな。
奥手悪魔女子と純朴変態男子の学園ラブコメかと思いきや終盤は長編で魔界生活。
ミエルちゃんが好きさ。
独特の画風で最後まで馴染めなかったが、テンポは良く楽しめた。2期はあるのか?平殿器をギャフンと言わせて大和のクズどもを一掃し日本を平定するには時間がかかりそう。
友情、努力、勝利を落語の世界に落とし込むとこんな感じか。普段落語に触れる機会がないから勉強になる。声優陣が真摯に落語に取り組んでいたのも良い。
あかねは髪を下ろした方がカワイイね。