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アニメ、アニソン大好き、基本的に備忘録的にコメント残すマン

サービス開始日: 2024-02-26 (767日目)

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お気に入りのスタッフ

神前暁
9作品見た
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半分ヒトで半分チンパンジーの「ヒューマンジー」である少年、チャーリーが主人公で彼がこの人間社会でどう生きていくか、差別や人権、そしてALAと言う組織によって行われるテロ行為…色々なキーワードがあるこの作品。正直難しいことが多くすべてを理解してみていたことはなかったが、ものすごく社会派なアニメでいろいろ考えさせられることが多かったように思える。
緊張感がすごく、見ているこっちもつかれそうになるアニメではあるが、先ほど言った通り数少ない社会派のアニメなので一見の価値ありと言ったところ。



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朴さん…?誰だろう、リヴェラと話しているが…?彼の存在はチャーリーのことではないのかな?自由を謳歌したいのではとか言ってるし。外に出て買い物をしているルーシーとチャーリー。
買い物するところでジハンという子供についていき店を案内される。そこでそのジハンが兄にチャーリーを見せたことによってスーパーで少し騒動が始まったが、黒人の店員さんめちゃくちゃ優しいな。何とか買い物を済ませた。オルコット農務長官が殺されトラックの中に多くの死体があった、ALAの残忍な行為。そこでファウラー博士から電話がありチャーリーの母親エヴァが死にそうだと。
チャーリーはハンナとバートが死んだときを夢に見る、息も荒かったらしい。普通にトラウマなんだろうな。もう寿命らしいが、チャーリーはこれを見て何を思うのか。ALA何を狙ってたのかとと思ったら殺された人は全員肥満体型だったらしい。動物性の肉を食ってるやつは太いってことかな。エヴァのことは生物学上の母親だ。父さんと母さんはハンナとバートだというチャーリー。ハンナとバートを殺したやつにはしっかりと支払わせる。ルーシーにそれは復讐をするってことかと聞かれたチャーリー。チャーリーは大切なのはこれからの一手だと。それは自分たちに危害を加えた場合とんでもなく高いコストを支払わせるとシグナルを出すこと。そうすればフィルやグレイス、もちろんルーシーも安心して暮らせるのではと言ったチャーリー。すると放送が流れエヴェがもう危篤状態に。お別れかと思ったがエヴァが何かを伝えようとしているとルーシーが言った。人道的なジェノサイドってなんだ…リヴェラといる謎の男がそう言っていた。彼の名はオメラス、ハンナとバートを殺したのは彼なのか。同期に興味があるのはそうだが。
エヴァが残したかった事、それは、自分は二児の母であるということ。そんな馬鹿な…と思ったらオメラスがもう一人のヒューマンジー、チャーリーには兄弟がいることがわかってこの話は終了。
すごい事実が発覚したところだが、今回はここで終わりかあ。



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とても良い
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人見知りの小説家、高代槙生は両親を亡くした田汲朝を勢いで引き取ることになる。人づきあいが苦手なマキオと人懐っこく素直な性格のアサ、違う国に生まれたかの如く性格も価値観も違う二人が戸惑いながらも、ぎこちない共同生活を始めていく。
映像は癖もなく見やすく、キャラクター性はマキオとアサ、それぞれを取り巻く仲間たちの心情やトラウマ、そして人間関係などの掘り下げが見事にできていると感じた。
ストーリーはアサの精神的成長もそうだが、アサに対するマキオの対応や台詞が印象的。言葉の重みが丁寧にしっかり描写されていて心にズシンと来る。
音楽もOPとEDは非常にクオリティが高く落ち着く名曲なのでフルで聞いてない方はぜひフルでも聞いてみてほしい。

派手なシーンはあまりないが、じんわりと心に聞いてくるそんな作品だった。



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とても良い

チッチことチヨちゃんとアサは二人電車で話した、お互い大丈夫と言いながら。2人とも悩みがある、似た者どうしな気もする。アサはチッチにコンコースで歌うから聞きに来て欲しいといった、なんとなくとは言ったが来て欲しいのは事実。チッチに自分の人生が終わったと思ったことはあるかと聞いたが、大きな声で終わってない、生きているからと言ったら彼女はすげぇといい涙ぐんだ。少しでも心に響いていたらいいのだが。そして二人は登校。チッチは久しぶりに学校に来たから少しざわついていた。東郷君と言う男の子が署名の話とかもしていたみたいでいい人だなと思った。

マキオは本を他人のために書いていない。というか人のためにそんなに人間は動いていないと言った。確かにアサを拾ったことはアサのためではないわけではないが、誰のために何をしたって人の心も行動も決して動かせるわけではない。実を結ばない。感謝も見返りもない。世界は変わらない。そう思っておくといいとアサに言った。でもそう分かっていてなおすることが尊いとも思うともマキオは言った。
難しいが言っていることはわかるかも。さすが小説家。

アサ、自分が大人になった時の夢でも見たのだろうか。失敗するかもと言うアサに自己暗示だよと言いつつ、それは心があまり動かないことになるかもしれない、いいことにも悪いことにも心が鈍麻してしまうかもしれない。アサにはそうなってほしくないとも思うが子供だから無垢じゃなければならないわけではないとも言っていたが。
アサはマキオに向かって私と話す時だけ難しくないと直球で言ってて笑った。マキオはそれはあなたに影響を受けてほしくないからと言った。わかんないから言い方を考えてきてというアサが生意気になってきたことをいいことと言うマキオ。なんてことない二人の時間をどれだけ忘れずにいられるだろうか、出されたご飯を食べるようにその時その時を訳も分からず味わっていたこの愛おしさを何時から感じていただろうか…アサの感覚も充分マキオに似てきたなぁ。

緊張してるアサ、マキオの言葉を思い出しながら目標を考える。マキオから聞いていた緊張に対しての対策。考えて考えて考えない。
両親から言われたアサになりたいものになりなさい、アサの好きにすればいいなどの言葉。誰もいない砂漠にチッチがいて自分の人生終わったと思ったと言った。アサは伯母さんや両親が亡くなった自分、音楽的に深みがない、私は全然パッとしない。でも、なりたい自分になりたいの…と。そしてアサの目標は落ち込んでる友達に聞いてもらって元気を出してもらいたい…と。

この頃のアサにはまだ絶対に許せないものも絶望の形も分からず、それでも私は愚かにも自分の小さな行動がきっと世界を変え得ると信じていた、そして彼女は小さくも世界を変えたのだ。
10年後でもいい、誰かこの中の一人でも…一瞬でも…世界を変えれたら…届け届け!
するすると大人になっていくアサ、マキオはそんなアサを見て姉さんは立派だと言った。
マキオはアサを犬に例えて今までの暮らしを回顧する。と思ったけどエッセイだったのか。最終的にその犬の名前はアシタと言う名前をだした。軽音部でアサを見ては言ってくれた人がいた、これは世界を少し変えたみたいなものだろう。よかったなぁ。アサはそのエッセイをよんでマキオにこれ私と聞いたら、読まないで欲しいときて笑った、そしてその後アサのTwitter出してきてブロックしていい?は草。
最後は両親の誕生日を祝って、マキオの横顔を撮って、また明日。

そして10年後…えみりとアサは喫茶店で話し合ってコンコースで歌ったことを懐かしく話していた。マキオと会いたいというえみりに電話をかけるアサ。じゃあ後でねと彼女たちはマキオの元へと向かった。

一人の小さな行動が世界を変えていった、アサはなりたい自分に少しは近づけたかもしれない。そして10年後彼女はなりたい自分となっているのだろうか、少なくともあれだけ10年前にモヤモヤしてきたのだきっと彼女なりの答えを見つけているのだろう。人間的な難しい話が多かった本作もきれいに終わった感じが会って安心した。名作!



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音楽
良い

1期から見ており、1期のワクワク感は少し少なくなってしまったように見えたが、逆にそれはこの世界観やキャラクターたちの性格や行動に慣れてきたことの裏返しでもある気がする。ストーリーは基本的に天仙を各個撃破するための連続と言う感じで少し暗い戦闘描写が多かった気はするが、それでも安定していた作画とキャラクター性のおかげで楽しく見れたと思う。
最終回は3大勢力が合戦状態になるとてもカオスな状況となりこれで終わり?みたいな感じで終わっていたので3期までやって最後までぜひやってほしい。
原作は途中で読むのをやめてしまっているためあそこからみんなが納得できる終わり方ができるのかなども気になる。



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良い

画眉丸は水門までめざし仙薬を撮ってきたものの合流場所を目指すが倒れてしまった。巖鉄斎や付知、桐馬、弔兵衛たちは体制を整いながらいろいろ雑談してる感じがあっておもろいな。
巖鉄斎につけた眼帯はどの角度がカッコいいかみたいな話に含めて、リェンが何か企んでいる話もしていた弔兵衛たち。そして士遠とヌルガイもみんなの元に向かう、士遠はもし仙薬がなかったとしても
ヌルガイを本土に連れて帰ると言った。ヌルガイをどこかに送り届けるまでは私が同行すると言ってくれた。その時巨大な揺れが。殊現や岩がくれの忍び達が到着。殊現たちは自分の味方である浅ェ門以外は殺そうとしている。シジャは画眉丸のことが好きと言うか憧れているみたいだな。そして天仙側の敵方も加わりカオスな状態に。佐切も久々に戦い描写でてきたな。佐切が少しピンチな時に杠が登場、回復間に合ったのか、よかったぁ。杠と佐切の関係性好きだなあ。佐切は確かに甘いよな、カオスな状態に変わりはなくどこもかしこも合戦状態。当初の目的を最速で果たすことが最良であることが先決。しかしそこに幕府側である浅右ェ門とバッタリ出くわしてしまう、そして弔兵衛と桐馬や士遠とヌルガイも幕府側の浅ェ門と遭遇。そして巖鉄斎と付知は殊現と遭遇。出くわしたことで更なるカオスが生まれてしまった。そして地獄を前に画眉丸はどんな状況になっても妻に会うために絶対に帰って見せると息巻いていた。天仙側も大きい花のような化け物になって彼らを襲う。とにかくカオスな状態となってしまった最終話。3期やるのかどうかわからないが地獄楽自体はここで終了。次回に期待!



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とても良い
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基本的に鈴木と谷二人の恋模様が中心的なラブコメ物語。この正反対な二人がゆっくりと一歩一歩理解を深め合いながら愛を育んでいくところがとても良かった。
上記の二人だけではなく、山田と西、東と平など様々なキャラクターの関係性なども深く見れるためキャラクター性は本当に高得点。キャラの名前を覚えるのがやっとの自分もこのアニメのキャラクターはしっかりと覚えられている気がする。
ストーリーは日進月歩でゆっくりとカップルや友人関係が進んでいくスタイルで展開が速すぎてついていけないということもなく一緒に歩んでる気分で見られるのでそこも非常に良かった。
音楽もOPとEDは印象的で、両方共のアニメーションもこのアニメの制作陣からの愛を感じるいい映像だった。まさにラブコメ作品のいいところが盛りだくさんなアニメだった。
二期も決定し、今年の夏にはまた彼らを見ることができるということでまた期待したい。



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とても良い

修学旅行を経て鈴木と谷はグッと近づいた…と言うことは別になく名字で呼び合っている二人。大きな進展はなくとも小さな良い変化はあるのです…と本人を思ってる。
東に負のオーラが減っている気がすると鈴木。確かに良く笑うようになった気がする。谷君の写りのいい写真千手観音みたいになっているのを見て笑う鈴木。自分の写真が欲しいわけじゃなくて記録が欲しいのわかるなあ。クラスのことがあんまり好きじゃない本ちゃん怖くて草、西ちゃんと山田もしっかり進展しているなあ。お出かけどこ行くんだろう、俺にも教えてほしい。

西ちゃんはおしゃれに恥ずかしさがあるみたいだが、本ちゃんの言う通り好きなもの来た方がいいよ。アクセサリーいっぱいつけた西ちゃん可愛い。と思ったら外しちゃった。山田と合流した時に敬語なのを気にした山田。緊張してると聞かれてはいと答えたがそれに対して「うん」な。と山田に言われたとこいいね。髪型も違う山田、彼もおめかししてきてるんだよ。
横浜の中華街で制服じゃない山田とのデート。別世界の人間みたいだ、減ってまるって言った西ちゃん可愛い、それをわかってまるといじる山田も尊いな。山田がいろいろ話しすぎているなかで西ちゃんは色々山田に気になることをぶつけてくる、時間差で。西ちゃん的に面白いと思いつつ話せなくて時間差になってしまうみたいだ。学校じゃないことに緊張していたのに知り合いがいないこの状況がだんだん心地よくなってほぐれてきた西ちゃん。手も繋いでいた二人、西ちゃん心臓爆発しそうになってるな、山田どうなのか気になっていたその時、その景色がいい場所には見たことのある谷と鈴木のような二人の後姿を見かけ山田は唖然としていた。どたばたと二人は逃げて何とか電車に乗った。アクセサリー可愛いからつけようという山田。変につけたけどこっちの方が目線が会うなと言った山田。今後目を合わせると彼女は誓ったのだった。また遊びに行こうぜと言った山田、いい関係を続けていて欲しい

一方山田達と同じく横浜の人気の観光スポットにいた鈴木と谷君。今日くらいは距離近めに甘えてもいいよねと期待する彼女、彼女たちも修学旅行とは違う非日常感を楽しもうとした瞬間、鈴木は山田と西ちゃんを発見。非日常感は少し薄れたが、山田と西ちゃんが順調で嬉しくなる鈴木。綺麗な景色を見ながらデートしている二人。名前でも呼び合いながら谷君は観覧車に乗ることを提案した。鈴木にとっては好きな人と乗る観覧車は派手に憧れていたのでうれしかっただろう。そして谷君はそっち行ってもいい?と鈴木の隣に座ってその時を過ごした。前の人にめちゃめちゃ見られていたのでいちゃついたりはできなかったかもしれないけど。デートは無事に終えたが、本当はもう少しいちゃつきたい気持ちだった鈴木。クリスマス前の時期なのか。谷君はクリスマスに何かしたいことある?と聞いたら鈴木は二人でいられたら何でもと言っ、谷君は僕もといい手をつないだ。今は周りに誰もいない。キスチャンス到来。二人は顔を近づけあったが、車が通ってきて失敗。しかもその車に鈴木家の両親が乗っていて草。あぶねぇ。2人ともキスの覚悟を決めていたので心臓の鼓動が速いまま帰路についた。学校でいつものように過ごしている、山田と西ちゃん、そして谷君と鈴木。一緒に帰る鈴木と谷君は一緒に帰りながら、迷ったらみゆって呼び捨てでいいよと言った、そっちの方が谷君照れくさそうと鈴木。照れくさくないアピールする谷君も良い。小さないい変化を大切に感じたいと思う鈴木。少しずつ順調に変わっていければいいな、一つずつ。

可愛いみんなの話がまた見れますように!お疲れさまでしたー!



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音楽
良い

ストーリーは難しいところもあるから正しい評価ができないかもだけど、作画は毎回ものすごいパワーが見えて満足!
キャラクターは元々のキャラ、新キャラ、敵キャラを含め魅力的なキャラが多かったのも良かった!声優の演技も迫真じみたものが多くてかっこよかった!
音楽もOP、EDは今期の中でも指折り。
自分が理解しきれなかったところも多いけどハイクオリティなのは誰が見てもわかるそんな死滅回遊前編でした。



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良い

仙台コロニーの戦いを一気に見れたような回。
デザートやスイーツどころか満漢全席のようなバトルアニメーションが襲いかかってきた。
特に乙骨と石流のタイマンはそれこそ満腹だ、烏鷺も点くれたのかよと思ってしまった。
AIZOが流れたの熱すぎていいねぇ。
最後のみんな伏黒と虎杖と天元の元にいる組はギャグだろ。最終話って感じのインパクトでした!



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一期から言わずもがな名作だった。今回は日常パートが多く、戦いも合間にもちろんあったがそれがメインだったのはレヴォルテのところくらいかもしれない。
一期と同じくハッとさせられるところが多くて非常に良かった。個人的には話数の短さも見やすくていいのではないかとも思ったが次が長いのかな?
映像もブレがなく、キャラクターにも大きな魅力がありストーリーも隙がなくゆっくり見れる感じだった。音楽も最初はミセスがOPはどうだと言われていたがふたを開けてみればものすごく雰囲気にあった名曲だったし劇判やEDも安定していた。次回は2027年秋とのことでそこでも楽しみに見れるのではないだろうか。



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深い渓谷を渡ろうとしているフリーレン一行。そこに橋が立てかけてあり、ゲーエンと呼ばれるドワーフがそれを200年かけて作ったが、鳥の魔物がその橋に強風を起こしてしまうため橋は使い物にならない。
そこでフリーレンに白羽の矢を立てて鳥の魔物を追っ払うことに。ゲーエンはヒンメルの時代からこの橋を作っており、ヒンメルから宝剣を取り返した際にもらったお金をもらって橋を完成させた。
鳥の魔物を倒した一行はゲーンの元に戻り、彼にこれからどうするのかと聞いたら村で老後を過ごすさと言った。200年もあれば新しい村もできる。この橋を渡って旅を再開するフリーレン達。
路銀がほとんどなくなってしまった一行。とても高価な星雪結晶を求めていろんな冒険者がいる、希少でなおかつ魔物が多い場所らしく、そこで討伐依頼を受けて路銀を稼ごうとしているフリーレン。
魔物の討伐はもちろんだが対人結界をはるという依頼を受けた一行。そこにいる魔物は野営していた冒険者たちでは歯が立たなかった強い魔物。またシュタルクにいい作戦があるって言ってたな、その作戦通り倒したが、そこに魔物の大群が。囲まれてしまったフリーレン一行だが、ノルム騎士団がそこに通りがかりその魔物の群れを倒してくれた。騎士団はノルム様がお世話になったと言っていた。これで貸し借りなしと言うフリーレンの言葉も良いな。フリーレンはヒンメルと共に見た星雪結晶の鉱脈が朝日に照らされた美しい光景を再び目にした。ヒンメルは僕たちが魔王を倒せばこの景色を誰もが見れるようになると言った。実際に誰もがと言うわけではないが見れる人が増えたのは事実。しかし、この光景も採掘する人に切り崩され、削られていくんだろうそれも時代の流れだとフリーレンはいっていた。
依頼主の元へ出向き報酬をもらったがその時聞いた言葉はあの鉱脈を保護できると言った。依頼主はあの美しい光景を見て冒険者になったらしい、これで故郷の光景を守れたとフリーレン達に感謝した。故郷を守ることっていいことだなあほんと。シュタルクのフェルンはなんで背中を押してくれるんだとの質問にフェルンの答えは「フリーレン様ならそうする」。フリーレンの心意気はフェルンにちゃんと受け継がれているようだフェルン、フリーレンが無駄遣いすると知ってお金を半分隠してたの草。それでこそ私の弟子だって言ってるフリーレンどういうことだよ。
デンケン、黄金卿を封印するためにここに来たのか。死ぬつもりだとも言われていたが…次の敵は最後にして最強の七崩剣黄金卿のマハト。



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普通

勇者とは、この世の最悪の刑罰で、大罪を犯した者が勇者となり魔王現象と戦う刑罰を科されるそんなストーリー。
1話のクオリティから最終話のクオリティまで作画などはものすごく頑張っていた印象で、バトルシーン含め作画には大きく評価したい。
キャラクターも胡散臭いキャラクターが多くいたが、主人公ザイロ、その女神のテオリッタ、聖騎士団長のキヴィアやザイロ以外の勇者たちもいいキャラクターだと思う。
ストーリーは少し惜しいところが多かったかも、面白いのは面白いがこのポテンシャルならもっと面白くなるはずだというのが続いていた印象だった。
元々こういう刑のアニメを見ない自分でもある程度は楽しめたので個人的には満足しているが、見慣れている人は物足りなさを感じるかもしれない。



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ブージャムを倒した後の二人、ザイロに撫でられて褒められるテオリッタかわいいけど、大人っぽい顔もしていた。そんなところに出てきたのはもしかしてスプリガンか?結構すぐに退けたように見えたが。
褒めたたえなさいという彼女の可愛さはこのアニメのハイライトの一つかもなあ。確かにキヴィアどこ行ったのかと言う感じに見えるわな。間者として隠れていたフレンシィから、キヴィアの思っていた通りと聞きラジートとキヴィアは顔を変えた。スプリガンに会いに来たライノーはどういうことだろうか。ライノーは同族殺しの罪らしいが、ライノーは魔王現象だったということか、同族殺しと言うのは魔王現象殺しなのか彼。ブージャムはまだ生きていたのか。キヴィア、昔叔父上がジエルコフと名乗っていたことを覚えていた。彼は人類は敗北すると思っていただからこの行動を起こしていた。
家族や自分の大切なものだけでも守り抜くために…それ以外の人物はどうでもいいとも言っていた。その考えに同意せず、彼の言葉を聞かなかったキヴィア。そして武器を隠さず出してきた叔父上に対し、キヴィアを庇って死んだラジート、そして叫びながら突っ込むキヴィア。彼女は数少ない信頼し、そして憧れを持っていた叔父上である大司祭を殺し彼女は立ち尽くした。
第二王都が陥落したってマジか、勇者たちが休んでいるがそこでの戦いは陽動だった。キヴィアは叔父上である大司祭を殺した罪で囚われてしまった。このままだと死刑になるかもしれないし…。
キヴィアに残された道は懲罰勇者になるか死ぬか。元々異世界から勇者を召喚していたが、意思疎通ができず、この世界で死んだ人物を蘇生させて英雄として蘇生させることにした。
魔王現象と最前線で戦い続ける、それが勇者刑。キヴィアは自分が裏切ったと思われるのは耐えがたいといった、もう一度戦うことを許されるなら勇者になると誓った。
最終回で勇者たちがやってきた戦いは陽動舞台に踊らされていただけで第2王都がそれで滅び、キヴィアは大司祭を殺し、勇者刑に処されたという何ともバッドエンドに近い形でこのアニメは終わった。
それでもインパクトのあるシーンは多かったが最終回らしい雰囲気では終始なかったのが印象的だった。



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フィルは警察を無期限で停職になってもチャーリーを引き渡すつもりはなかったみたいだ。この男肝が据わっている。グレイスとも仲良くしているのでフィルの家族とは何とかなっているみたいだが、ルーシーはチャーリの精神状態を心配しているように見えた。身体は大丈夫と言うかさらに健康的になった気がすると本人は言う。ロニーという男はフィルに対して色々いいつてを言ってくれてるみたいだな。チャーリーに対しては少しきつい言い方もしていたようだが。研究所で健康診断的なことをしていたが、体力測定でヒューマンジー専用の器具すら壊し始めた。第二次成長期がチャーリーに訪れている。
フィルたちはそれに対してなんてことないことと思っているようだが、博士は何が起こるかはわからない。彼は世界で一人のヒューマンジーなんだから。
異なる種の差別を人間からなくすことができるのか、それは難しい問題だよな。グロスマン博士とALAの接触を危惧しているから早く探したいと言った彼、リヴェラが探しているからというのも怖い。
ルーシーは人工受精で生まれた女の子で、リヴェラに言われたこともそのことみたいだし、チャーリーは人工受精でヒューマンジーと同等だから仲良くしたあったのかと聞き、そうではなく単に興味があるからと言うと、それって好きと言うことかと聞くと、そういうことかなと言った。急に交尾しようとか言い始めてびっくり、本当に好きなのかもしれないが、急すぎる。思春期はそういうとこにも出てきているのかも。
でもルーシーは満更でもない反応。人間版のチャーリーなんか草。女はチャーリーにキスをして今日は帰っていった。そして、チャーリーはそのキスされた顔を鏡で見て、気にしているようだった。確かに口おおきいから口にキスしたみたいになってるな。思春期の人間らしい動きかも。
FBIはリップマン少佐に会いに行き、ALAについて知っている情報を聞こうとしていたが、彼から聞いたのはチャーリーを捕まえておけとしか聞けなかった。
そしてALAがまた動き出し、オルコット農務長官を拉致しまた何かを行おうとしている。動物福祉法案の廃止に動いたから狙われた…?次回最終回だが動いている集団が多すぎてカオスだがどうなるのやら。



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伏黒の領域展開が発動し、レジィを追い詰める。周り全部が影みたいで未完成だからかレジィも動けるんだな。
影の中は酸素がない、レジィも伏黒が召喚したゾウに押され沈んでそれで終わりかと思ったら彼は車を出して助かったし更なるものを使って伏黒を攻めたが、伏黒に温水プールに落とされレシートを使えなくして、最後は肉弾戦。
玉犬を出してレジィに勝利した。レジィ、いいキャラだったな。
高羽の術式は五条にも匹敵する強いが本人は気づいていない。伏黒の元におりてきた天使のような女の子とは誰か……
そして仙台コロニー、4人の実力者と合間見えるのは乙骨。次回は仙台コロニーの戦いかな。



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マキオやその友人たちの言葉を聞き、アサはボーカルのオーディションに参加することにした。今のアサを見て何と反応するのか。それも分からないし、マキオやその友人が言ってることもまだ理解できていない。それなら自分で動こうとしたのだろう。マキオはえみりママとランチなのか、えみりママも家族ぐるみの付き合いだったからマキオの顔を見たときに顔は似ていると言った。多分性格や信条などが違うと理解していたのだろう。笠町君と塔野さんバッタリ病院近くで会ってこちらもランチ、アサになりたい自分になりたいと相談されていた塔野さん。よくわからないと答えたそうだが、笠町を見て泰然自若としていると感じたみたいだ。男社会の洗礼から降りた、もうその土俵には降りたからこの態度がとれるのだろう。今まで周りに合わせて生きていたから、自分がある人に憧れると塔野さんに語った。それがマキオなんですねと塔野さんにバレていたな笠町君。アサもなりたい自分が一つ一つ様々な経験をすることによって泰然自若とするのかな。

マキオ、作詞の話になると目を輝かせるの作家だなあ。人が物作りに励もうとしているのを見てるのがうれしいみたいだ。アサから作詞はどうやったらうまくなるのかと聞かれ、好きな詩を写経のように書き写してみるのはどうかと言った。そして日記を意識的に書くのもいいんじゃないかと。アサに対して日記に嘘を書いてもいいとマキオから聞いたが、彼女は覚えていなかった。マキオは嘘を書けってことではなく本当のことを書かなくていい、何を書くかより何を書かないかなのでは?と予想していた、自分を偽る嘘じゃなかったらいいのではといった。アサは嘘はついちゃいけないのに?的な反応をしたがマキオはその後嘘で飯食ってんだって言ってるのいいな。アサの母親の日記には真実だけが書いてあるかどうかを聞こうとしたが飲み込んだ。マキオはえみりママに言ったアサなりの答えと言うのが見つかるのかどうか少し心配そうだったな。

アサ、家の中で押し入れの中に部屋を作っていた、少しずつ作っていたみたいだ。寝ることはできないが、御殿のようだとマキオは言った。寝るとき邪魔だったかとアサに聞かれたマキオが慣れたと言ってアサが笑うシーンいいな。こうやってあなたは少しずつ自分の暮らしを持っていうんだなと感慨深くなったマキオ。そしてアサは一周忌を母親と父親、二人の誕生日を祝う会にしたいと提案。
マキオはこの提案はとてもいいと言ったがその時に思っていたのは両親が亡くなってすぐのアサの顔。そのあと不思議だ親でもないのにと呟いた彼女の反応がとても良い。親と同じ気持ちになってきているのかも。アサは私の孤独に水をやり続けていれば夜更けに咲く花もあるのだろうかと思っていた。駅でチッチと顔を合わせた時二人は何を思ったのか、何を感じ取ったのか。

アサが練習に言った後のカットでいろいろな人の顔が見えたのも印象的、練習風景、野球部の子、女性同士で手をつなぐ二人、チッチに連絡しようとしていた男子生徒、マキオと電話していた笠町君とそこに出くわした醍醐。そして駅で呆然と立ち尽くすチッチ。そのチッチと最後にアサは会っているので何か話が大きく動くキーパーソンなのかなと予想できる。最終回がどうなるのか。



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結婚ごときで感覚が変わるはずはないと思う彼。でも実質画眉丸は妻と会う時どういう顔をしたらいいかわからない、でもこの人の顔を曇らせたくない…それほど画眉丸は妻のことを思っていることがわかる。画眉丸は花化を自ら行った。命以外はすべてかけると言った通り彼は人間であることをかけた。杠からもはや愚かであると言われても、画眉丸は愚かでなければ届かない場所があると彼は言った。
杠は聡明だから無縁だろうなといっていたが、杠はお気に入りの服を破ったやつは許さないとこの戦いに改めて参加した。
少ない手札で勝ち筋を見つけようとする二人、時間を稼いで半時待って彼は蘭の変身を解除させることに成功した。杠が相克、しかし彼女は深手を負っている。蘭は彼女に命を懸ける覚悟はないと高をくくっていたが、杠はやりたいことはやらなくちゃ、息を吸うだけが生ではないと覚悟を決め蘭に向かっていく。そして蘭を倒した二人。
画眉丸は時間がないと先を急ぐ、杠は先に行っておいてと画眉丸に行った。画眉丸からお礼を言われた際に軽口をたたいていた彼女だが傷は本当に深かった、妹のことを思い出しながら精一杯生きたけどここまでかなと涙を流した。杠…ここで退場なんだろうか…。そしてやっと殊現たちが合流。彼らとの合流は何を意味するのだろうか。更なるカオスへの突入かもしれない。



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西ちゃんと本ちゃんのところから、金閣寺の写真を撮ったり楽しんでいる西ちゃんだが班行道の場所が被っているはずの山田と会えていないこと。待ち合わせて合流すればいいのにと本ちゃん。
本ちゃんを一人にするのはという言い訳を言いながらもきっと会いたいんだろうな。本ちゃんにはそれがわかっている。清水寺で山田達と会うことに成功。西ちゃん、山田に声をかけることできたが二人で写真を撮ることはできなかったがみんなで写真を撮れた。山田もたしかに写真を送るときに本ちゃん入れずに西ちゃん個人に送ればいいのにと言う本ちゃんに禿同。だが、今部屋出れる?と西ちゃん個人に送ってきた。人のいないところで話をした西ちゃんと山田。西ちゃんの色々な不安を吹き飛ばすくらいに山田の言葉や態度は確かに直球だ。修学旅行の後二人でどこか遊ばないかと実質デートの約束を口に出した山田、それにはいと返事した西ちゃん。山田と別れた後、西ちゃんは山田への気持ちはもうごまかすことができないと感じ好きだと呟いた。

平は中学のころ嫌な思い出があった修学旅行だが今の修学旅行は正直楽しいと感じた平、東に見られていると地元の平を知っているため、自分を俯瞰した瞬間にリミッターが発動してしまう。そうかもしれないな、みんな。自由時間にしかせんべいを山田と割り勘して少し喜ぶ平、そして鹿にモテる彼を見て大笑いしている東を見て平はあれ?と思っている。バスの中でも鈴木と山田がするレクチャーに積極的に参加したり一緒にお菓子を食べようと言ってくる彼女を見て東ってこんな感じだったっけと平は考えていた。谷君は車酔いしちゃうんだな、彼を見て車酔いに良いとされるコーラを買って持っていこうとする平、それを見てやさし~と反応した東が良い。谷君、鈴木にもう少し一緒にいてほしいと言っているのを見て平と東は声をかけずに去っていった。平の言いたかったのは元々同級生っぽくなかった東が同級生のようにしっかり思えたから出た同級生っぽいなと言う言葉。なんか変わったなと言いたかったけど彼はまだまだ変なプライドがあって言えなかった。そこが愛おしい。タイラズマ本当に尊い。

最終日は遊園地で自由行動。鈴木と谷君は遊園地デートっぽくするので友人たちと別行動。お揃いのキーホルダーを買ったり、待ち時間も楽しんでいたり、遊園地を楽しんでいた。楽しい時間もあっという間に過ぎていった…、谷君確かに二日前の風呂上がりの鈴木と会った時、車酔いして二人でいた時、そして今回みゆと名前を呼び手をつなぎ遠回りしようと言ってきた彼は鈴木にとって殺傷能力が高い。二人は手をつなぎながら他の生徒と合流。男子たちは犬の被り物をみんなしていた、平に対してだけびっくりした反応をした谷君で草、まあしそうにないけども。平を見て潔く狂っていればよ会ったと思ったのかもな。鈴木にそれを聞かれてちょっとと答えた谷君。じゃあまたこないとねの言葉に大きな温かさがあった。

え、次回最終回?考えたくねえな…毎週日曜日に感じる尊さが無くなるのは…



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とても良い
映像
とても良い
キャラクター
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ストーリー
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音楽
良い

1期と同じく熱く燃える展開が多かったこのアニメ。まさに令和のスポ根アニメと言った感じにも見える。
全日本ノービスの展開は劇場版に続くということでそれを楽しみに生きていけるとしっかり言えるアニメではあったのかなと思った。
詳しい話はもう各話でしているのでそこまでしないが、上記で言った熱さもそうだが、いのりと司の関係性を掘り下げていた話やいのり以外の選手に目を向けた「私のカード」のような人間関係や人間性に尊さを感じる部分であったりところどころに挟まるギャグっぽいところなどもこのアニメを名作たらしめる証拠なのではないかと理解した。
Youtubeでの無料配信もありがとう!劇場版楽しみ!



Hitori_GLAYが記録しました
とても良い

美玖っていうのかあのメガネの子。ブロック大会の得点を見てると、いのりは10位より下と言うことか、厳しいな。4回転を降りられれば100点取れる、それはそうだ。美玖ちゃんは3人での挑戦と言っていたがもう一人は誰だろうか。参謀とも言われていた信頼がうかがえる。司先生が言う洸平君は元クラブメイトでいろいろ教えてくれた先輩らしい。前CMに出ていた変顔も得意なイケメンが3人目、白鳥ジュナ。チームあひると言っていたな。コーチと生徒の関係性にもいろいろあるんだな。ここは何というか家族的なノリになっているように見える。美玖は今年でスケートをやめる、理由の一つとしていつも滑っていたリンクの閉鎖。近くにリンクがなかったら難しいよな。
確かに4回転を何回降りられたら、どういう風に成功したらOKなのかわからないよな。3回連続成功と言っていた洸平と3回目に成功すればOKおいうジュナが教えてくれた方法も一つだと思う。
東京ブロックの人も濃いなあ、ライリー・フォックスと言う人がコーチか…、北海道ブロックの子も方言バチバチでかわいい。近畿ブロックのエマは久しぶり。80点とっても7位だったのは本当に近畿ブロックが魔境であることの表れな気がする。エマは1位だったすずを見て少しは近づけると思ったけど遠いなあと呟いた。頑張りなおしをすると可愛く言っていたけど気にしてはいるだろうな。4回転サルコウを飛ぶ音を理解していた夜鷹純怖いな…、光ちゃんの勝てる切り札はそれしかないからと。EDの映像は1期も含めての映像だったな。懐かしい。そして全日本ノービスの開会式。理凰に靴をもらいゆっくりと歩いていく光、そしてその目の前にいのり。光は一言「いのりちゃん、待ってたよ」と言った。
美玖ちゃんやいのり、光はもちろんのこと、それ以外にも亜子ちゃんや白花ちゃん、すずちゃんなど色々のブロックの人たちが全日本ノービスを目指して動いていたことがわかるこの回。これから戦いが始まると思いきや今回で最終回。映画に向けての助走と言ったところだろうか。

Youtubeでの視聴で、コメント欄でも様々な意見が飛び交っていてよかった、さらに細かいところまで目を向けている意見も多くためになったなあと思う。(今間と夜鷹純がスマホ開封仕立てなことに気づいたり瞳先生が不調を克服どころか4回転を習得して戻ってきた時の心境はいかにとか)。劇場版まで生きていようと思わせてくれるアニメだ。



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