Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
※エピソード個別ページの読み込みが非常に重くなる現象に悩まされているため、とりあえずの解決策としてフォローを解除させて頂いてます(なぜかわかりませんがこれで軽くなる)。フォローしてくださってる方ごめんなさい
twpf.jp

サービス開始日: 2016-04-05 (3742日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

木之本桜
カードキャプターさくら
ホシノ・ルリ
機動戦艦ナデシコ

お気に入りの声優

小見川千明
6作品見た
山路和弘
12作品見た
小原好美
23作品見た
岡咲美保
6作品見た
橋本ちなみ
5作品見た
安野希世乃
16作品見た

お気に入りのスタッフ

小見川千明
6作品見た
山路和弘
12作品見た
高畑勲
2作品見た
村田和也
3作品見た
鷲巣詩郎
1作品見た
鳴子ハナハル
2作品見た

お気に入りの団体

Studio 3Hz
5作品見た
ほしじろが記録しました
とても良い


ほしじろが記録しました
とても良い

弥々吉、自らスケープゴートになったのには、失墜した桜虎の威信を取り戻すためというのも勿論あったろうけど、戦局が大きく傾く中で、命を賭すことで箱入り娘的な純真さや甘さが残る彼女を真の指導者に脱皮させることに一縷の望みを託した、ということだったのかもしれないな。天晴。

今話は胸に迫るエピソードだけど、ネタ元の三国志では、孔明は蜀の人材難の中で自らの後継となり得た若き逸材・馬謖を切らねばならなかったのでやるせなさに満ちていたけれど、今話は反対に老兵が去り若き指導者に希望を託していったので悲壮感はそれほど感じないね。ただ聖夷の状況は蜀よりも更に厳しいのかも。

それにしても、桜虎は一人の少女としてなら皆に愛される人気者であり得たろうが、資質を欠いたまま重責を担う立場に立ったことで聖夷の誰もが不幸な結果に陥いることになってしまった。言いたいことを言ってくれるとか人柄が良さそうとか、指導者としての才覚や政策をシビアな吟味せず推し活・信者思考でリーダーを選ぶとどうなるのか、戒めとしたいお話だなと。



ほしじろが記録しました
良い


ほしじろが記録しました
とても良い


ほしじろが記録しました


ほしじろがステータスを変更しました
見てる

ほしじろが記録しました
とても良い


ほしじろが記録しました
とても良い

誰の想いも成就しないままでやるせない。けどみな傷を抱えているから誰かに寄り添える、それが世界を優しくしてるんだなと感じる部分もあって。こんな切ない展開でも要所で笑わせてくれるからそんな印象を受けたのかも。なんとなく本作には仏教的な世界観や作者の愛を感じます



ほしじろがステータスを変更しました
見た

ほしじろが記録しました


ほしじろが記録しました
良い


ほしじろが記録しました
とても良い


ほしじろがステータスを変更しました
視聴中止

ほしじろが記録しました
良い


ほしじろがステータスを変更しました
視聴中止

ほしじろが記録しました


ほしじろが記録しました
良い


ほしじろが記録しました
良い

マインとエーファの再会シーン、愛は障害があるほど強くなると言うけれど、素直に感情を表現出来ない状況で些細で控えめな仕草に込める母の想いに感じ入る。後半で孤児兄弟の家族愛を描くことで視聴者が再度マインの胸の内に思いを馳せることになる構成も秀逸だなと。

ところで冷静になってよく考えるとマインの中の人は就職を控えた大学生だったはずで、正直最近の甘えっぷり、特にルッツとの再会シーンあたりは観ていて少々キモ…気持ちも引かざるおえなかったのですが、今回くらい控えめで奥ゆかしい愛情表現ならば素直に感情移入も出来ます。



ほしじろが記録しました
良い


ほしじろが記録しました
良い


ほしじろが記録しました
良い

タチコマかわいい



ほしじろが記録しました
良い


ほしじろが記録しました
良い

アイドル的人気や耳ざわりの良い演説で国民を扇動して巻き込み、一大決戦を起こしてまで切望していたはずだった父の仇を目の前にしているにもかかわらず、土壇場で恐れを無してチキンアウトしてしまうようでは将としての器は…戦の趨勢は既に決していそう。

本拠地を空にし、補給も退却もままならないほぼ全軍をあげての強襲作戦に打って出たからには時間が命、電撃的な勝利に勝利を重ね怒濤の如く大阪に雪崩れ込むしかなく、気勢をくじいたあげくに相手に時間を与えるような行為を将自らするのは絶対有り得ないと思うわけで。



ほしじろが記録しました
とても良い


ほしじろが記録しました
良い


ほしじろが記録しました
良い


ほしじろが記録しました
良い

美姫、クラスメイトとは気が合わないと割り切ってキョリを取り、湊たちとの関係にフォーカスしていくのも選択肢だったし、普通に多くの人はそうしてるわけだけど、好かれても嫌われても本来の自分で向き合いたいとぶつかっていくのはさっぱりした性格の彼女らしい選択で素敵だなと。



ほしじろが記録しました


Loading...