かなり好きなアニメ。
主人公、大狼十三が良いキャラしてる。
殺し屋が若返って中学校通ったら勉強にハマるのとか普通にかわいくてほっこりする。
自分がオッサンということをめっちゃ弁えている。
大狼十三の爪の垢を煎じて灰原夏希に飲ませてやりてぇよなぁ!?
密岡ノレンたむ、ガチで萌えてた。
家庭科部のホーム感とてもよかった、俺も入部したい。
大狼が脳筋過ぎてボロ出しまくっててウケますね。
そろそろ色々バレるんじゃないか?まぁバレてもええか……。
魔法の演出やキャラクターの動き等、映像がとにかく良かった。
魔法に関する設定、世界観もこれまでに無い発想のもので非常に良かった。
反面、魔法の特訓やら試験やらの絵面は少々地味だなぁと思ってしまった。設定上仕方ないけど。
ストーリーも結構スローテンポな印象ではあるけどそのぶん子供たちの成長は感じ取りやすいかな。
にしてもすっごい中途半端なとこで終わったよなぁ……
絶対零度 - なとり が好き過ぎるのに未視聴だったので一期から一気見。
思ってたより暖かい話が多くて良かった。
あくまでも「守る」ために拳を振るうという作風は結構好き。
バトル作画めちゃくちゃ良くて見応えあった。
男キャラクターが多い分、逆に数少ない女性キャラが引き立って魅力的に見えた
橘ことはさんがガチで好き過ぎるだろ。
2クール目後半で出てきた成田しずかさんも大変萌え萌えでした。
流石に3期あるよな?
鶸村先生が本当にヤバい人過ぎてエロいとかよりも心配が先にきてしまっておちんちんが反応しませんでした。
このアニメで1番面白いところ、エンディング映像でやたらガタイの良い阿比倉が振り向くシーンだと思っています。
くぐりん先輩が好きです。
俺にしては珍しく原作を読んでいた作品であったため、最初から最後まで朝凪海、萌え〜の感情で走りきれて気持ちが良い。
クリスマスに両親に真樹が最初で最後のわがままをぶつけるシーン、やっぱ良いなぁ。
高校生なんて子供なんでね、わがまま言っていいんですよ。クマちゃんもそう言ってましたし。
神のアニメーション。
劇場版か?ってくらい激アツな話を毎話展開していて凄すぎる。
シオンとユリウスが良い味出し過ぎている。コイツら大好きや(ゲイ)
エルファリア様が萌え萌え戦争に本確参戦してきて猛威をふるっていて非常にマズイ!
助けてコレットたむ!このままじゃオレ、エルファリア様のこと好きになっちゃう!
コレットたむの負けヒロインムーブが加速してきて、辛い。
桜みく、好きだ‼️
萌えの化身。至高の御方。神。
ガチで素晴らしかった。
ラブコメ環境だった2026年春アニメにおいて、文句なしの環境トップ作品だったと思う。
桜みくだけでなく、妹の若菜(ガチで萌え)や生徒会長(ガチで萌え)、みくの友人たち、cv小倉唯の大学生(ガチでエロい)など萌えキャラ揃い踏みで最強だった。
ラブコメとしても非常に良かった。
王道を往く幼馴染ヒロインとの恋愛頭脳戦(?)にキュンキュンしっぱなし。脳が溶けます。
伊藤美来史上最高のハマり役だったとおもう。しまむら超えました。
桜みく、ありがとう。
伊藤美来、ホンマにありがとう。
しばらくポッキーのパッケージ見るだけで興奮しちゃう身体になってしまった。
設定や世界観、作品の雰囲気も良かった。
良かっただけに、惜しい。という感じ。
基本的にキャラクターの熱量が何よりも優先されて話が展開されているように感じた、それ自体は良いと思うんだけど要所要所で無理があったりキャラがめっちゃ無能になったり……特に11話は変過ぎてツッコミ止まらんかった。
夏離宮あたりがピークだったかも、姉妹の話はとても良かった。姉が秋の代行者に蘇生されたのはマジでなんだったんだ?となってるけど気にしないことにした。
過去の描写が多い、長いとよく言われてるっぽいが、それぞれのキャラクター視点でその時一人ひとりが何を想っていたのかが丁寧に描かれていたのでそこは別に気にならなかった。
兎にも角にも声優陣の演技が本当に素晴らしかった。
毎話かかるピアノの劇伴がめちゃくちゃ良かった。
サビ入りで100人中100人がOrangestarやんけ!となるOP楽曲も良かった。
ここまで来てなお和也のモノローグやモブキャラによる水原ヨイショで尺を稼いでるあたり本当に不愉快極まりないんだけど、まあ八重森さんの可愛さに免じて許してやるか………(お前は誰だよ)
相変わらず高度な頭脳戦をしているようで、実際のところは暴力で話が回っていて面白い。
また無人島サバイバル!?wと笑っていたけど七瀬の水着がエロかったのでありがとう。
天沢一夏は喋ってるだけでエロかった、ありがとう。
なんだったんだマジで、という感情が真っ先に来る。変過ぎるアニメだった。
設定が渋滞し過ぎて、理解しようとしても矢継ぎ早にドンドン話が進んでいって完全に置いてけぼりにされた。これもしかして俺が悪いのかも?
芹亜と楓の絡みは非常に良かった、萌え〜〜。
憑依鎮魂歌も設定は良かったと思うし、曲も大体良かった。そこは流石ElementsGarden。
半分も話理解してないけど、これは何!?とツッコミを入れながら視聴するのは結構楽しかった。
リアタイ向きの作品でしたね。
マジで凄い作品だと思った。
正直藍美ちゃんのギャグがあまり肌には合わなかったが、見進めていくと徐々にキャラそれぞれの抱えてるものだったりが見えてきて、気付いたらこのお話がどこに向かってどこに着地するのか気になって仕方がなかった。
最終話はもう天晴れの一言。
あまりにも変過ぎる人間関係があそこまで綺麗にまとまって最後はハッピーエンドで終わるの爽快過ぎた。
霧尾くんの笑顔が、過程も含めてそれぞれのキャラクターたちを結果的に繋いだと思うと泣けますね。
地味に満田がとても良いキャラで好きでした。
マリーカ・ベルツリー、好きだ…………………
一番好きなテンション感のきららアニメって感じ、こういうのは毎クール欲しいっすね。
とても良かった。
永瀬アンナ様、無双。
素人目にも素晴らしい落語の芸だと感じた。
cv高橋李依さんのキャラが「演技は上手だがあくまでも声優のお芝居の延長線上の落語」をしていたのもあかねとの対比になっていたような感じで良かった。
どちらも、上手すぎる。
高座の合間に落語の説明やキャラのモノローグが入るのも初心者に親切で見やすかったし、落語の情景をバックに流してキャラが芸をする姿はやはりアニメならではと言った感じで、アニメーションの良いところがめちゃくちゃ出ていて良かった。
灰原夏希が嫌いです。
タイムリープしてしまったので失われた青春を取り戻す!これは大変結構。
しかし実際のところコイツがタイムリープ後に努力して変わったことと言えばダイエットして痩せたくらい。
他の特技(バスケだの歌だのギターだの)はタイムリープ前に大学生、社会人を経験してのものであり、まあこれがタイトルの「強くてニューゲーム」の由来である事は言うまでもないが、だとしてもそれらの特技をひけらかすように披露しそれを周りにチヤホヤされて本人が照れて喜んでいる構図はあまりにも歪で気持ちが悪いものだった。
本当に、灰原夏希が、嫌いです。
第2話のバスケのシーンあたりから既にキツ過ぎて見ていられなかった。
あの場面で現役バスケ部である竜也に勝ってしまうことがどういう意味なのか本気で分かっていないのがヤバすぎる。
ノンデリにも程がある。
極めつけは星宮が好きと言いつつ、詩に告白されたら「俺は今2人の女の子を好きなのかもしれない」などと言い出す始末。
バケモンかよコイツ。
実際のところはそのヒロイン2人とも結構年下ですよ?忘れてます?
そもそもタイムリープ前に灰原がクラスでハブられてたのだって自身の性格や振る舞いが終わっていたが故の必然で、自業自得としか思えないのに、そんな奴に「やり直し」という救済の権利が与えられていること自体がそもそもおかしいと思いました。
戦争と灰原夏希が嫌いです(ココリコ田中)
あ、でも灰原の妹ちゃんは大変、大変萌えでございました。
前提として、私は天使様第1期はかなり楽しんで観ていたし、まひるん萌え〜と当時は言っていたし、2023年のガールズ10選にも椎名真昼を入れるくらいには好きでした。
その上でハッキリ言いますが、第2期は週1で観る拷問のようでした。
あまねくんがキモいのは1期の頃からなのでまあそれはいいんですよ(良くはない)(2期からキモさに拍車がかかっていてヤバかった)
あれだけ知性的で品があって美しかった椎名真昼はどこへやら、と思うほどに過剰に惚気てしまい知性的な部分が皆無になっていて何かにつけて
「あまねくんの、そういうとこ、ずるいです」
みたいな事を言うbotと化していて何かもう見てられなかったですね。助けてください。
あまねくん家のソファーで2人並んで会話するシーンが毎話あったんですけど、マジで嘘みたいに中身のない会話しかしてないし、そもそもこのソファで会話する構図そのものに見飽きてるし、かといって学校行こうが実家帰ろうが所構わず嘘みたいに中身のない会話を続けるだけ。助けてください。
この惚気具合でセックスをしてないのも意味が分からないですね。何かとそういう雰囲気になるんですけどその度にあまねくんが言うんですよ
「そういうことは、俺が責任をとれる年齢になってから」
お 前 避 妊 具 の 存 在 知 ら ん の ⁉️
ガチの虚無アニメーションだったと個人的には思いますね。
何も無い。全部嘘。「無」そのもの。ネオエクスデス。
ひたすらミミちゃんが良い娘だったね〜。
レナート殿下との絡みも良かったけど個人的には拳で悪を成敗するところが好きだったので攫われた村娘を助けにいくあたりのエピソードが一番好きでした。
戦闘シーンの作画がやたら良かったり、会話シーンでもキャラの表情の変化が見ていて楽しく、全体的に画面が賑やかで良かったです。
古賀葵様、いつもありがとうございます。
萌えあり、エロあり、デカパイあり。
なんぼあってもいいですからね、こういう作品は。
OP、ED共に楽曲が素晴らしかった。
リコッタ・フレスカ、ン萌えッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ‼️‼️‼️‼️‼️
深夜アニメって、これでええんよ。
可愛い女の子が美味しいもん食べて幸せそうな顔をしている、それ以上に素晴らしくて尊いものってこの世には存在しません。
この令和において最も必要とされるアニメだと思いました。
昨今、インターネット上には他者を攻撃することでしか愉悦を得られない哀れな人間が多すぎる。
そういった人間にこそ、このアニメは心の栄養剤となるはずなんですよ。
メイ食べの視聴は世界平和に直結する。
めちゃくちゃ良かった
106期生の新キャラ視点で構成されていて蓮ノ空のこれまでの軌跡や既存キャラについての簡易な説明もあり完全初見でも全然観れるものになっていた。
その上で、曲がりなりにも3年間蓮ノ空というコンテンツを追いかけてきた自分にとってはご褒美のような、それこそ夢みたいな75分間だった。
細かく散りばめられた小ネタに笑い、様々なキャラの関係性の描写にボコボコに殴られ、最後は花帆たち蓮ノ三連華との別れに嗚咽をもらす。
ファン補正にはなってしまうかもしれないが、本当に100億点の映画だった。
3Dアニメーションの出来栄えも素晴らしく、細かな表情の変化、目線の変化などが非常に丁寧で綺麗だった。
ぶっちゃけると、105期3月の活動記録(アプリのストーリーです)が個人的にかなり消化不良で、煮え切らない思いを抱えていたが、この映画でその消化不良な部分にキッチリとケジメがつけられていて、全部捲ったどころかお釣りが来てる状態。
映画の村野さやかさん流石に萌えすぎじゃないですか?
BGPにおける102期生って結構目玉な要素の1つだと思ってるけど、あくまでオマケ(言い方悪いかもしれないが)という立ち位置に落ち着いていたのが好印象。あくまでもこれは105期の物語であり集大成だと思っているので。
沙知先輩が思ったより出番多かったのは本当にありがとう…ありがとう…。
そして百生吟子さん。105期のMVPは間違いなくあなただと個人的に思っています。
106期の活動記録も観たいよ〜〜〜助けて〜〜。
ElementsGardenありがとうアニメーション。
なっちありがとうアニメーション。
24、25話あたりと終盤あたりはマジで神回だった、少年漫画か?と思うくらいアツい展開、つよつよ楽曲の流れ方、全てが良かった。
日常パートも好き、戦闘多めな反動で日常パートの癒し度が相対的に上がってるね(これは女児アニメあるあるなのかも)
空野みなもさん、好きだ………。
りっくんに転生するのが当面の目標。
最終話のルビー(さりな)の心が救われるシーン、流石にこの作品で1番観たい部分だったので大満足。
それ以外だと、どちらかというとアイの死の真相うんぬんよりも1期のような芸能界でのイザコザ、テレビ番組や舞台の裏での立ち回りみたいな部分が好きだったので、2期は深掘れワンチャンのくだりが結構好きでした。
でも話の根幹部分もそろそろ大詰めな感じなのでそっちにフォーカスを合わせて3期を観ていきたいね、原作の評判はアレだけど……。
「セレナーデ」完全神曲
俺が焦がれた光のような青春模様が、そこにあった。
登場人物全てがあったかくて、タイトル通り正反対な高校生男女の等身大の恋愛模様が観ていて本当に愛おしいし、そんなキャラクター達が放つ幸せな青春のオーラが、俺みたいな青春ゾンビの養分になるんだよなぁ。
本当にありがとうな。
夏から2期もあるとのことでホンマに楽しみ過ぎぃ!!!
もっとだ、もっとタイラズマを観せてくれ。
トンチキラブコメディとしてかなりやれていただけに、幼ラブと同じクールだったのが惜しい感じはする(漏れが幼ラブのほうが好きなだけだが……)
OP星街起用もさることながら挿入歌も結構ちゃんと出していて楽曲面はかなり好印象。
とにかくキャラがいい、山吹も熱血で好き、ここ最近の男主人公の中では1番良いキャラかもと個人的には思った。
六花としのぶの回は特に良かったね。
イコ回だけはワロタ過ぎるけど、VTuberへの造詣が浅い俺でもVTuberナメすぎじゃないか…?まず学校で配信なんかするなよと思った。
作画悪い悪い言われてまくってるし実際悪いんだけどそんなボロクソ言うほど気になるか……?って感じ、俺の感覚が麻痺してるだけ?
サブタイ回収に命かけてる構成も嫌いじゃなかった。
「20点は誤差のうち」←ガチで絶頂
奇縁ロマンス - ナナヲアカリ が本当に好きすぎるのに未視聴だったので観た。
めっちゃほのぼの日常アニメでビックリだったけど嬉しい誤算だった(なんとなくもうちょいミステリアスな雰囲気アニメを想定していたため)
これは毎週追って週1の癒し枠としてリアタイするべきでしたな。
エルダの江戸時代のうんちくがたまに入るのいいね。
雰囲気とキャラの良さで成り立ってる日常系、いつの時代もええもんやなぁ。
平成の息吹を感じるハーレムラブコメ、大好物でさぁ……。
そうはならんやろみたいなラッキースケベとか倒れ込んでキスとか、その都度オーバーなBGMとスロー演出とか、もう全てが愛おしい。
4人の幼馴染がガチで全員良いキャラしてた。
マジで全員好き(よくばり)だけど僅差で汐が1番好きです。
るなこには負けないゾ……。
るなこ環境トップ独走し過ぎて夏祭りで出禁喰らってたのマジでウケた。公式によるバランス調整。
ごきげんよう エロがってんだろ?
顔をみれば一瞬でわかるよ
どうしても金目さんの痴女ムーブが前面に出てしまいがちだけど、お仕事アニメとしての質、地方アニメの暖かさは確かなものだった。
素直に良アニメだと思いました。
面白そうな雰囲気はあったのに、謎すぎる演出と変すぎる脚本構成と悪過ぎるテンポで何もわからないし何も面白くなかった
内容どうこう以前にアニメーションとして難解過ぎて、仮に演出意図がちゃんとあったとして視聴者に何も伝わってなければ意味ないっすよ
原作は面白いと聞くので読みたいな、と思ったのでそういう部分ではある意味アニメとしての役割は果たしているかもね
萌えもバトルも普通にやれてて1クールに1本はこういうの欲しいよねって枠だった
終わり方だけなんか話とっ散らかってた印象、まあここから話広がっていくよって感じだったし仕方なしか
オルンの出生についての謎とかまだありそうな感じだし全然続き見たいですね
ルクレたむが可愛い、マジで可愛い、顔がドタイプ、出番少なくて悲しい、ルクレたむ可愛い
マジで面白かっただけに、尺足りてなくて打ち切りみたいな終わり方したのが本当に惜しい
ストーリーの様々な部分に折り合いがつくにはまだまだ時間かかりそうな雰囲気はあったので仕方ないといえば仕方なし
原作読むしかないか…