・全体通してのメッセージ性や話の運び方は本当に良かった
・が、せっかく丁寧に運んできた伏線を最終話で一気に雑回収した感があって、結構残念 11話時点で「これ間に合うの?」って思ってたら案の定だった
・お茶の間で観ることはおすすめしません
・ここぞという時の描画枚数が多く、かなり力が入っていて引き込まれる 4期まで来ているのに安心して観られるのはすごい
・5期に向けての備忘録
レム→目覚めた、おそらく名前は返ってきたが、存在は返ってきていない
ユリウス→名前を失ったまま
アナスタシア→オドから回帰、エキドナも元の姿へ
暴食一体は討伐、残り二体のうち、一体は封印して生け捕り、一体はスバルと同じ精霊の部屋に倒れていた
塔は嫉妬の魔女に強く関係している
・今回が一番面白いだろ!って毎回言ってる気がする
・ラスト三話の話の組み方上手すぎる 前半かなり幸せを明るく表現していたから何かしら重い展開がくるだろうな、と思っていたら全部乗せみたいな鬱展開がきて、息が止まりました
・ヒトガミの言うことをどこまで間に受ける必要があるのか取捨選択していかなきゃいけないのも難しいところ 俺にはオルステッドを殺すことが本当に正しいことなのかわからない
・シルフィみたいな女と結婚してぇなぁ~~~
・しっかり伏線が張られていて次クールも楽しみです
・作画が良いのは流石京アニと言った感じだが、何より演出とそれを活かすアニメーションの表現力が他の追随を許さないレベルに仕上がっていた
・キャラに愛着を持たせる天才すぎる ケイトかわいいいです
・今回の劇中バンド枠がメタルで私信でした
・ネトフリ限定もったいないので時間経ったら他サブスクでも観られるようになるといいねえ
・期待を大きく超える良作
・オリジナルで1クールという高いハードルを構成力で飛び越えてきた
・完全ハッピーエンドなのがひまわりサーカス団らしくて本当に良い
・これのためにすべて見直したけど勢力図と今戦っている敵、今後戦うことになる敵がわかって前よりも楽しめた
・その上で戦記ものとしてしっかり作り込まれていて、どこか史実の大戦を思わせる描写がリアルで説得力があった
・ただまたここで止まって続編まで10年近く待たされるのはごめんです。数年で3期があることを祈って、現在の状況を備忘録として残す
ルーデルドルフ暗殺→ゼートゥーアが軍部トップへ(ルーデルドルフよりも地位が高く発言権が皇帝まで及ぶポストに座す)
連合との戦争は継続中、連邦・合衆国は依然敵対国
戦争終結かと思いきや、ルーデルドルフの筋書き通りに中立国イルドア侵攻、ここで終了
・ハァ……ハァ……あおいとひなたの関係性はァ……世界一素晴らしくってェ……
・シンプルに感動したし、キャラクターも大好き
・終わってほしくないと思いながら最終話観てた、原作って完結してるのかな?
・ちょっとゆるいアニメ観ようみたいな気持ちで観てもいいアニメだし、シリーズ通して友情や感動を得たい人にもオススメできる神作
・4シーズンあるけどショートアニメの側面が強いから一瞬で観終わるところが良いところでもあり、寂しいところでもある
・コンカフェRPと現実世界での関係を織り交ぜる構成はかなり巧いが、キャラが少し煮え切らない行動や言動をする部分が若干気になった。基本的にコミュ障側をコミュ強がキャリーする展開だなとは思った。
・SFギャグアニメではトップクラスにギャグが笑える上にブラックジョークが多くてかなり好み。
・アンズがめちゃめちゃ健気で良い子すぎて、庇護欲がめちゃめちゃ刺激された……。
・ベストギャグパートはあっち向いてホイすぎる。もはや伝説です。
・ただのエロアニメではなく、微妙にしっかり設定が練られており、ギャグパートもテンポ良い上に面白く、かなりいかがわし……面白い作品。
・トキシッコかわいすぎるだろ、あの体型でエロいのは俺の精神衛生に多大な影響を及ぼすからマジでよくない。
・相澤大好きくんの自分にはたまらない相澤過去編+相澤大フューチャー構成。相澤の人となりがわかることで本家を観ている時以上に愛おしくなり、本当にかわいい男だなと思った。
・過去編、終盤の展開は完全に本家レベルで、クローラーを影の功労者にして、本家と整合性を取るのが巧かった。
・師匠が元オクロックなのがわかるのもアツいし、敵が奪われた個性を持っている被検体なのもよくできていたし、胸アツ展開だった。
・トップヒーロー集結でスカイエッグの崩壊を止めるシーンからオールマイトが一人で最後を持って行くところまで本気の作画をしていて、集大成だったなと思う。
・師匠の居所と今後のオールフォーワンの計画が気になるので続編に期待だが、当分はなさそうなくらいキリが良かった。良いアニメ。
星屑テレパス大好きフォロワーがいるので微妙だったところ言うのは憚られるのだが、個人的な記録なので許してほしい。
・結構ゆるめのアニメかと思って観始めたら夏休みの子供向け昼ドラくらいの内容はあって、ちゃんと観る必要はあったのだが、ちゃんと観てもテンポが自分と合わず、何度も巻き戻して観るアニメになっていた。つまるところテンポがやたら遅く、緩急がほぼ存在しないので日常パートから突然シリアスに足を突っ込んだりするのでかなり視聴が大変だった。
・宇宙人、宇宙に行きたい、ミニチュアロケット、人見知りなど、着地の難しそうなテーマを盛り込みまくっており、結局光りが見えたなー→問題にぶつかって一歩下がる→絆は深まるが物語の大筋が進まない……状態になっており、12話で不完全燃焼になってしまったように思える。
・良かったところは圧倒的なキャラ作画、色彩。キャラがかわいいことで大部分を「まぁいいか」で済ませたとも言える。雰囲気はかなり芸術的なので、美しい作品が見たい人には向いているかもしれない。
・ほなかわいいよ~もっと出てきてもいいんだよほな~
・フォーカスするキャラの性格はこういう風に形成されて、このピースがはまると満ち足りる、みたいな心象描写をしっかり描いたラブコメ。
・前者を助長するようだが、この作品は全体的に話の構成やキャラ作りとキャラ間の関係性作りが丁寧で、丁寧に一歩ずつ関係性を深めて行くラブコメが大好きな自分にはドカ刺さりした。
・西、俺の女すぎるけど、山田の女すぎる。黒髪ショートの内気女が好きすぎる。
・高校生らしさみたいなものも要所要所に詰め込まれていて、例えばキャラの笑いのツボもかなり等身大だったり、そこも含め観てて嬉しくなる作品だなと思った。
・氷の城壁のあとすぐに2クール目あるということで、めちゃめちゃ楽しみにしてます。
・旅の道中で物語が起こる、というクールだったので、1期よりも安心感があった。なのにシリアス回のメッセージ性や戦闘シーンの作画の安定感と描画枚数が多く、妥協のない作品と感じた。
・デンケンが最後に黄金郷に向かうシーンで終了、引きが完璧すぎる。3期は2期のようにゆるっとした進行ではいられないだろうなと思ったし、敵がはっきりしていてワクワク感もあり、期待値が高い。
・前半有馬かなとかいう世界一かわいい生き物への当たりが強いどころかもう暴力の域まで達していてかなり苦しかった……が、最終回ですべてを許すほど泣かせてきた3期への咎は重い。
・ルビーの孤独を助けるように先生COしたの本当にアクアのさりなへの愛情を感じて、ルビーの母親への感情も相まってワンワン泣いてしまった。
・ミヤコの苦労も、このタイミングでいちごが戻ってくるのも、かなり良い展開だなと思った。
・畳み方が最悪という噂を聞くので、3期が山だと思って最後に臨むけど、ここまでの最高の瞬間を全部なかったことにするようなラストだけはやめてほしいなぁ……
・大好きな英霊パラダイスで、成田良悟のキャラマシマシ構成がめちゃめちゃFateとの相性が良くて大好きな作品になっちゃった。0話から遅れたの許した
・エルキドゥはマジで神。イシュタルまで出てくるのマジで聞いてねーよ!!!と絶叫しながら観ていました。
・虚淵がズタボロにしたアルトリアのプライドを成田のリチャードが成仏させていて声出た。というかZeroからしっかり引用あるの丁寧で感動した。
・英霊はもちろんだけど、警察部隊やら吸血鬼やら傭兵やら、英霊以外もかなり活躍していたの成田の良いところ出てて最高。
・でも話濃すぎてしっかり忘れそうなのと、このクオリティだとまた2期先になりそうな感じがするので観返すかもしれません。
・今回は現代編だったけど、結構2期から期間が空いたので思い出しながらの視聴。フシもだいぶ困惑してのスタートだったのでちょうどよかったかも。
・現代編は哲学的な問いや、それに対してのキャラ(主にフシ)の葛藤や決断のようなものがシリーズの中でも最も多く感じて、観てるこっちも人生哲学を見直すきっかけになる、そんなシリーズだった。
・黒いのが「自由万能であってもいつかは飽きる」、「死が存在すること自体に喜びを覚えた」など、自分が作った人類を最終的に肯定して去って行ったのがかなりぐっときた。あとフシが黒いのにとって特別な存在だったことも。
・大今良時は長編を描くのも上手いし、どの作品も哲学的なメッセージ性が強いのが美徳で、本当に良い漫画家だと思う。未来編も楽しみにしてます!
・現代のアニメ体験としてこれ以上ない程作画、演出、構成のクオリティが高く、2026年を象徴するアニメの一つになったんじゃないかと思う。スタジオ櫂ってマジで神で……
・ありえないくらい伏線張っているので、元々かなりの年月をかけてアニメ化する予定だったんだと思うけど、このクオリティを毎期続けていくのヤバいだろ……今後作画崩れる感じがしないのを他作品で証明してるスタジオ櫂はえらすぎる
・ザイロの前の女神見た目がガチタイプ過ぎて過去編やってほしいけど、推しが死ぬこと確定してるの辛すぎるのでやっぱり大丈夫です。
・がっつり重いけどシナリオ面白いし、この手の作品は話忘れがちになるけど、じっくり2期を作ってほしいなと思っています。
・終始ゆるめに観れた、けど感想が難しいアニメ!確かに面白かったんだけど、どういうところが良かったかを説明するには少し各キャラ、事象への踏み込みが足りないなとも感じた。
・OPED共にGOD曲。ブループリントはナユタンが作ってる感じがしないくらい音で遊んでて面白い曲だった。
・ゆるっとずっと続いてほしいタイプのアニメなので2期頼みますよ~
・キャラクターの数が多く、各々の意図がかなり複雑で、整理しながら観ないと置いて行かれてしまうような推理ものだったけど、1クールでしっかり話がまとまって面白かった。
・過去と今を繋げたり、戦争工作と各国の王室を繋げたり、話の作り方が上手い。ペースはかなり速めだが駆け足というわけではないので、本腰入れて一気見することをおすすめする。
・内田真礼の演技が光りまくっていて、完全に高低音の演じ分けを買われてのキャスティングで素晴らしい。今後もセシリアみたいな裏の顔があるキャラへの配役に期待。
・渋谷で日本最高峰の作画を見せたと思ったら、今回も動きが凄まじく描画枚数の多すぎる作画でひっくり返った、このアニメどこまで進化するんだ……(MAPPAブラック事件は解決していないので本当に無理をさせないでください)
・日車マジで好きだ。というか死滅回遊は今までと違って絶対悪と対峙する話ではないから、相対する術師が良いキャラしててそこも良いポイント。現代における絶対悪のゴキブリ呪霊、呪霊の生まれる原因考えると乙骨に当たってなければとんでもない強さだろ……
・忘れる前に早く後編観たい!!!
・漫画がすごすぎるというハードルを以てしても二期も怪作だった。二期スタートからハイテンポでクライマックスまで駆け抜けて、後半修行パートに持って行ってもだれない構成の巧さ、大好きです。
・20話のドライブ会、本当に沁みる回だった。「長く滑り続けるためにあったかいんだ」で泣きました。結束いのりは本当に優しくて強い子。この二人なら……!って思わせてくれるワクワク感がずっとあってたまらない。
・白花ちゃんどう考えても俺の女顔してたのですずちゃんを超えるかもしれない。最終回でチラっと出たキャラの劇場版での活躍も楽しみ。てかもう光ちゃんと戦うのか、はえー!
・昨今面白いアニメが溢れる中、群を抜いて毎話ワクワクさせてくれる作品だった。ループ×人狼×伏線回収の気持ち良い展開と、単純なループ人狼にならない工夫が見事でした。迷いなくSランクアニメ。
・ククルシカが狂人で現れるのは毎回中にマナンが入っていたからなの?そこだけあまりピンと来ていないので考察読みます
・セツの安心感ヤバすぎて、別宇宙に行くシーンかなり感情が渋滞した
・ゲーム人気らしいけど、アニメはあんまり周りに観てる人がいないので隠れた名作と言っていいでしょう。
・FLOOR KILLERとLoo% Who%神すぎて楽曲枠としてもかなり良い作品だった。特にEDが途中でチェンジする演出本当に凝ってるし最高。この作品に合ってる曲しかなかったし、劇伴もかっこよかった。
・何気に作画もエグイ、あまり動きを加える必要のない作品だったからかキャラ作画がめちゃめちゃ綺麗で、色彩も現代アニメトップクラスだった。
・今期唯一の癒し枠にして至高のお仕事枠。お仕事枠大好きなのでもう一話から大好きだった〜
・周りがエロいという中俺にはあまりエロさが刺さらなかったので、純粋に癒しアニメとして見れて神。乳はな、デカけりゃいいってもんじゃないんだよ。
・こういうアニメは毎週あってもいいので2期期待!
・釣りしたくなった!釣りの楽しさを上手く伝えてて最高のアニメ
・初めて釣った魚がキスだったので、キスの引き楽しいのめっちゃわかるなと思って観てた
・続編観たいけどなんか勧誘の仕方とかで結構難癖付けてる人がいたみたいだから難しいかなぁ、スローループ、ネガポジ、ほうていで釣り三強なくらい好き
・まず辛口意見からだけど(これ以外素晴らしすぎるため)薄暮時に自転車が水たまりに反射するシーンなど、良いカットが多かったゆえに全体的な画崩れが対照的に気になった。あと動きがやや少ない。
あと良いところで終わりすぎなんじゃー!なんで5年も経って続編ないねん!!
・入野の独白の独特な比喩表現たまらないし、安達と島村の心境の映し方としてこれ以上のものはないなと思った。自己理解も、相手との関係値をかんがえる行為も、本当に最高だし、俺が高校生の頃に感じてた他人とのズレを良く表現してくれた!って独白が多くて嬉しくなっちゃった。
・こんなに片方がなびかない百合は珍しいのでそういう意味でも稀有かも。お通しで眼鏡巨乳と良いところの女の絡みでがっつり百合ついてるのは良かった(?)
・緩めに観ようと思ってたんだけどまったくそういう作品じゃなくて嬉しい悲鳴でした
・たまにシュールくらいの王道の笑い、大好きです
・クラス全員あだ名でしっかりキャラ立ちしてるの神、あだ名からキャラ作ってるだろうけど、これだけキャラ居て1クールで複数キャラの魅力を出し切ったの天晴れ
・バカって何してもバカなんだな
・エルキドゥのことしか頭にないくらいエルキドゥが好きすぎてぼかぁもう……
・無理やり誰かが起こした聖杯戦争ってことなら歪んだ展開になりそうでめっちゃ楽しみなのと、結局ルーラー権限?でセイバーが召喚されてるのもアツい、Fateシリーズは主人公が確定するところが一番かっこいい
・あと白髪のロリは誰!!!!エロい内田真礼!!!!
・平成に見たらもっといい評価になってたかも、あの時代のテンポ感、ネタ感の応酬を感じた
・Keyの日常パート観てるような感覚もあって満足、ただながら見には向いてないかも(結構目まぐるしいので)
・もっとゆるめのラブコメだと思ってたら思ってたより重かった。ジェンダー的な悩み、父母との離別、過去が原因で作られた人格による悩み……こう書き連ねていくとかなり重い!
・くじら両方いい曲、EDが特に好みです
・映画もいつか見ると思うので楽しみ