個人的にマイムジのギスドリ感が若干重たかった(面白いけど)ので、ゆめみたはかなり丁度よかった。
ビオラが絶対悪として君臨していて、どんどん場を引っ掻き回す感じ良かった。
引っ掻き回し過ぎて後半これまとまるのか?と思ってたけど海岸のシーンで5人できちんと対話を行ってからはスラスラと丸く収まってすごかった。
都子ちゃんを籠絡させて内部崩壊させるのかと思いきや、また捏造動画上げてたの普通にそれは悪手だろと思ったけど、ビオラ➝あられへのヘイトが強過ぎた結果そうなったと思うとビオラもやはり人間だなと思った。
主題歌、劇中歌、全ての楽曲がめちゃくちゃ良かった。流石です。
ののちゃん萌え過ぎだろ。
りっちゃん萌え萌え萌え萌え萌え萌え萌え萌え過ぎだろ。
正直ゲームよりも変顔合戦のほうが面白かったって言ったら怒られるかな……。
アキヤマのネタばらしどんでん返しは何回見ても気持ちがいいですね。
ドラマのフクナガのイメージが強すぎて、原作はオカマだと知った時はビビった。
週一で食う割引されたスーパーの海苔弁を食った時の「これでいいんだよ」みたいな感情になれるアニメだった(例えが下手)
そこそこストーリーもしっかりしていて、ノリは軽めなのでストレスフリーでなんとなく観るのに適していた。
まず1話での主人公がそんなにブチ切れてるように見えず、側近のメイドに諭されてようやく報復の意思が芽生えていたように感じたので、その時点で若干タイトル負けしてる感があった。
そんなフワっとした反逆心なのに、8話あたりで関係のない女子供の民草を間接的にとはいえ惨殺しまくっていて流石にドン引き。有り得ない。
お前そんなキレてたんかよ。メイドに諭されるまで民草のこと気にかけてたじゃん。
兎にも角にも惨殺描写が嫌い過ぎて過剰に評価が下がっています。
基本的にカス王太子のトロールで話が回っているとこも見ててイライラした。
やっぱ人間の悪意で話が回っている作品は肌に合わないので、2期きても多分観ないと思います。
良かった点は小倉唯ちゃんのQ.E.Dが良い曲だったというところのみ。編曲:小島英也と書いてあったのを視認して小踊りしました。
ジャンプの打ち切り漫画って感じのアニメだった。
良かったところはイチカちゃんの太ももがエロかったという点とFREEZE ME UPが良い曲だったという点。
主人公サイドが基本良いキャラクターばかりで観やすかった。ミルカかわいい。
これって割と重要なことだと思っていて、ちゃんと主人公に明確に守りたい場所や人達が居て、その居心地の良さとか暖かさって視聴者にも伝わるので、そういう点でかなり好きな作品だと思った。
あとミルカかわいい。
基本ヴァンパイアとしか戦ってないし基本ドレインタッチで全部解決してたような気もするけどまあ気にしない。なぜならミルカがかわいいので。
マジで良かった、2026夏アニメ新作では一番好きな作品になった。
血の繋がりなんてなくても"本当の家族"にはなれる、みたいな話が大好きで……。
序盤で瑞佳がさんざん引っ掻き回したひまわりのサーカス団が徐々にまとまってきて、8話で完全に想いが一つになったときは気持ち良過ぎた。
瑞佳がマジで好き過ぎる。
うまく言えないけど、瑞佳ってどこまで行っても瑞佳のままブレないので、後半のシリアスなとこでも通常運転で笑いをとってくるし、その癖急にいい事言うし、マジで好き過ぎる。
瑞佳がブラックロータスの娘であるという事実を自ら利用してキルコレ特別出場にこぎつけたのは本当に嬉しかったですよね。
萌え、ギャグ、家族のあったかい話。
最も好きな3要素が揃っていて個人的には最高のアニメでした。大切な作品になった。
めちゃくちゃ良かった。
楽しそうに漫画を描く安海たちの今と、苦しんで死にものぐるいで漫画を描いていた手島先生の過去がどちらも丁寧に描かれていた。
最終話ガチで良過ぎた、手島先生が夢破れて島に戻ってきた時に既に幼い安海に出会っていたことが明かされて、その頃から今に至るまでずっと手島先生にとって安海は光そのものだったんだなと思うと……。
少し泣く(ピンポンの佐久間の画像)
ラストシーンでポコ太と手島先生のセリフがリンクするところ良かった。ポコ太の言葉は手島先生の言葉そのものですからね。
流石にここまでの積み重ねが随所に光っていて素晴らしかった。
スバルが記憶を失ってから八方塞がりで死に戻りしまくっていて流石に視聴者側も1期の頃の初心に戻された感じがあったと思う。
3期がだいぶトントン拍子に進んでスバルの成長や仲間たちとの絆も深まってきたなという実感があったのも相まって余計に絶望感が際立っていた。
ぶっちゃけ終わり方はそんなにピンときていないので早く続きが見たい。
怪獣×ラブコメという結構異色な作品だけど話の回し方が非常にお上手で観てて楽しかったし毎週ワクワクしていた、あと毎週クロたそに萌え萌えしていた。
赤石黒絵さんが可愛いのは言うまでもないが、南くんがガチで聖人スパダリ過ぎて流石に30手前のキモオタ男性のわたくしも南くんに惚れてしまった。
最終話めちゃくちゃ良かった、ラストシーンで怪獣化したクロたそと南くんが手を取り合っていたの、もうこの作品の"答え"でしょ。
オトメノホンキのかかり方も良かった。
あとハルゴンがアカエから街を守ってる時にモブたちが「がんばれハルゴンー!」と叫んでた構図もめちゃくちゃ好きでしたね。
世間のトレンドである謎の怪獣が街を救った英雄になったんだよな。
相変わらずぶっ飛んでて良かった。
パラオ編と沖縄編はぐらんぶるにしては綺麗だったなと思ったけど、間に挟まった男達の話が汚すぎてバランス調整がしっかりしてるなと思った(?)
スピリタスにペニスを突っ込んで伝説になった山本が好きすぎる。
安定の面白さと信頼の萌え
毎年やっててほしい
100人揃うまでアニメ化したらガチでカッコイイよな、期待しています
映像や雰囲気が良い意味で令和的ではなく、どこか懐かしさのある作風だった気がする。
百合豚ではないが、流石にララと茉里の関係がさァ〜〜〜〜〜〜という感情にさせられた。
前半の日常パートでララが人間たちと積み重ねた経験値が最後の「本当の愛なんていらない」に繋がったのは良かった。
なんて事ない日常が一番幸せなのでね。
けど最後にララが一人暮らししに引っ越しちゃったのはよく分からんかった、これじゃ「さよならララ」じゃなくて「どこ行くねーんwララ」やん、と思ってしまいました。
タイトル回収が弱かったかなという感じ。
菱川花菜さん(ララ役)はやはり素晴らしい役者ですね、声に存在感があるし声を張る場面のお芝居が特に最高です。
川石奈奈さん(茉里役)は存じ上げなかったけどこの人も良かったですね。
ゲームプレイ済み。
ファンサービス作品としては良かったと思う。
知ってるシーン、知ってるセリフ、知ってる攻撃モーションの度に心が踊った。
あとゲームでは決して見られない村での日常パートも良かったと思う。
人返りエンドなのもGOOD。
ただしこれはSEKIROのゲームが大好きな人間視点の感想なので映画が完全初見の人は「?」となってもおかしくないと思う。
弦ちゃんの巴の雷とか一心の槍召喚とか、知ってるから納得できるけど初見の人には演出も相まって魔法にしか見えないと思うし。
死なず半兵衛、和むしカッコイイしやたら強いしでかなりオイしいキャラになってて良かった。
も、も、萌え〜〜〜〜〜〜〜〜。
キャラデザも良かったし可愛い女の子がいっぱいいて良かった。
乙女ゲー世界への転生モノという設定が後出しされた時は面食らったけどストーリー面も悪くなかったと思う。
マデュアル↔ハート、ガッッッッッッチで良い曲過ぎる。瀬名航さんってホンマに凄すぎる。
なろう要素全トッピングみたいなタイトルをしてる割に全部の要素が中途半端に感じた。
主人公がニガテ。
自認落第賢者なんだけど傍から見たら別に落第してないし、学院無双と言ってるけどそもそも学院要素が薄い。入学試験で1回無双しただけやん、しかもその学院一瞬で去るし。
とまあ文句は言い出したらキリがないが、まあアナスタシアのケツがエロかったので良しとします。
新潟在住オタクとして割と楽しみにして観に行ったが、正直言うと面白くなかった。と一言で片付けるには惜しいというか、多分やりたいストーリーに対して映画の尺では足りてなかったんじゃないかという感じがした。
序盤の展開が早いのはこの際仕方ないとして、中盤以降ツッコミどころが多過ぎて感動よりも先に節々の描写や会話劇への疑問が目立ってしまった感じ。
話の大筋や物語の着地点は良かったと思ってるけど全体で見ると微妙という印象になってしまった。
いまいち整合性がとれてないというか、納得感のない展開が多かった。尺もだけど脚本構成が……という感じ。
TVアニメの尺で作ってたらめちゃくちゃ面白くなるような予感はあったと思う。
あと主人公の声がいくらなんでも棒読み過ぎた、アニメ映画で話題性のためだけに声優ではない人を起用するのそろそろ本当にやめませんか?
TVアニメ全話観た手前観なくては……と半分使命感、もう半分はキービジュがエッチだったから観に行ったけど、まあTVアニメとやってることは変わんないなという感じ。
幽鬼がやたらナヨナヨしていたのに違和感を感じた。しかもやたら長く引きづるので間延びしていた感じがする。
多分10〜15分くらいなら尺削れたんじゃないか?とすら思った。
キャラ紹介のターンで誰が喋ってんのか分からんのは流石にダメでしょと思った。けど私は声優の声当てが趣味なのでそういう視点では楽しめたかも。
おとなしく原作を、読みます……。
これってライアー・ライアーの親戚ですかね?
探偵ものなのに推理よりも死に戻り頼りで事件解決してたり、主人公よりもヒロインのほうが普通に頭が回って優秀だったり、しまいにはシャチが人殺しの犯人だったり、ツッコミどころを上げればキリがないし本当に変なアニメだったんだけど、そんなの気にならなくなるくらいリリテアたむが萌え萌えすぎる!!!!!!!!!!!
若山詩音さん本当にいつもありがとう。
ただでさえトンチキな話ばかりなのに、セブンオールドメンとかいう連中を無理やり話に絡めてくるもんだから輪をかけて滅茶苦茶になっていた。
それも"味"やね。
最終話でタイトル回収(いつもの口上)のためだけに雑に爆死させられる追月朔也で大爆笑。
スターダスト・エウレカ、完全神曲。
独特の空気感があって、見終わった後に文字通り少し酔った気分になれるようなアニメだった。
単話ごとに作画監督を変えているらしく、挑戦的で面白い試みだなと思った。
主要キャラ以外がほぼ画面に映らなかったり、どっかの話では実写映像ぼかして使ってたりと所々シャフト味を感じた(シャフトではないが)
当方いわゆる百合があんまり得意ではなく、ぶっちゃけぼたんといぶきの絡みはあんまり…って感じだったんだけど最終話は流石にめっちゃ良かった。
「隣きて?」と言わんばかりにベッドをポンポンする上伊那ぼたんガチでエロかった(最悪)
ぐじょせんとジンランちゃんの絡みは常に美味しくてニマニマしていた。シェフを呼んでくれ。
かなり好きなアニメ。
主人公、大狼十三が良いキャラしてる。
殺し屋が若返って中学校通ったら勉強にハマるのとか普通にかわいくてほっこりする。
自分がオッサンということをめっちゃ弁えている。
大狼十三の爪の垢を煎じて灰原夏希に飲ませてやりてぇよなぁ!?
密岡ノレンたむ、ガチで萌えてた。
家庭科部のホーム感とてもよかった、俺も入部したい。
大狼が脳筋過ぎてボロ出しまくっててウケますね。
そろそろ色々バレるんじゃないか?まぁバレてもええか……。
魔法の演出やキャラクターの動き等、映像がとにかく良かった。
魔法に関する設定、世界観もこれまでに無い発想のもので非常に良かった。
反面、魔法の特訓やら試験やらの絵面は少々地味だなぁと思ってしまった。設定上仕方ないけど。
ストーリーも結構スローテンポな印象ではあるけどそのぶん子供たちの成長は感じ取りやすいかな。
にしてもすっごい中途半端なとこで終わったよなぁ……
絶対零度 - なとり が好き過ぎるのに未視聴だったので一期から一気見。
思ってたより暖かい話が多くて良かった。
あくまでも「守る」ために拳を振るうという作風は結構好き。
バトル作画めちゃくちゃ良くて見応えあった。
男キャラクターが多い分、逆に数少ない女性キャラが引き立って魅力的に見えた
橘ことはさんがガチで好き過ぎるだろ。
2クール目後半で出てきた成田しずかさんも大変萌え萌えでした。
流石に3期あるよな?
鶸村先生が本当にヤバい人過ぎてエロいとかよりも心配が先にきてしまっておちんちんが反応しませんでした。
このアニメで1番面白いところ、エンディング映像でやたらガタイの良い阿比倉が振り向くシーンだと思っています。
くぐりん先輩が好きです。
俺にしては珍しく原作を読んでいた作品であったため、最初から最後まで朝凪海、萌え〜の感情で走りきれて気持ちが良い。
クリスマスに両親に真樹が最初で最後のわがままをぶつけるシーン、やっぱ良いなぁ。
高校生なんて子供なんでね、わがまま言っていいんですよ。クマちゃんもそう言ってましたし。
神のアニメーション。
劇場版か?ってくらい激アツな話を毎話展開していて凄すぎる。
シオンとユリウスが良い味出し過ぎている。コイツら大好きや(ゲイ)
エルファリア様が萌え萌え戦争に本確参戦してきて猛威をふるっていて非常にマズイ!
助けてコレットたむ!このままじゃオレ、エルファリア様のこと好きになっちゃう!
コレットたむの負けヒロインムーブが加速してきて、辛い。
桜みく、好きだ‼️
萌えの化身。至高の御方。神。
ガチで素晴らしかった。
ラブコメ環境だった2026年春アニメにおいて、文句なしの環境トップ作品だったと思う。
桜みくだけでなく、妹の若菜(ガチで萌え)や生徒会長(ガチで萌え)、みくの友人たち、cv小倉唯の大学生(ガチでエロい)など萌えキャラ揃い踏みで最強だった。
ラブコメとしても非常に良かった。
王道を往く幼馴染ヒロインとの恋愛頭脳戦(?)にキュンキュンしっぱなし。脳が溶けます。
伊藤美来史上最高のハマり役だったとおもう。しまむら超えました。
桜みく、ありがとう。
伊藤美来、ホンマにありがとう。
しばらくポッキーのパッケージ見るだけで興奮しちゃう身体になってしまった。
設定や世界観、作品の雰囲気も良かった。
良かっただけに、惜しい。という感じ。
基本的にキャラクターの熱量が何よりも優先されて話が展開されているように感じた、それ自体は良いと思うんだけど要所要所で無理があったりキャラがめっちゃ無能になったり……特に11話は変過ぎてツッコミ止まらんかった。
夏離宮あたりがピークだったかも、姉妹の話はとても良かった。姉が秋の代行者に蘇生されたのはマジでなんだったんだ?となってるけど気にしないことにした。
過去の描写が多い、長いとよく言われてるっぽいが、それぞれのキャラクター視点でその時一人ひとりが何を想っていたのかが丁寧に描かれていたのでそこは別に気にならなかった。
兎にも角にも声優陣の演技が本当に素晴らしかった。
毎話かかるピアノの劇伴がめちゃくちゃ良かった。
サビ入りで100人中100人がOrangestarやんけ!となるOP楽曲も良かった。
ここまで来てなお和也のモノローグやモブキャラによる水原ヨイショで尺を稼いでるあたり本当に不愉快極まりないんだけど、まあ八重森さんの可愛さに免じて許してやるか………(お前は誰だよ)