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良い

ああ、ダンジョン飯。
食った魔物のスキルを獲得出来るのか。
肩代わりのスキルを獲っておくのはフラグ感ある。
魔物から獲得したステータス異常効果を駆使して、高ランクの冒険者狩りを抹殺。
助けたエルフちゃんはパートナーになるよね?キービジュとEDがそんな感じだし。
これ、普通に面白いし、25分枠のフルアニメ化してもよかったのでは。ストーリーの強度が薄いのかもだけど。



とても良い

そもそもヤクザ映画の世界が仁義なき世界だからなぁ、健さん以外。
仁義でちゅ……
何を見せられてるんだ僕はw



とても良い

OPはVaundy、さすが。
ユルはずっとトルーマンショウ的な世界に縛り付けられてたってことか。村ぐるみで騙されて前近代的な社会で生活し、結界で隠されてたと。

殺されたはずの黒髪のアサはあっさり蘇生した。
オシラサマ、柳田國男の遠野物語に出てくる東北の農耕神だな。村娘が白馬と交わって父親に馬を殺され、娘は馬の皮と共に木に登り、蚕になったとかいう伝承がある。

近代兵力とツガイを持つカゲモリ家。
ユルを連れ出したデラは、別の家の勢力ってところかな。
左右様が頼もしい。



とても良い

何を見せられてるんだ僕はw



良い

スカートで杖にそのまたがり方はよくないぞ。
1話の序盤でパンチラという掴みは古典的だけど、ケツにキスが呪いを解く鍵という設定だけで充分な掴みだと思うぞw



良い

見捨てて逃げた奴に報復をしないリドル。
それよりももっと力をつけて今後起きることに備えたいってことのようで。



とても良い

凶悪になる薬で「怒るぞしかし!」「何だこのやろう!」は草。やっさんとたけしw
その後は変な薬でドタバタパニックだねw
からの、城中の皆んなを元気にする薬が爆誕。
10話にしてやっと勇者が登場。
って、村の数だけ勇者いるんかい!w
しかもめちゃくちゃへっぽこ勇者で草。
ダンジョンで勇者と冒険してしまうドゥ様。
ドラゴン?の喉に引っ掛かってた木を取ってあげるドゥ様。
魔王は勇者をダンジョンボスから守ったんじゃなくて、ドゥを迎えに来ただけだったw
どうやらドゥ様の皆んなを笑顔にするユニークスキルが世界最強な気がする。



良い

バーティアは頭がよくないけど、セシルから見て言動が想定外で面白いから気に入られてるって感じだね。
ゲームシナリオが破綻しかけて問題が生じても、バーティアがちゃんと打ち明ければ、天才セシル殿下が未然に致命的な問題を回避してくれる。
元のゲームには契約精霊は表立って出て来ず、裏設定的な感じなのかな。



良い

転生者とか乙女ゲームとか、最初からバラすパターン、新しい!最初は信じてもらえてないけども。
婚約者が天才王子だといろいろ捗るまるな!
悪役令嬢モノはヒロインが善人なので、結局悪いようにはならないの法則。



良い


とても良い

8年前に1話だけ地上波放送があったんよね。
だから2話以降は見てなくて、最近dアニメストアで一挙配信されたので、やっと2話以降が見られる。
タイガー道場の予算w



とても良い

月姫とか原作は最早入手不可能なんよね。
型月作品でFateは分かるけど、月姫が分からん。
でも、すごいファンサービスアニメだなこれ。
2次創作同人誌のネタみたいなのをお金掛けてアニメ化してるのがすごい。



とても良い

オタクに優しいギャルはいないというか、オタクに興味ないのが実情という気がする。
僕だって、以前行ってた美容室の美容師さんはギャルっぽかったけど、アニメの話は絶対にしなかった。まじで死ぬほど興味なさそうなオーラがあるから。
伊地智さん、距離感近いな。
天音さん、ブルーレイ観る辺りからもう隠す気なくなってて草。
実況と解説w
オタッキーオーシャンw
見る専の鍵垢を持ってる天音さんw
勝手にベッドでくつろぐ伊地智さんw
イマジナリーギャルがあふれる部屋w
天音さんとのニチアサ実況チャット、夜までやってたんかい!w
ひたすらおもろ楽しいな、この作品。



良い

朝から良い勘違いだ。
朝から良い食事だ。
朝からくっころを繰り返すのすこw
竜の肉が美味しそう。
蛮族の土地は、自然が豊かで風光明媚。
しかし、モンスターがどこにでもいるw
セラさん、腹筋がすごいな。
ヒゲまた生やすんかい!w
少しずつデレていく。



とても良い

大正時代の街の背景美術やプロップデザイン、良き。
摩緒は平安時代の陰陽師。猫鬼を仕留めたつもりが、呪いを受け、大正時代まで生きている。

子爵の妻が蜘蛛の妖だった。
摩緒にしか扱えないはずの刀で菜花が蜘蛛女を一刀両断。
刀も猫鬼に呪われている。
つまり、菜花も妖に呪われた存在ってことかな。

劇伴や効果音、字幕の書体など、戦前の怪奇小説の雰囲気を演出してるね。
ストーリーも伝奇的でミステリアスだ。



とても良い

高橋留美子先生、ずっと描き続けてるよね。
近年は妖怪が出て来る伝奇ファンタジーがお好みの様子。本作は陰陽師と妖。

ヒロインはまたしても現代からタイムスリップ。戦国時代ではなく、大正時代だけど。
菜花の血は妖にダメージを負わせる。妖を刀で斬った陰陽師の摩緒は菜花の切断された腕を完全修復。摩緒の力というより、菜花の身体にそのような力が備わっている?
摩緒に妖だと言われた菜花は、意図せず結界の外に出ることで現代に帰還。

翌日、菜花は身体能力が劇的に上がったものの、体調不良になり、また回復。
どうやら古い商店街が、時空を越えるゲートになっている模様。再び菜花は摩緒のいる大正時代へ。

猫鬼に呪われているという摩緒。
猫鬼は猫の蠱毒だと言う。
菜花は幼い頃に両親を失った事故の際、化け物を見たことを思い出す。

と、さすがの高橋留美子先生のストーリーテリング。
EDはTRUEさんだね。転スラ2期のOPを歌っていたのが印象に残っている。



とても良い

アバン長かった。
敵はメイジ殺しの武器を複製し、魔法を無効化する化け物を投入してきた。
つまり、状況として魔法万能の魔法至上主義が崩れたわけだ。
ウィルだけでは敵の数が多くて手に負えないので、魔法を使わないドワーフ部隊の救援を要請。

敵は切り札の深層のボスモンスターを投入。
歴代のマギアヴェンデをも葬った化け物リヴェンデがウィルを襲う。ギリギリでドワーフ部隊が到着、メイジ部隊も駆けつける。が、リヴェンデは周囲の魔素を取り込んでさらに自らを強化。圧倒的な物理攻撃力とスピード、誰も敵わない。
とうとうロスティが犠牲に。ウィルに勝ち筋は見出せるのか。というか、何らかの力の覚醒しかなさそう。
それか、マギアヴェンデが結界の修復を終えて、エルファリアが駆けつけるか。
ここまで周到に簡単ではない手段を幾重にも巡らせてテロのプランを練った敵勢力は何者?



とても良い

マリアべルが転生者だったとは。
しかも、前世はロスチャイルド家のようなヨーロッパの歴史を裏で操るような貴族か。
そしてマリアべルのユニークスキルはグリード。生物の欲望を操り、支配する。厄介だな……やたら自信あり気だった理由はこれか。強欲のマリアべル。
祖父はマリアべルの支配のスキルを知っていた。
そして2人はタッグを組み、世界の支配を目論むようになったと。

リムルたちは何をやってんだw
ヴェルドラとリムルとラミリス、アバターで完全にロールプレイして遊んどるw
チーム緑乱を相手に神聖魔法を使えるか実験するリムル。使えるんかいw

ユウキはマリアべルに操られるてるとのことだけど、本当にそうかな。以前のミリムみたいにフリをしてるだけの可能性もあるなと。
それから、マリアべルの支配のユニークスキルがどこまで強いか。例えばオクタグラムの魔王たちやディアブロやヴェルドラに通用するのか。
リムルは肉体的には性別もないし、そもそもマリアべルが思うような欲望を持ってるかすら疑わしい気もする。欲望と希望は違うだろうし。
ていうか、リムルって精神攻撃無効の耐性スキル持ってなかったっけ?



とても良い

原作旧作ではハートにここまで苦戦しない。
一発くらうもののすぐに攻略法を見つけ出す。
北斗柔破斬、このためにあるような技w
そして、ひでぶ。

要所要所で旧作の台詞は押さえてあるなぁ。
蹴り技なのに南斗獄屠拳。
シンはしかし、愛の星の宿命を持つ男。欲望に忠実でありつつも、ユリアの心からの愛を欲した。それが力づくで手に入らないと悟ったシンは……

ケンシロウvsシン、第2ラウンド開幕。
北斗神拳伝承者は一度見た技を見切るのだ。

それにしても、シンの配下のラスボスはハートではなくジョーカーだったかと。全カットというか、存在すら出て来なかったw

展開が早過ぎるので、1クールでかなり進むと思われる。サウザーの手前、レイvsユダ辺りまでかな。



とても良い

名台詞「死ね、隈取り野郎が」からの交首破顔拳でダイヤを誅殺。
もうクラブと交戦、展開がかなり早い。
クラブに対する容赦の無さ、知ってるけど改めて良いなぁと。
ハート登場。交戦の前にもうシンと対面。



とても良い

種籾爺さん登場。
出た!二指真空波!
「今日より明日なんじゃ」という種籾爺さんの名台詞。刹那的に食糧を奪い合う野盗が跋扈する世界で、持続性のある社会を築こうとする人たちがいる。
寡黙なケンシロウ、声も渋くて良いなぁ。

「貴様らに今日を生きる資格はねぇ」というケンシロウの怒りの台詞。原作者の武論尊は若い頃に、数百万人の虐殺を行ったポルポト政権下のカンボジアに行ったことがあり、この世の地獄を深く心に刻んだと言う。この作品の野盗たちは架空のキャラクターだけど、実際にこのようなどうしようもない悪が蔓延る世界があった。そして荒廃しきった世界では、力で悪を一掃するしか道はなく、それでも愛と希望が人間に必要だという思いが、作品に込められている。

岩山両斬波から次々に雑魚を葬り、3秒リミットの北斗残悔拳でスペードを抹殺するまで、圧巻のスピード感とカット割りの巧みさ。これはもはやニヒリズムだ。



とても良い

北斗の拳マニアの僕が来ましたよ。
リメイクだね。レーティング付きでアマプラ独占配信ということで、予算はそれなりに付いているかと。
OPはドロスで少し爽やかめ。

猟奇的な描写に表現としてのヒネリがない、そのまま写実的に描いてどうすんだ……と最初は思ったけど、過酷で残酷な暴力の世界を描く大人向けのリアリズムとも取れる。
戦闘シーンが特にハイコントラストでハードボイルドな画面の質感で良い。

リンが言葉を取り戻す有名なシーン。年端も行かない子供が自分が殺される寸前なのに「(助けに)来ちゃダメ!」と叫ぶ。ここにこの作品のヒューマニズムが凝縮されている。昔は深く考えてなかったけど、今見るとリンというキャラクターの愛情深さと奥行きにハッとさせられる。原作ではこの時点で設定されてなかったらしいけど、リンは後々双子の天帝の片割れだと判明する。運命の子であることが初手で符合するのがすごい。

ED、「愛をとりもどせ」をToshiさんが。余裕のハイトーンボイスだな。もう半音キーを上げても良いぐらいでは。バックトラックのアレンジはもう少しシンプルめにして荒々しくても良かったのでは。よく出来てはいるけど。



良い

何回バケツ倒すんだよクロードw
エマリアさんパートも並行して続くのな。
相変わらず全てのノリが軽くてすこ!



とても良い

ディアボを倒すとマカクの土地の恩寵が戻った。
カイは1万人を擁するマカクの集団と友誼を結んだ。
谷の神は帰依を集めよと。
ウーゼル族が帰依を請いに来たところで〆。
面白かった。
タイトル通り、神を統べる物語だとしたら、まだまだ壮大な話になりそう。



とても良い

マカク達にとって調停神カイは鼎の大神のようで。
マカク族の土地で悪神ディアボの仕業で地腐れが起きたと。
カイはマカクの誓願を受け入れる度量が試される。
谷の神の加護は救世を求められる。
オルハは武勲と村の繁栄に囚われていて、村人を守ることの優先順位が低い。
カイはマカクの土地に赴いてマカクを救うことにしたと。人の村を襲う元を断つために。



とても良い

オルハ、ジョゼ、そしてカイの活躍でマカクを退けた。
エルザを拉致った巡察使、クズだな。
馬車に走って追いつくカイ。
巡察使は土壇場でエルザを刺しやがった。
エルザに巡察使の神石の随を飲ませて……助かるか。
マカクの幹部3体がカイに帰依を申し出て来た?



とても良い

ナーダは結局自分が加護持ちになりたいという我欲に囚われていた。そして王国の犬でもある。僧にあるまじき浅ましさ。
マカクにも手練れの幹部クラスがいる。
カイはナーダに蜜具で傷を負わされていて回復が遅れている。
ナーダはマカクの手練れに致命傷を負わされたが、自業自得感ある。カイの介抱も虚しくナーダは絶命。
カイの真空斬りをナーダは土地神の力だと思ったようだが、たぶん違うんだろうな。
巡察使は城から自分だけ逃亡を図るために人質を取って城門を開けて、村を陥れた。ナーダの言った通り、王都の支配階級は腐敗している。



とても良い

コロル族も谷を守護する者として強くなってほしいな。
村の人たちにはカイはオーグ隊が既に死んでいたと報告。ナーダは真相を知っているが。
村はマカク族の襲撃を受け、甚大な被害が。
ジョゼとオルハはマカクに傷を負わされていた。マカクが二人のに加護を与えた土地神に呪いを与えた。
ナーダとカイは解呪に向かう。

ナーダは真理探究官だった。
王国の中央の加護持ちが腐敗しているため、加護が弱くなっていて、王国が弱体化していると。そこでナーダは強い神を求めて来たと。

マカクの国は追い詰められているから、村の土地神を呪いを掛けてでも新しい生息地を求めている。
オーグ族も同じ理由で侵攻してきた。
遠方から異形の者共がマカクとオーグを追い立てていて、人種族全体の危機が迫っていると。

ナーダはコロル族を見捨てて列臣になれと。断ったカイを刺しやがった。害のない亜人種でも相容れないと蔑む信仰心ゆえか。これだから排他的な宗教は厄介だ。



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