イコちゃん普通に3万人登録者既にいるのすげー。それでも焦るのは目指したいところがあるから。きっかけさえあれば跳ねるはずと確信する山吹。その言葉が本心だからこそ伝わるものもあるんだろうな。
これが透明男と人間女、ですか?
浮気調査の依頼から事故の調査へ。兄弟がそれぞれなんだか怪しい…と思ったら共犯…?シーラの表情が怖いよ…。
チャーリーにとってルーシーは特別。もっと知りたいと思う。そんな感情につけいられるように誘い出される…。
人類をさらに進めさせるためにALAを利用する。当面の利害が一致していれば狂った思想さえも些細な問題か…。
ルーシーの変わった経歴?
セリシアのことをよく知ろうの回。寄り添う気持ちを持っているのは彼女の良いところなのが伝わってきたね。まるで、お母さんだ!
1期から時間は空いたけど、より面白くなったなと感じる素晴らしい2期だった。相変わらず作画面の不安定感は拭えなかったが1期よりだいぶ安心して見てられることが心なしか増えた気がした。
青オケを観続けていて本当にこの作品が描いているオーケストラへの青野たちの向き合い方とか、高校生の部活ならではの葛藤やもどかしさなどを解像度高く描き、その中で人間らしく泥臭く着地点を見つけていく地に足のついた脚本に何度感心させられたか分からない。キャラクターの輪郭が固まったからこそのシナリオ展開が2期は多かったので深掘りも多くてよりこの世界を観ていたいと思えるようなアニメだったな。もっとたくさんの人に愛されて良いアニメだと思う。
ここにきて幼馴染4人目登場。そんな面影なくなるもんなのか…?と思いながら男だと勘違いしてた系ね。
バスケの1on1をこういう時に描くの色んなアニメで定番だけど完全に抜き去ってるのにレイアップ行かずにジャンプシュートするの本当になんやねんw
き、きらきら星はまずい。
バニラちゃん一緒にお祭りに行けたし、射的屋の店員さんに化けてたら目の前で思いやりを目の当たりにできたしで姫さまとの距離もいい感じ。
さらにさくらに先輩として接しもしてバニラちゃん堪能回だったね。
とんでもないシーンから開幕。ここで鶴見たちと杉元は会ってたんだよな。作戦はなし崩し的になったが、結果オーライ。陸軍に入るきっかけとなったのは菊田さんだが最後は自分で決める。この菊田さんとの出会いの経緯は本当に良い。だからこそ菊田さんが最後に杉元が鶴見を倒すと信頼してるのがアツいんだよな。菊田さん…。
そして舞台は函館へ。お互い解いた暗号を手掛かりに五稜郭での大決戦の開幕だ…。この場において土方がいるのは本当に心強いな。
優れた選手が集まってる場だからこそ、自分のできてないことに目がいってしまう。金メダルが自分の首を絞める可能性….そこを乗り越えられるか。
司先生の描いたプランはそれすら織り込み済みか。優勝したからこそ目をかけてもらえる。だから飛躍的な成長が狙える。司先生自身がジャンプ見せてくれるようになったりと指導方法の軌道修正も欠かさない。すれちがう2人はワロタ。
魚淵先生のハーネスを使った指導、すごく判りやすいな。スポーツにおいて身体の正しいポジションとか感覚を掴むことってハードにトレーニングする以前にとても大事なのは実感ある。
まさか今週最終回だとは思わなくて不意打ちだった。卒業式回か。時期としてはぴったりだ。
慕って送り出してくれる後輩の存在。送り出される先輩の気持ち。濃い時間を過ごしてきたからこその感情なんだよな…。
原田先輩から掛けられる言葉、青野たちが過ごしたこの一年を振り返るようでもありこれから先輩になっていく彼らへのエールでもあって、とても良いセリフだ。絶対いい先生になれるし、最後に先生からも激励があるのめちゃくちゃ良いな…。
クノンめちゃくちゃナンパするし、先生がモブ顔すぎて笑った。声は強そうだし実際強かったのに…。学校行ってからの展開大丈夫かなと思ってたけど思ってた以上にテンポいいしむしろまえよりもギア上がってる感はあるの良いな。
ナビーユ、お前…最初から…。プリンセスの力を奪われてしまってもうなんでもアリだあ….。
それでも5人+なっちの尽力で新たな根城に向かう。ジャマオックたちに変身もせずに対抗できるのか…?と思ったけど相手アホすぎてワロタ。バンドスナッチは敵対してるけどめちゃくちゃ認めてくれてるんだよな。
プリンセスとして覚醒できなくても今度は白の女王の力を借りて…!アツいな。
おねがいが発表されてひみプリも残り話数が限られてきた。より感情を入れて見てしまうな…。
更科先生がわこ先生のためにみんなを巻き込んだことを謝罪していたけれど、過去も未来も含めて受け入れて前を向けたわこ先生がそこにいてなんだか良かったな…。更科先生、めちゃくちゃ黒幕疑ってすまんかった…。
ひまみつのことが大好きを超えて大好きすぎてこの2人を毎週見れなくなることへの覚悟を後1ヶ月で決めなければならない….。
このアニメ、胸囲の格差がすごくてないかめちゃくちゃでかいかだな….と思うなど。アリスさん、とてもいいです。
黒澤自身は人間に主体的になりたいわけじゃないんだな…。そして退学で猫に戻る。こういうパターンもあんねや…。
うたげちゃん改めて高校2年生と聞くと一気にこのシチュエーションの特殊さが…w 男子アイドルが現役JKとあーだこーだなんて推しの子だったら超スキャンダルだぞ。
日車目線回想からのスタート。仕事に没頭する真面目なやつなのが伝わってくるな。弱者救済…なかなか真面目だけではやっていけない世界なんだろうし、心がどんどん疲弊していきそう。
虎杖が池袋芸術劇場へ。伏黒は騙されて別の敵と相対。日車は対話はできるが明らかに様子がおかしいなと思いつつ、彼の思想的には死滅回遊のルールは理想なのか。
殺意のこもった魔力。ゲナウ、最初の描写では冷たいやつなんだと思ったけどこの回が進むに連れてその芯が見えてくるようで良かったな。
硬いパンを食べながらシュタルクと語るシーンが印象的。